最近よく、「痩せたね」、「小さくなった?」と言われるMireFunです。

おかげさまで、サイズが合わなくなり、初めてウエストのサイズが「これ以下がなくて」でチノパンが買えないっていう事態が起こりました。

特にダイエットを意識したわけでは全くなく、昨年体調を崩した際に生活を改善しただけなんですけどね。

きちんと朝昼夕食を大体7時、12時、18時に食べて、朝と夜にバナナとヨーグルト食べて、毎朝6時に起きる、脂肪が多いのを食べない、基本階段を使うぐらいでしょうか。

こんな改善で痩せるとは、よほどMireFunは脂肪分たっぷりなものを食べ続けて、疲れを残す生活をしていたんだなあと、今更驚いているわけなんですが。

だから、「ダイエットしたの?」って聞かれて、「普通に生活してるだけ」って答えて「またまたあ」
って返されてもって感じです。

最後に注意書きさせていただくと、あくまでMireFunの体験談ですよ。
同じようにしたのに痩せないヽ(`Д´)ノ とか言われるの嫌なので、言われる前に言っておきます。
まあ、そんなことこのブログに書く人なんていないと思いますけどね(笑)

そもそも、痩せすぎるのも体の毒ですね。
痩せてる=美人、高ステータスなイメージがやはり強いですが、逆に足が信じられないほど細い人見ると「簡単に折れそうで危ない」や「不健康」みたいなことを思ったりしますね。
逆な場合でも同じような感想ですけど。

にしても、痩せてる=高ステータスって一体いつぐらいから定着したんでしょうね?
昔は麻呂顔でお歯黒=美人が常識だったのに、今は全然違いますね。

なんか、今まで見た女性の顔の平均が、その人の最も理想な外見の女性っていうお話を聞いたことがありますが、関係あるのでしょうかね?

まあ、このことはまた別の機会に考えたいと思います。