はじめてん一人起業【進歩の法則】 -250ページ目

使用済み勉強本たちの今後の行方を考える

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これせどりの出品本ではない。


自分の為に購入して読んでしまった本だ。


あと6箱ほどある。



「インプット」

「アウトプット」

数年前には小難しく感じた言葉も今では当たり前に使ってるんやけど、誰かの為になるようなもんを生み出したんかいな?と自問すると情けないほどにないということがわかりかなり痛い。


それにしても読んだ本があまりにも溢れてきたんで、二度と読まんような本だけ試しに出品してみよかなと。


しかし、Amazonの画面を見ていると、どれもこれもAmazon最安値100円未満が多いよな~と愚痴る。



「しかも1円ヒゲ軍団も多い」

ちなみにヒゲ軍団とはなんぞや?というたら、競馬などで邪魔する奴等のことを俺がただヒゲと呼んでるだけのことやから(特に深い意味なし)


1冊100円で購入したと仮定して、50円程度の利益をあげるとなれば、ゆうメール(290円くらい)で送るような本ばかりなんで、だいたい売値420円くらいにするといいんかな。


「しかし、この値段やったらなかなか出ねぇだろうな~」


ヤフオクで「頭が良くなる3冊セット」とかで出したほうがよっぽどいいかもしれん ( ̄+ー ̄)キラーン☆



ほんまは、いっぺんくらい自転車でパンや弁当を売ってるお姉さんのように自転車の後ろに本置いてオフィス街あたりで売ってみたいってのがあるんやけど、いろいろとここでは書かれへんような問題もあるわけで。


苦笑_〆(´Д`ll)ハハッ



最近は首にヒモかけて汗だくで果物売り歩いてるお姉さんもよく見るようになった(あれはちょっと まじキツイで)


俺も首から古本ぶら下げて・・・って無茶やな。
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俺もスマップ世代といっても若くないしなぁ。

って、いっしょにすな!と怒られそうや。