まさか仰向けでBHしたら顔まで飛んでくるとはね。

学生時代以来か…


というしょうもないことを書くべく1年以上ぶりの更新。

最近はスッキリしたいときの行きつけ、不要なときの新規開拓で細々と活動中だったりします。


ただなかなかこの子だ!というオキニに巡り会えないのが悲しい。


求)悶絶するような施術にエッセンスとしてのスッキリ。

あけましておめでとうございます。
気がつけば2022年。ついこの間2021年のあけおめをした気がするんだけど、早くないですかね?

メンエス事情はというと10月11月は週2のペースで訪問。

結果、貯金口座には手を付けていないものの運用口座にダメージが蓄積されたので、12月は控えめに過ごすことに。



さて、今回はそんな乱れ打ち期間に行った熟女店のこと。


そのお店は以前から何度か通っており、ホームページの表記で30代前半からジャスト40までのセラピストさん数人に訪問済み。

40歳の方はよくよく見れば熟、されど上品なエロさを備えており全然アリ。

ということで、その日はもう一歩踏み込んで表記4x歳の方を予約。



マンションのドアを開け対面。


おばあちゃん。


施術が始まって衣装を着替える。


やっぱりおばあちゃん。



なんだろう?重力に負けているのか猫背気味、肌も自然な感じに老いている。

亡くなったばあちゃんの姿勢や手がこんな感じだったな、とか思いながら施術開始。



施術中はひたすらにマシンガントーク。

途中から親戚のおばあちゃんと話している気分になってくる。

マッサージはまぁ下手ではないけれど、というところ。


仰向け。

ここから子供をあやすような猫なで声に変化し、着衣密着。

生地が硬めでしっかりフレームの入った衣装だったため密着で擦られると痛い。

その後のマッサージ中に「これ、誰にでもするわけじゃないからね」といわれるも心は揺れず。

マッサージ後のシャワー時にマイサンに触れたら激痛。我ながら頑張ったと思う。


とはいえ基本的に悪意のなさそうなセラピストさんには笑顔で応対することを心がけているので、今回も「楽しかった!またね!」と笑顔でお別れ。



自分の限界点が40歳だなぁと認識できたある日の夜でした。

チャイエスに無くて日本人店にあるもの。

そりゃやっぱりMBでしょ、MB。

 

ということで、MBに対応する日本人店を探索。

都内でMBといえばココ!っぽい新宿方面のお店で、MBの映えるグラマラスな方を指名。

 

オプション諸々込みで約30Kの大盤振る舞い。

よく行くチャイエスなら2回~3回は行ける勢い。

 

で、結果としてはMBなのに施術中にズレるような事故もなく、頭上からのデコルテみたいなムーブもなく、最後の…もなく大変健全に終了しました。

 

 

もうね、すっっっっっごい不完全燃焼。

これがチャイエスだったら2回目ルールかもしれない、セラピストさんとの相性が悪かったかもしれないということで後日再訪問していたかもしれないけれど、さすがに約30Kでのチャレンジには中々踏み切れない。

それなら新店開拓で別の店に行ってみたくなってしまう。

 

 

チャイに比べて当たったときの楽しさは中々のもの。ただ当たりを引き当てるのが難しい。

今回もよく調べて行ったはずなんだけどなぁ…

エステにハマり早数年、基本的にはチャイエスかタイマッサージに通い続けてきた。


というのも、マッサージ通い始めのころに行った日本人店の印象が「高い割に楽しくない」というものだったから。

(セラピは可愛かったがマッサージは下手、ドキドキ無し、土建で20K↑)


一方、最近はチャイエスも大体のパターンがわかるようになってきて、それはそれで面白みがなくなってきてしまった。

基本受け身であり、セラピに逆マッサを仕掛けるコミュ力もないので当然かしれないが。


これは改めて日本人店を見直すときが来たのではないか?と思い立ち、早速下調べ。



いくつか巡ってわりかし楽しい日本人店(熟)を発見。

普段のチャイの倍するので中々行けないけれど、しばらく通ってみましょう。