突然の体調不良のことは主人には一番に話しました。
これから病院に通わなければならないこと、お金がかかること、仕事が続けられそうにないこと。
遠くに住んでいる両親には、心配をかけさせたくなくて今だに話していません。
主人以外にどうしてもこの心の不安を聞いてほしくて、妹にはすべて話しました。
妹は、2個下で本当に仲が良く、姉妹であり親友のような、いつも心配でずっと幸せで居てほしくて、本当に本当に大切な存在です。
毎日妹には連絡しちゃいます。
妹も遠くに住んでいるため、電話で話したのですが、それほど心配している様子もなく、大丈夫!大丈夫!神様って、病気を乗り越えられん人には与えんって言うし!ってあまり心配する様子もなく言ってきました。
もしあたしがマンションから飛び降りそうになったらどうしよう?って言ったら、すぐには駆けつけれんけど、電話でいつでも聞いたるから!大丈夫やから!って。
もっと心配してほしかったような、あまり深く考えてほしくなかったような複雑な気持ちになったけど、心が軽くなったのは確かでした。
深く考えられて悩まれても嫌だからこれで良かったな。
妹ありがとう。
今までもたくさん助けられて来たけど。
本当にどっちが姉なんだかね、、、
いつも思うのは、こんな私をいつも助けてくれる妹をこの世に誕生させてくれたのはやっぱり神様のおかげだと思います。
私には妹が必要だよ、って。
二人で助けてあってね、って。
二人の子供を出産した時も、妹が助けてくれなかったら大変だった。
またゲラゲラ笑いながらくだらない話をできるように元気になるからね。
明けない夜はないって、いつもならべつに気にもとめないのに、さっきこの言葉を見た時すごく目にとまりました。
人も、物事も、すぐに信じやすい私。
明けない夜はない
信じてるから、いつかこのブログを見返した時にやっぱり信じて良かったね、って言いたいなぁ。
