いつでも、どこでも、そこらじゅうに、MireFunです。
よくわからないですけど・・・。
GD、GWについて少し書きたいなと
そもそも何を見られているのかが、人事でないのでよくわかりませんが、おそらく
・積極的な発言
・発表者
・まとめ役
といった人間的な視点よりも
・協調性
・時間内に結論と理由を導き出せているかどうか
ではないかと。
あくまで私の主観ですが、GW、GDのみを見ての選考の場合、全員落ちるか受かるかというケースが多い気がします。
必ずメンバーと連絡先を交換するようにしているので、そこからの仮説ではありますが。
そして、悪く言えば場を引っかき回す人も落ちているみたいですね。
ひっかき回す人とは
・最初に皆で決めた前提や定義をひっくり返そうとする人
・やたらと利益、実現性、新しいことにこだわる人
・他の人の発言の横取り、発言させない、促さない人
・発表内容が、チーム内の結論ではなく、その人の考えている内容。
選考なので、まわりよりもアピールしたい、勝ちたい、残りたいと思うのは当然なのですが、GD、GWを企業の仕事内容を理解する場として設置する企業が多い現状。
チーム=企業内のユニットや部署であることを考えると、皆同じ社員(メンバー)ですから、協力して、発言が少なければ促して、はGD、GWでは当然かなと思うわけです。
そして、利益や実現性、新しいことにこだわる人の共通点は、そこにこだわり続けることです。
簡単に考えられるけど、実際には行われていないアイデアを彼らは新しくないの1言で切り伏せます。
一方で、斬新で新しいアイデアを言うと、利益や実現性がないと1言で切り伏せます。
で、全て切り伏せて時間がなくなり、時間がないからと言う理由でアイデアを採択させる。
ここまでビジネス目線にこだわるなら、新規開拓よりも既存客へのアピールの方がコストも低く、効率的なアプロ-チが仕掛けられると考えそうなものですが、0から しか考えないと。
そういった人たちが悪いといっているわけではありません。
0からう生まれたビジネスが存在するのは確かなことですし、そうした人材を求めている企業が多いのも承知しているつもりです。
自分の場合は、徹底して下の2点を実現させるようにしています。
・グループ全員で受かりましょうと言うこと
・時間内の目標達成
1つ目は上記で説明したとおり、いわばグループ内は味方であるわけです。
GD,GWは全員受かるか落ちるかという噂は結構広まっているので、それを使ってまずは蹴落としてでも、自分だけアピールする人を協調路線へ意向させます。
2つ目は、新しいことをしたい、これだと当たり前すぎてつまらない、受からないと考えている人が多過ぎるということです。なので、内容を詳細に詰めよう、もっといいアイデアをだそうとして、最後までまとまらない中途半端な結論になることが多いです。
いくら内容が優れていたとしても、課題の目標を時間内に達成しなければ0点だと思います。
そして、当たり前のこと=つまらない、新しくないという考え方も間違っていると思っていて、新しくても理由がなかったら只の夢物語で、新しくなくてもそこに理由があれば、考えがある方が意味があると思います。
なので、まずは概要を定めて、そのロジックを立てた後に、内容の詳細を詰める方法を自分はとります。
この考え自体があっているかどうかはわかりませんが、少数派であることは間違いないと思います、
マニュアル本を読む人が多い現状で、上記の考え方は我流で身に付けたひとつの仮説ですから。
よくわからないですけど・・・。
GD、GWについて少し書きたいなと
そもそも何を見られているのかが、人事でないのでよくわかりませんが、おそらく
・積極的な発言
・発表者
・まとめ役
といった人間的な視点よりも
・協調性
・時間内に結論と理由を導き出せているかどうか
ではないかと。
あくまで私の主観ですが、GW、GDのみを見ての選考の場合、全員落ちるか受かるかというケースが多い気がします。
必ずメンバーと連絡先を交換するようにしているので、そこからの仮説ではありますが。
そして、悪く言えば場を引っかき回す人も落ちているみたいですね。
ひっかき回す人とは
・最初に皆で決めた前提や定義をひっくり返そうとする人
・やたらと利益、実現性、新しいことにこだわる人
・他の人の発言の横取り、発言させない、促さない人
・発表内容が、チーム内の結論ではなく、その人の考えている内容。
選考なので、まわりよりもアピールしたい、勝ちたい、残りたいと思うのは当然なのですが、GD、GWを企業の仕事内容を理解する場として設置する企業が多い現状。
チーム=企業内のユニットや部署であることを考えると、皆同じ社員(メンバー)ですから、協力して、発言が少なければ促して、はGD、GWでは当然かなと思うわけです。
そして、利益や実現性、新しいことにこだわる人の共通点は、そこにこだわり続けることです。
簡単に考えられるけど、実際には行われていないアイデアを彼らは新しくないの1言で切り伏せます。
一方で、斬新で新しいアイデアを言うと、利益や実現性がないと1言で切り伏せます。
で、全て切り伏せて時間がなくなり、時間がないからと言う理由でアイデアを採択させる。
ここまでビジネス目線にこだわるなら、新規開拓よりも既存客へのアピールの方がコストも低く、効率的なアプロ-チが仕掛けられると考えそうなものですが、0から しか考えないと。
そういった人たちが悪いといっているわけではありません。
0からう生まれたビジネスが存在するのは確かなことですし、そうした人材を求めている企業が多いのも承知しているつもりです。
自分の場合は、徹底して下の2点を実現させるようにしています。
・グループ全員で受かりましょうと言うこと
・時間内の目標達成
1つ目は上記で説明したとおり、いわばグループ内は味方であるわけです。
GD,GWは全員受かるか落ちるかという噂は結構広まっているので、それを使ってまずは蹴落としてでも、自分だけアピールする人を協調路線へ意向させます。
2つ目は、新しいことをしたい、これだと当たり前すぎてつまらない、受からないと考えている人が多過ぎるということです。なので、内容を詳細に詰めよう、もっといいアイデアをだそうとして、最後までまとまらない中途半端な結論になることが多いです。
いくら内容が優れていたとしても、課題の目標を時間内に達成しなければ0点だと思います。
そして、当たり前のこと=つまらない、新しくないという考え方も間違っていると思っていて、新しくても理由がなかったら只の夢物語で、新しくなくてもそこに理由があれば、考えがある方が意味があると思います。
なので、まずは概要を定めて、そのロジックを立てた後に、内容の詳細を詰める方法を自分はとります。
この考え自体があっているかどうかはわかりませんが、少数派であることは間違いないと思います、
マニュアル本を読む人が多い現状で、上記の考え方は我流で身に付けたひとつの仮説ですから。