セオサイクル宇都宮店の店長さんに、手組のチューブラーホイールを組み直してもらっています。

同じ、チームの方から譲っていただいた10速のコーラスハブ×レフレックスリムにプレーンスポークという

クラシックホイール。これ、日光にも乗って行ったのですが、いかんせん、リムのブレーキ面が削れスムースなブレーキがかけられない。

 そこで、同時に譲っていただいたリフレックスリム(リア)とアンブレッシオのクロノ(フロント)のリムで組み直して

もらうことに。前後で違うのはなんですが、往年の軽量リムを使わない手はないと思い、若干、細めの15番プレ

ーンでお願いしています。

 タイヤはまだ、新品同様のコンティネンタル・コンペティションなので、そのまま。できあがりが楽しみです。

13日の九十九里タイムトライアルには、いつものクリンチャーホイール・ユーラスで臨みます。カーボンのディー

プリムホイールに関心がありますが、私の脚力だと乗る場所がね~。