ペット税が導入されると制度導入に伴う飼育放棄が増えると言うが
こんなことで飼育放棄する飼い主から
犬を取り上げる効果がある。

そして、
ペット税が導入されていない現状でも
飼育放棄は増加の一途だ。

税導入 あるなしは 飼育放棄とは無関係。

払う覚悟がある者が 飼えばよい。

導入後 少なくとも
飼育購入 吟味する飼育者は増える。

小売り 繁殖も同じ 生体一匹に年12000円に課税すべし
制度導入にセンターに保護団体を常在

こぼれる生体が出るが 将来視野に入れると早めの登録制と税導入を
結局、私が辿り着いた打開策は

一般消費者
ペットショップ
ブリーダーを含めた
売り手買い手の所持する
全て犬猫の生体に対する登録制の導入と これに対する課税です。


意外にありきたりで ドイツの真似ですが…


ここに至るまでの
経緯なりは
また 後ほど
書いていきたいです。