精神病院 | スーザンの共有実験

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つづき



すっかり変わってしまった家族に、精神病院にいれられてしまいました。



必死で抵抗するわたしでしたが、55歳とは思えない母の強烈な引っ張る力に負け(結局は憑依のようなものとカルマ)精神病院に2週間入院していました。

この母への憑依ですが、憑依というより、たましいに母親の言動を操らせ、カルマを大量に与える事により(愛しているとファンに言わせる事によりカルマを創世子が回収)異常な力をつけさせのです。


霊視で見える世界とも違い、精神を創世子と繋げられ、同じようなものをみさせられるという現象がおこりました。
声も聞こえるのです。


入院中は寝る事やマンガを読むで気分を晴らし、食べる事が一番の幸せでした。



こうして2週間終え、退院したのですが、社会復帰には至りませんでした。嫌がらせは退院後もずっと続いていたのです。

特に酷いのが性に関する嫌がらせ。


ある霊感のあるかたは、私と同じような嫌がらせをうけていて、性行為をしたら死刑にするぞと脅され、何ヶ月とできないと嘆いておりました。

なのに、性欲をそそらせるような行為、《やりたい》《色気》を体に入れ、猛烈に性欲を刺激するという嫌がらせを受けていたそうです。

これは、何十人もいると聞きました(霊感のないかた、電波の届かないかたを含めると何百人もいます)


そして、とある方は、その性欲の処理に猛烈な力で体が引っ張られ、やりたくもない女と死ぬほどやらされるのでした。

その女はみな、自己意識が低く、また意地が悪い、そして人でない変な体の奴ばっかりだったそうです。

私も《やりたい》をしこたま入れられましたが、何も影響がありませんでした。


堪えるか、堪えられずにやるか(しかし、やってもやってもやりたいはいっこうに消えない)は地獄。

今、新事実がわかりましたが、この《やりやい》などの耐性が幽体につくようにと、いろんな創世主(芸能人の方)が言って下さったそうです。ありがとうございます。


やはり、ソ(創世子)もカルマもカルマ過ぎも人間も区別することなく、意地悪せず、真っ直ぐ素直に生きていると、みんなが助けの手をのばして下さるのだなぁと、あらためて思いました。



みんなかわいそう。


早く死ね創世子!!


つづく