神奈川県川崎市にある

藤子・F・不二雄ミュージアムに

いきました。

 


くらしで見つける小さな魔法
ファンタジーな日常をお届けする🌟
星の魔法使いReikoです

 

 

 

藤子・F・不二雄さんは漫画家で

ドラえもんの作者です

 

 

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娘が楽しいかな~と

なんとも呑気な気分で

ミュージアムへ入った一歩目

 

そこでまさかの涙…!!!

 

 

壁には藤子・F・不二雄さんのことばで

 

『ひたすら“良質の娯楽”をのみ提供し続けたい』

 

と書いてありました。

 
 

 

人がいなかったら号泣してました

危なかった。

 

そこには言葉が書いてあっただけだけど

不二雄さんのエネルギーが

宇宙のように渦巻いていて

重力が重くて床が抜けそう

 

不二雄さんがマンガを

描き続けたことによって

この言葉は生き物のように

パワーを持っていると感じました

 

 

 

『良質な娯楽』

という感性が美しい

言葉の重み、そこに在る愛

それを提供し続ける、という熱い信念

 

胸を打ち過ぎてもう、ダメだーーー😭

 

 

 

小さいころの夢

もう一度マンガを描きたい!というブログ

描いたばっかりだったから

余計に感動したのかな

 

不二雄さんの同じ

作画アイテムを何個か使っていて

きゃー!おそろいだー!

ってうれしくなったよラブ

 

 

おみやげにドラちゃんのロルバーンゲット。かわいい!

 

 

ドラえもんノートの最初に

『ひたすら“良質の娯楽”をのみ提供し続けたい』

と書きました。

 

 

どんな感動もいずれは忘れてしまうけど

ずっと忘れたくない、そう思える

おもいでに出会えてしあわせです。

 

 

 

Reiko

 

 

 

 

 

🌟藤子・F・不二雄ミュージアム🌟

 

 

 

🌟大人になっても夢をかなえる🌟

🌟ワクワクとファンタジーを提供したい🌟