これ聞いたら「檸檬」思い出します


昨日現代文やってたらこの言葉でてきて


芥川龍之介が書いたのだったんだけど


一瞬、檸檬書いたのだれだっけ?



梶井さんね、梶井基次郎。



そうゆう表現をしちゃうのかな


ただ、あたしは芥川龍之介の文章、好き


まどろっこしくて、曖昧なのを曖昧な感じに表現する感じが


ハッキリしろや!!


て言いたくなるけど(笑)



掴んでみろよってゆう淡々とした文にある挑発的な感じが好き


羅生門はちょっと苦手だったけど


ただ、入試で出されたら無理だわ


そこは芥川さん


ちょっと引っ込んでて