コンディションコメントをいじくるも効果のほどは
「もうすっかり冬やん」
とにかく死ぬほど寒い((((;゚Д゚))))んで今年初めて暖房の電源に手をのばした。
わかっちゃいたけど
「ほっかほかやん」
なるべく癖にならんようにガマンガマン。
今日は数少ないDVDディスクに久しぶりに「注文確定メール」の出荷依頼が。
「500円購入→売値2,000円(普通やん)」
まったく興味のない ” 宅建のDVD ”
「いつ出品したやつかな?・・10月中旬やん」
どんなコンディション説明書いてるやつが売れたんかいな?
『コンディション「良」コメント:カバーに棚スレの薄いキズ、そしてディスクに少し小傷があります。箱の中にはディスクが1枚入ってるだけで付属品などはありません(新品状態がよくわからないので)中古品であることを十分にご理解していただいてご購入ください。上記の状態にご納得いただける方のみ宜しくお願いします。発送先の住所はマンション名、部屋番号がある場合、忘れずに記載してくださいませ。記載漏れがありますと、不達事故が起こる場合がありますのでどうぞ宜しくお願いします。』
もしか付属品あったらヤバイと思ってとりあえず書き足した感じが滲み出てるコメントやん。
まさに、「俺、知らんし作戦やん」
最近はコンディションのコメントをいじくって遊んでいる。
「あんたの意思決定で買うんやで」
と、購入者さんが納得して選択したことを認識していただいてみたり
「この希少な商品を○○な方にお譲りします」
てきなもので様子をうかがってみたりもしている。
まあ、売れるときはショボショボなコメントでも売れるわけで。
逆に商品が普通でも ” 悪~く ” 書いてみたりして
「もっと悪いと思ってたのに意外と綺麗でした」
てきなコメントをいただけないか期待してみたりも。

「俺もヒマなことやっとるなぁ~ あぼーーん⊂((´・ェ・`))⊃」
