救出活動 | スーザンの共有実験

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日々のつれづれ

この前行ったのはフォーカス27ではなかった!がっかり。



やっぱり見えないだけにわかりにくい。


しかし見えたからといって目の前の映像を素直に受け入れるのも変だ。だって夢と似たような物であるなら、多かれ少なかれ表現に差があると思うからだ。



だから真に受けるのではなく、抽象的なイメージとしてとらえるのがいいのかな?



とりあえず、フォーカス23に行ったのは事実だと分かった




そのフォーカス23では救出活動を何回かした。


はっきりと分かったものが2回。はっきりといっても、他のものよりは分かったというぐらいで、幻かもしれない。




幻のように頼りない感覚のみで、いるのかわからない未浄仏霊に向かって話しかける。



「あの~、あなたにはもしかして私が見えてるのかも知れないんですが、私にはあなたが見えません。」


「あなたがまだ浄仏できていないようなので、私が助けに来ました。」



何も見えないが、こっちは憑依されていると思われるので必死だ。早く浄仏して。



「では、天国まで案内しますので私に着いてきて下さい。そこは、愛に溢れている場所なので、あなたを苦しめるものも、迷いもありません。」



こういうと、私はその人を抱きしめ、一緒に昇っていく。(気がした)



書いていても、うさんくさくて笑ってしまうが、実際そんな感覚だったのだからしかたがない。



すると、こんな映像が飛び込んできた。短い映像だったのでよくわからないが、女性が3、4人登場した。老人、お母さん、子供、といったところだろうか。

みんな女だ。日本人みたい。


女の子は3、4歳だろうか?歯を抜かれる。抜くというより、ノミのような物で割るといったかんじがした。


口の中が血だらけになり、何かを泣き叫び訴える。



ここで映像がおわった。夢にしては変だなぁ。と考える。


やはり、今助けた人の思いみたいな物だろうか?
ちょっと悲しい気持ちになった。



その叫び声がやけにリアルに耳に残る。うーん。


でも、自分が楽になったので浄仏できたって事かな?