久しぶりの投稿です!
ご機嫌ななめだったフィアットは
イグニッションコイルを交換
結果
点火良好でグッドコンディション!
エンジン自体はシンプルな構造で信頼できる強度を保ってるから、ミッションと電気系を定期的にメンテナンスすれば、まだまだ現役でいられそう👍
南信にも夏が到来して
暑さがましてきたこの頃…
久しぶりの林道へと向かった

まずは入口で水分補給

分岐まで快走して
エンジンを切ると
遠くひぐらしの声が響く…

林道天国の南信
いつ来ても、貸切り状態(笑)

木々のざわめきと
とひぐらしの声に
耳を傾ける
愛車の慣らし運転も終え
全開走行してみたが
こいつの出力特性は
2サイクルエンジンのそれに近く
レブまで使い切るのが
正しい乗り方のよう…
ダートの林道を攻めるには
ちょうどよいパワーフィール

エントリーモデルとはいえ
イタリアの職人魂を
確かに感じられる名車
オフロード走行も
だいぶ感が戻ってきて
ペースも上々なので
崖から転落しないように
気を付けないとだ(笑)

アプリリア RX125
2024年式 マシンスペック
| タイプグレード名 | RX125 |
|---|---|
| モデルチェンジ区分 | マイナーチェンジ |
| 発売年 | 2024 |
| 発売月 | 3 |
| 仕向け・仕様 | 海外メーカーモデル |
| 全長 (mm) | 2120 |
| 全幅 (mm) | 820 |
| 全高 (mm) | 1180 |
| ホイールベース (mm) | 1425 |
| シート高 (mm) | 905 |
| 車両重量 (kg) | 136 |
| 乗車定員(名) | 2 |
| 原動機種類 | 4ストローク |
| 気筒数 | 1 |
| シリンダ配列 | 単気筒 |
| 冷却方式 | 水冷 |
| 排気量 (cc) | 124.2 |
| カム・バルブ駆動方式 | DOHC |
| 気筒あたりバルブ数 | 4 |
| 内径(シリンダーボア)(mm) | 58 |
| 行程(ピストンストローク)(mm) | 47 |
| 最高出力(kW) | 11 |
| 最高出力(HP) | 15 |
| 最高出力回転数(rpm) | 10500 |
| 最大トルク(N・m) | 11.5 |
| 最大トルク回転数(rpm) | 8500 |
| 燃料供給方式 | フューエルインジェクション |
| 燃料タンク容量 (L) | 6.2 |
| エンジン始動方式 | セルフスターター式 |
| 点火装置 | フルトランジスタ式 |
| エンジン潤滑方式 | ウェットサンプ式 |
| クラッチ形式 | 湿式・多板 |
| 変速機形式 | リターン式・6段変速 |
| 変速機・操作方式 | フットシフト |
| 動力伝達方式 | チェーン |
| フレーム型式 | ツインスパースチールフレーム |
| ブレーキ形式(前) | 油圧式ディスク |
| ブレーキ形式(後) | 油圧式ディスク |
| ブレーキオイル適合規格 | DOT 4 |
| 懸架方式(前) | テレスコピックフォーク |
| フロントフォークタイプ | 倒立フォーク |
| フロントフォーク径(φ) | 41 |
| フロントホイールトラベル(mm) | 240 |
| 懸架方式(後) | スイングアーム式 |
| ショックアブソーバ本数(後) | 1 |
| リアホイールトラベル(mm) | 220 |
| タイヤ(前) | 90/90-21 |
| タイヤ(前)構造名 | バイアス |
| タイヤ(前)荷重指数 | 54 |
| タイヤ(前)速度記号 | M |
| タイヤ(前)タイプ | チューブタイヤ |
| タイヤ(後) | 120/80-18 |
| タイヤ(後)構造名 | バイアス |
| タイヤ(後)荷重指数 | 62 |
| タイヤ(後)速度記号 | M |
| タイヤ(後)タイプ | チューブタイヤ |
| ホイールリム幅(前) | 1.85 |
| ホイールリム幅(後) | 2.15 |
追記
前後ブレーキシステムには
メッシュホースが標準装備
フロントのみマレッリの
ABSを搭載
2025年式からは
灯火類フルLed化
メーターは
カラー液晶ディスプレイを採用





