終の棲家秩父のこと、柄にもなく看板屋稼業50年を振りかえって。
工場の看板を取り付けました、
高所作業車使用の工事でした。
デザインの段階から いろいろ、考えて、お客様との キャッチボールもスムーズに
いった現場でした。