秋分はてんびん座の始まりのタイミングだということを

知っている方はどのくらいいらっしゃるでしょうか。

 

二十四節気は12星座のタイミングと

まったく同じだということは

まだまだ案外知られていないかもしれません。

 

節気で12星座を感じていくと

これまで見えなかったものが見え

星座ごとのつながりが見えてきます。

 

てんびん座の始まりを秋分で感じてみましょう。

秋分は、お彼岸。

ご先祖様に感謝をする日です。

 

一つ手前のおとめ座の季節からつながっています。

わたしたちは獅子座の季節に咲かせた生命力を

おとめ座の季節に種にいれます。

 

種にぎゅっと生命力を詰めるとき、

はみ出たエネルギーはそぎ落とします。

シンプルに清らかに美しくととのえ

種化していくのです。

 

この種は受け継がれるもの。

めぐるもの。

この種を受け取る人がわかりやすいように。

循環するように

道をつくっていくおとめ座。

シンプルにシンプルに。

 

それは、生命力を体に落とし込む時間でもあります。

だから、おとめ座の季節は

体調に調整が入ります。

この季節に不調になることは幸いなのです。

 

ゆっくりと自分の時間とスペースをとり、

癒し、浄化し、愛しみ

からだをケアする時間でもあります。

 

そして、めぐっていくための「習慣」を作っていきます。

習慣をつくるのって難しいですよね。

三日坊主になりがち。

どうしてかわかりますか?

 

そこに「祈り」や「願い」や「感謝」がないと

人は続けることが難しい。

 

おとめ座は、からだに

種に「いのり」を織り込む星座。

生命力を祈りによって「永遠」につなぐ星座なのです。

 

 

たとえばヨガをすること。

それは、いのりをからだに織り込むこと。

 

今日を生きること

それは祈りをいのちに織り込むこと。

 

仕事をすること

それは、感謝を行動に織り込むこと。

 

それは、おとめ座の領域。

そうして、いのりを織り込んだ種が熟成し

今年の収穫になります。

 

ことしの「わたし」という存在の種ができあがり。

 

さあ、この種を持って・・・・

今年完成した「わたし」を持って

てんびん座は何をする星座だと思いますか?

 

本当のてんびん座に触れてください。

明日25日

オーガニックコットンブランドnanadecorさん主催の

「和星塾~秋~」が開催されます。

アーカイブも配信されます☆

https://myorganiclabo.love/events/ded1647a8847

 

オンラインでの講座です。

ルミナからは秋分から冬至、

つまり、てんびん座からまでのやぎ座に入るところまでお話をします。

 

そして、この季節の食の知恵を

お料理びと美恵さんが伝えてくれます。

この季節の食べ物がどんなエネルギーなのか。

 

この季節はどんな調理法が向いているか。

太陽も温度も下がり始める秋にぴったりの調理方法。

お米の炊き方も季節ごとに違うのです。

 

美恵さんのお話を聞くと

本当にお料理って錬金術だなあと思います。

目からうろこ。

未来に残したい、伝えたいお話です。

 

そして、新米の季節にもなります。

きっと美恵さんからもお米のお話があるかと思います。

ルミナが二十四節気と12星座をあわせて伝えるようになったのは、

お米についてニニギノミコトからメッセージを受け取ったこもあります。

 

日本人の精神性はお米を育てることで育つというメッセージ。

お米は一年で成長が完成するもの。

つまり、12星座すべてのエネルギーが入っているお米。

一年のエネルギー、12星座のエネルギーがぎゅっと詰まったお米は

太陽と月と地球の三位一体宇宙サプリメント。

 

新米を食する秋、神嘗祭や新嘗祭は

星座の流れとも一致しています。

 

11月23日新嘗祭はいて座の始まりのころ。

いて座は三位一体の星座。

新嘗祭も新米を神様と一緒に食し

ご神力をいただき、まさに三位一体になって

来年に向かって心新たに出発するとき。

 

そんな風に、日本の節気、季節の行事は

星座のエネルギーと同じ。

 

季節とともに内なる12星座を育んでいる。

季節とともにこころとたましいを育んでいます。

だから、日本人は星座の感性も育まれています。

 

そして、

星座ごとのつながりは分断していません。

星座と星座はグラデーションのようにつながっている。

それは、いのちのバトンリレー。

 

星座のつながりを知ること

季節を感じて生きること

それは、いのちを育み、そのつながりを知り、

そのめぐりを生きること。

 

そのめぐりの中にいれば自然とともに

「健やかに」育まれていく。

 

そのことに信頼がおけること。

一日一生。

今日という一日がいつかの未来につながっていることを

信頼できる力。それは、未来を感じる力。信じる力。

だからこそ、今日一日を精いっぱい生きる。

 

怪しいですか?

まったくあやしくないと思います。

 

わたしたちは今日という永遠のいのちを生きてる。

ご先祖様から受け継がれたいのちを。

 

 

 

めぐりめぐる

あなたのもとへ

花になって

風にのって

 

世界は今

夢から目覚め

花をひらき

香り放ち、ひとつになる

 

 

お会いできますこと楽しみにしています☆

 

【ほしたま4期募集開始~星を知るとは・・・~】

 

昨年から始まった霊性で読む星読み初級ほしたまコース

およそ5か月のコースとして、年に2回開催しています。
とことん星を感じることをやっていくコースです。


あまりにも感動が深く、リピートする方も続出のほしたま。

最初はまったくわからなかった方も

だんだんと星の意識回路が開き、

あるとき開眼するように。

 

また、ここで出会う人たちの交流も深まっています。


<感想の一部>
☆12星座と二十四節気
・暦と星座が本当に一緒なんだとということがわかって、星座が身近になった。
・二十四節気として聞いたことで、自分の中、暮らしに星座が入った。
・神様とつながる感覚がりリアルになった。
・占星術は、西洋というイメージだけど、日本の感じ方でいいんだと思った。
・自然の美しさと星座のことがつながった。
・自然を通じて丁寧に星座を感じることができた。
・この講義を受けてから、すべての感覚が変わった。

☆ハウスの講義
・時計回りの概念を知ったことで生き方が変わった。
・反時計回りのハウスの概念は上昇志向(成功・成長)なのに対し
時計回りのハウスの概念は一日を丁寧に生きる感覚。
・”時”の質が変わった。その時々が愛おしい時間に変った。
・時間のととらえ方が変わった。
・AC,MC,DCを実感することができて感動した。
・人のホロスコープを見る時、太陽の時間を感じるようになった。
・自分の太陽のハウスの時間が活性化するのが面白い。

☆月のめぐりで星座のエネルギーを感じる
・月とともにあることを実感した。
・以前は、おひつじ座の月だから~~しなくちゃとかやっていて、
何も感じてなかった。こうだからこうしなくてはではなく、
自然の摂理があることがわかった。
・太陽と月がひとつになった感覚。

☆木星・土星のトランジット
・人生の振り返りができた。
・過去の自分は孤独に感じていたけれど、天体が一緒だったことがわかった。
その時の自分が新しい感覚で感じられた。
・人生を振り返るのが辛かったけれど、年表を作ってみて、
振り返ってみたら、よかったと思えた。
・星の時間にリセットできた。

☆アスペクト
・宇宙に音があること、一体感を感じた。
・アスペクトと音楽のつながりに感動した。

☆ほしたまのすべての講義を通じて
・初めて、ホロスコープを感じることができた気がする。
・ほろすこープを通じて、宇宙のことを感じられるのがすごい。
・みなさんと人生を分かち合う時間だった。
・星読みに自信がなかったけれど、読めなくていいんだと思った。
わからなさを見つめるのでいいんだなと思った。
・ボリュームがすごい。全部がつながる感じ。
繊細にその人の響きを感じられるようになった。
・自分一人の命じゃないことを感じ、感動的でした。
・祈りと繋がった。
・みんなでシェアできたことがとても尊い。
・人と人のつながりを感じる講座だった。
 


そして、ほしたまでもっとも貴いのはみなさんのシェア。
人生の分かち合いの豊かさです。

 

 


星読みをすることを想う時

灰谷健次郎さんの言葉を思い出します。
 


『あなたの知らないところに
いろいろな人生がある。

あなたの人生が かけがえのないように

あなたの知らない人生も
また かけがえがない。

人を愛するということは
知らない人生を知るということだ』


星を読むことは
知らない人生を知ること。
 
それは、人を愛することなのだと
いままた深く染み入るのです。

 

 

参加するみなさんのシェアで

愛の深まる星読み講座に育っています。

 
◇◇◇
感じる星読み・ほしたま4期9月開講募集中!年に2回の募集です。

8月31日が締め切りとなります。

【オンライン講座】霊性で感じる星読み初級 星読みの感性を育てるほしたまコース 4期 - ~めぐりを知る 星の意識 感性を育む 自然観察の視点 世界観を育む~ (event-form.jp)

 

 

9月2日・3日

星読み初級 スターダイアログプログラム(一般公開)

こちらもルミナ主催では年に2回の募集です。

☆ほしたまには含まれています。

【オンライン】スターダイアログプログラム (星読み初級)9月2日(土)・3日(日)  - ~自分を通じて星を知る 星を通じて人生を知る~ (event-form.jp)


☆9月16日・17日

二十四節気と12星座 オンライン講座(一般公開)

一般公開の単発での受講可能の星読み講座はここまでになります。

募集は9月~


<今後の予定>

現在ルミナ主催講座やイベントは、サロン先行、メルマガでの募集中心となります。

興味ある方はメルマガでチェックされてくださいませ。

 

ルミナ 宙模様メルマガ (1lejend.com)


 

【一般公開 講座 ONES コラボ】

星と石とカードリーディング

Lumina &Noe 星読み及びリーディング 2日間集中講座 | Peatix

 

 

<一般募集予定 ダンスプログラム 9月~募集開始>

 

10月20日~22日 ダンスリトリート

 

11月11日・12日 弥勒瞑想リトリート

 

 

 

日本は四季がとても豊か。
この四季のめぐりと星座の特徴は一致しています。

そのため節気や季節のめぐりを感じることができれば
星座のめぐりがわかります。


そして、星座と星座がどのように”エネルギー”を育て育み、
バトンを受け渡しているかがわかると
星座とは・・・いのち(魂)のめぐりだということがわかります。



わたしたちは、栄養だけで生きているわけではありません。
このいのちのめぐりが生み出す季節(星)のエネルギーに
育まれています。
 

二十四節気、季節ごとのエネルギーがわかると
季節の食材のこともわかります。


例えば、春は、芽吹きの山菜が冬の間に貯まった毒素を
排出するのを援けてくれます。

毒素を吐き出しながら太陽に向かっていきます。
このエネルギーがうお座⇒おひつじ座なのです。

 
夏はどんなエネルギーでしょうか。

それは、
切磋琢磨しながら自分の美意識を育んできた

ふたご座の季節から世界観が誕生し

まあるくなっていく時間。

 

まあるくなっていくのは、創造空間。

その創造空間で自分や”大切な人、こと”を守り育んでいくかに座の季節。

 

梅雨の季節も重なり、

おうち時間も長くなります。

おうちを心地よく整えていくこと、

この季節の梅仕事みたいなことも内側を育てます。

 

どんどんまあるくなってく季節。

 

だから、この季節はまあるい食べ物がサポートしてくれる。

スイカやカボチャ、桃、メロン、トマト・・・

 

とんがったこころもまあるくしてくれるまあるい食べ物。

 

そのまあるい空間で大切が大切にされて

育っていくと「尊厳」が生まれてくる。

 

それは、しし座に受け継がれる。

かに座で育んだ世界観をしし座で「表現」する。

 

思い切り遊ぶこと。

思い切り表現すること。

夏の遊びがそれをサポートしてくれる。

遊ぶ元気がない時は、しっかり休む。

 

表現するには「尊厳」が必要。

大切が大切にできなかったとき、

人は表現することができなくなってしまう。

そして、罪悪感を生んでいく。

 

だからね、かに座は人生で一番大切な基盤を教えてくれるって

言われるんだよ。

 

そして、しし座の季節、思い切り遊び、表現した後は

結実に向かう「調整」の時間へ。

 

それがおとめ座。

しっかり、遊び、表現したしし座は

感謝と祈りに目覚めるんだ。

 

その感謝と祈りを受け継ぐのがおとめ座。

 

 

おとめ座が感謝から始まるのか

罪悪感から始まるのか。

 

もしも罪悪感から始まったら

大切にしたこと大切にできてなかったり、

まだまだ遊び足りない・・・

本当にやりたいことやってないかもね。

 

そんな分岐点になるのがかに座。

 

本当にやりたいことやる(自分で選択した人生を歩む)と

努力するし

人に対して優しくもなる。

 

(実のところ、やりたいことかやりたくないことかは関係ない。

やりたいことの方が自分で選んだと思いやすいから)

 

ここで祈りが生まれるんだよ。

それは、この季節の満月みずがめ座に映るんだ。

 

そして、それは、しし座の品格になる。

 

 

そんなお話を星座のエネルギーとともに。

オーガニックコットンブランドnanadecorさんの主催で

お料理びと美恵さんとのコラボで

オンラインにて7月24日夜20時~開催されます。

録画受講も出来ますので、この時間に視聴できない方もどうぞ。

 

 


 
美恵さんからは、この季節の食べ物のお話と
調理法のお話。これが本当に目からウロコです。

 

同じ食材でも季節のエネルギーで
調理法が変わります。

 

なぜそうなのか。
そんなお話を美恵さんがしてくださいます。
 
自然の摂理と星の巡りは同じもの。
一生ものの内容です。

ルミナからは、かに座~おとめ座のお話とライオンズゲートの話。

多くの人に聞いてもらいたい
星のめぐりと暮らしの知恵です。


 
 

こんにちは、ルミナです。

 

冥王星逆行やぎ座入りの6月

いかがお過ごしでしょうか。

 

今月は、「次元がほどけてまじりあっている」

ような感覚です。

 

まじりあって、再構成・再配列の時。

 

最近、インスタ試運転開始しまして、

昨日、インスタライブでそんな話や

明日の新月、夏至、古代磐座の話などしました。

ゆるーく、思いつくままに話しています。

↓↓

☆月1回ぐらい公開のインスタライブしようかなと。星の話や古代、磐座、鉱物・・・などなど。
 
明日13時37分 ふたご座で新月ですね。
ふたご座サビアン27度での新月。
 
上昇度数での新月。
新しいことにチャレンジしていくことに
サポート力入りそうですね。
インスピレーションも下りてきやすそう。
 
同時に土星も逆行開始。
うお座に入った土星が見せる世界って
いろんな理解があると思います。
わたし自身が感じるのは
 
「いのちの豊かさ」
「信じるこころ」
 
です。
 
大海に飛び込んでいくうお座。
そこに土星が入るとき
わたしたちのチャレンジは「信じること」
なんじゃないかな。
 
自分のビジョンを信じる
自分に与えられているものを信じる
自分のチャレンジを信じる
 
うお座って
すでにそうなっていることに疑いがないっていう信じるを持ってる。
 
だから、大海に飛び込んでいける。
 
土星うお座期は
みんなが自分の「いのち」に飛び込んでいく。
 
自分のいのちの力を信じる。
 
それは、わたしたちに与えられた永遠の豊かさ。
 
スピリチュアルをより現実的な形にしていく力にも
なると思う。
それは、”存在”に人間的な成熟味を醸し出す。
 
うお座土星の場合は、
スピリチュアルよりの人にとっては
逆行のほうがむしろ進みやすいかもしれない。
 
いずれにせよ、
このふたご座で生まれたアイデア、チャレンジ、インスピレーションを
形にしたり、表現したりしていくことを推進する力が
起きてきやすいかな。
 
 
21日23時58分夏至を迎えます。
 
真夜中の夏至。
ホロスコープではIC付近の夏至。
IC付近は、ルーツにつながる場所。
ここでのルーツは血族的なものも魂的なものも含む。
 
ルーツからの
「イニシエーション」の夏至だなと感じます。
 
大切な儀式は真夜中に行われる。
古来より神事は真夜中だった。
特にイニシエーションはそう。
 
大切なものを受け取る
そんな夏至かも。
 
2023年後半
冥王星やぎ座の総仕上げタイムに
ルーツから大切なものを受け継ぐ夏至。
 
 
 
◇◇◇
明日から夏至にかけて戸隠・諏訪リトリート☆
 
最近読んでいる「言霊百神」によると
戸隠神社にまつられている天手力男神 は
五十音図を天津太祝詞音図に並び替えする神様。
「タ」力によって「サ」に成るようにする。
「タ」行から「サ」行へ配列させる神様。
 
五十音図の天津金木音図は通常の五十音図。
それは、「ウ」が中心の世界。
「ウ」の世界は、求めて動く世界。
 
天津太祝詞音図は「エ」が中心の世界。
それは、実践知から始まる世界。
つまり、「すでにある」から始まる世界。
 
インスタライブでも話してます~。
 
すでにある世界へ再配列の時。
 
星のめぐりと大地のハタラキ。
天地融合して、再配列の2023年~2024年。
 
 
☆☆☆
最近はますます、星と大地(地球)の響きが楽しくて
そんな響命のイベントをサロン中心にやってます。
 
6月24日・25日
二十四節気と12星座 ZOOM講座
 
7月1日
ハウス~一日一生~ ZOOM講座
 
7月8日
小惑星と縁 ZOOM講座
 
詳細はこちら↓3つ受講の方は、フォローのアフターセッション付き☆
 
 
7月2日・3日 恵那市 笠置山ツアー
9月28日~30日 古代吉備をめぐる岡山~宇宙の響き小豆島リトリート
10月21日・22日 芦ノ湖ダンスリトリート
10月28日~31日 熊野リトリート
その他出雲リトリート、カンボジアリトリート
などなど メルマガにてご案内しています。
 
 
 

琵琶湖が古代400万年前から生き続ける湖だということは

知ってらっしゃる方も多いかと思います。

 

琵琶湖の湖西、霊山である比良山の麓は

縄文の遺跡が多く残る場所。

 

ホツマツタエの聖地ともいわれ、

古代のエネルギーが今も残る場所です。

 

以前もホツマ合宿をしましたが

今回は、ダンスでの合宿。

 

ハワイ在住那須シズノさんをお招きして

舞の原点から始まり、感じて動くこと

樹下神社での奉納舞、琵琶湖や滝での舞など、

自然の中で舞い踊ることを中心にしたダンスリトリートです。

 

今、地球、大地、樹木、植物、生き物たちとの

次元的境界がなくなっています。

 

歌い、舞い、踊ることは、

星や地球との響命。

 

わたしが星のことを伝え続けてきたのは、

みんないのちは響きあっていることを伝えたかったから。

 

宇宙意識が開かれ、

もっと繊細に広い範囲で多くの人が「響き」を感じる世界になったと思います。

 

みずがめ座の時代。

わたしたちは「種」を超えて

交流するようになったのです。

 

これまでは、その準備だったと思います。

この地球で遊ぶ。

 

響きあう。

 

星の学びもしつつ

そんなことをこれからは

もっとやりたいなと思っています。

 

ダンスとは、生きること。

シズノさんは言います。

「すべての生命は生きることに向かっている」

 

先日、FBで公開したライブでしてくださったお話は

涙する方も。固定の投稿にしてますので、よかったらぜひ視聴ください。

(4) Lumina Emi | Facebook

 

今、たくさんの情報が下りてきていて

言語にすることが間に合わないでいます。

 

鳳凰が舞う言霊の世界。

地龍が動く大地。

 

こうした存在、ハタラキを感じ、 

生きる喜びを表現すること。

それは、たましいの栄養。

 

祈りから創造へ。 

 

琵琶湖を望む樹下神社での奉納舞は、

祈りが所作になっていく時間。

 

琵琶湖や滝のもと、自然の中で舞い踊る時間は、

祈りから創造へ入っていく時間。

 

まったく踊ったことのない方も大丈夫。

これまでのダンスリトリートでも50代60代の方や

小学校以来踊ったことがないという方が

妖精のように舞い踊るのを見てきました。

 

舞い踊ることは、わたしたちの内側から

自然と現れてくる。

木の記憶、花の記憶、蝶の記憶

わたしたちの身体には

古代からの生命の営みが記憶されている。

 

思い出すだけ。

からだが知っている。

からだが心地よくいる姿は美しい。

 

今ここにくつろいでいる。

その心地よさを感じ切っていく。

繊細にからだを感じて感じて動いていく。

 

内側の思い込み(わたし)が溶けて、

瞬間瞬間、自己超越していく。

存在の振動そのものになって

まわりと地球と響きあい、ひとつになっていく。

 

 

Sense of wonder

美しき地球☆大いなる遊び

6月2日~4日 

 

いて座満月

2025年に向けて矢を放つ

 

琵琶湖いのりの舞ダンスリトリート 残席1名→満員御礼☆感謝

https://e-ve.event-form.jp/event/51839/QWobIl