母の出身の近くの102歳のばあば。

今でも味噌汁手作り、全然ボケていないのが

週刊女性に出ていて母に見せようと。

今は一人暮らし夫とは83歳で生き別れ

子供もいないのですが

全然未だにボケずに近所と交流。

大正時代の人はすごいね。

この年齢まで生きたいとは思わないけれど

ボケずに生きていくのは皆さんの目標でしょう。

この方は教員されていたし、

よく本読んでいたのかな。


昨年亡くなった119歳の福岡の田中力子カネさん世界一だったよ。

いつもゲームリバーシをやっていたみたいだし。

パチンコにも行く。

104歳の時はひ孫の中学受験の子と書き取り対決で勝ったそう。

すごい記憶力。

この方はクリスチャンで聖書を読んでいた。幼稚園を開設して1997年までやっていたそう。

いやはや、素晴らしい方。


102さいのばあばはまだ現役で生きている。

ホームにも入っていない。

かくありたいと思う姿。

今から決心して周りの人にも声をかけていこう。

ただただ100歳まで生きれるのは

日本が今は平和であるの象徴かもしれない。

一方今の若い方々は大変な時代かもしれない。

AIでガラッと変わってしまう時代に入ってしまいそう。