CSになると本読むのも大変ですね。
主人も新刊本はダメですが、
出版社によって違います。
この前の記事に本の断捨離なかなかできないというのはことを書いたら、
CS図書館というのはどうかというおすすめがありました。
たしかにあるといいな。その記事を書いたあとにもブログ友さんが図書館に行くのがどんなに困難なのかとかいていました。
私でもタバコ臭い図書館の本は頭が痛いです。
香料もしたりと、
図書館の本もそうだけれど、
古本も状態悪い主にやはりタバコの臭いが染み付いていると困りました。
売り物なので、そういうのは古本屋さんの方が比較的に少ないですね。
前住んでいた地域は通信で本が借りれる図書館がありました。
長期入院している人とかが図書館にリクエストすると郵送してくれ、
また、郵送で返せばいいというシステムを取っていました。
東京とかでやってるというのは見かけませんが、
CS用に全国でひとつでいいですからあるといいですね。
やりたい方はおられるかもしれませんね。
それにしても資金繰りがあれば。
本自体は寄付とかでまかなえる部分もありますが、
置き場所.ひとつにまとめておくのも大変ですよね。
患者会ではもうすでにあるところもあるのかしら?
まあ、多分時代は電子書籍になっているので、どっちの方にベクトルは進むのでしょうが。
本自体の感触が好きな人はいるでしょうね。
例えば絵本とかネットでも色はあらわせるかもしれないですが、
めくる楽しみとかありますよね。