ごくごくふつうの人間が

じぶんのお店を持ちたい!と夢見た日

 

 

くらしで見つける小さな魔法
ファンタジーな日常をお届けする🌟
星の魔法使いReikoです
 

 

 

今朝、ぼうっと椅子に座って

もうすぐお店のオープン日だな、

とここ数ヶ月のことを思い出していました。


たった、2ヶ月と少しなのに

なんだかもう何年も経った気もする。

 

 


じぶんのお店を持ちたい

と最初に思ったのは

たぶん二十歳くらいの時で

そのときも手描きのイラストが入った

レターセットのようなものを

作っていました。

 

今とやっていることが

全然変わらなくておもしろい笑い泣き

 

 

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17年、16年前は個人で

ネットショップを持つことが

今ほど普通ではなくて

どうやってお店を作ればいいのか

分からずに早々に諦めてしまった

 

やりたい、より無理だ!!という

気持ちの方が圧倒的に強くて

そんな日は来ないんだろうなって

人生諦めモード

 

 

それでも胸の奥深くに

世界観をいっぱいに表現した

じぶんのブランドを作りたい

この気持ちはずっとあって

きらきらと光っていた✨️

 

 

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時代は変わりに変わって当時感じていた

閉塞感はずいぶん軽くなりました。

 


ふつうの家に生まれて

死んだ目でフリーターをして笑い泣き

今は子どもがいる親であるReikoが

 

絵を描く楽しさ

モノを生み出す面白さを思い出して

星の魔法使いになって

お店をすることになる✨️



なんだか、とっても感慨深いのです

お店だけじゃなくて

個性の色を自分いっぱいに咲かせる時代



ワクワクしてくるねラブ



 

Reiko

 

 

 

 

 

🌟いつもワクワクを届けたい🌟

🌟ことのはの魔法🌟