真夜中の深海Bar -81ページ目

真夏の怪談話 最終回(後編)

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『ネオ 深海Jazz LIVE Night』

2009年9月30日(木曜日)

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もし、読まれる場合は(前編)からどうぞ。

ホラーが苦手な人は読まないで下さいねビックリマークビックリマーク

注意(ここに明記してある出来事は全て私が体験した実話です)

難易度★★★★★


(前編からの続き)

そして、その日がやってきた。

私は友人達10人と、夜中12時に

『ホテルロンドン』

前の坂に集合した。

ホテルは、森林で覆われ舗装の行き届いていない坂道を200mほど登っていく。

もちろん街灯などない。

あらかじめ準備した懐中電灯だけを頼りに登って行くのだ。

皆、必要以上にテンションが高くなっている。

そうしなければ、ホテルに到着する前に逃げ出してしまいそうだからである。

坂の半分ほど来た所で、大きな大木が横たわっていた。

そして、そこには小さな光が小刻みに動いていた。

恐る恐る近づくと、男女4人のヤンキー達が懐中電灯を片手に、なんだか落ち着かない表情で右往左往していた。

私達が近づいて、横たわった大木を乗り越えようとすると、彼らの一人が近づいてきて、

『ロンドンいきはるんですかぁ?
僕らも一緒に行っていいっすかぁ?
僕ら4人では正直無理っす!』


かくして私達は、彼らと合流し漆黒の闇の中、
ホテル廃墟のある坂の上まで向かった。


月明かりに照らされたその建物は、私が想像していた物より遥かに大きく、そして遥かに不気味だった。

一階がエントランスと駐車場になっており、駐車場の入り口にかけられたビニールの目隠しが、
火災により一部溶け落ちて
さらに不気味さを醸し出していた。

『とりあえず、このホテルの屋上目指そうや』

と、私が言うと皆それに賛同してくれた。

しかし、言うは安し、行うは難しで
焼けただれた廃墟はそう簡単にはいかせてくれなかった。

エントランスから入ってすぐの部屋パネルには、
昔ながらの鍵とその部屋番号の書かれたキーホルダーの長い棒が、
一対になり刺さっている。

全室ではないが、何室かは火災になった日の空室のままのパネルの現状が維持されていた。

そのパネルを右目に進んでいくと、エレベーターまでの少し長い通路両側に鏡が貼ってあった。

私の前を歩く友人のG氏が、その両サイドの鏡に姿を映す。

左の壁の鏡は、真ん中で割れ、
上下に綺麗に分裂していた。


私は、見てしまった。


そこを横切ったG氏の姿を…。

なんと、彼の上半身が割れた下の方の鏡に映り、
足などの下半身が、割れた上の鏡に映っているのだ。


私は言葉が出なかった。

そして目を疑ったが、一瞬の出来事であるし
私の後から来るヤンキーの一人が、普通に鏡に映っていたのを見てその場は疑念を持ちつつも、
追随に押され、私はそのまま階段で地下に降りて行った。

地下にはボイラー室があり、部屋は何室かあったが
小さなプールのあるデラックスルーム以外に目新しい物はなかった。

とりあえず、持ってきた使い捨てカメラで全室写真撮影していく。

そもそも、霊現象など信用していなかった私達は、
なにかを見つけたい気持ちの一心で、
数人が持参したのだ。

入り口での鏡を見た私は、正直写真撮影は反対だった。

私以外の人達は、

『なんか、噂ほど怖くもないなぁ~?』

など、好き勝手な事を言っている。


私はなぜか、この先に胸騒ぎがした。


地下のフロアを出た私達は、一般通路が焼け落ちて通行止めなので従業員通路から上のフロアに上がった。

全員、怖がりながらも一室一室ドアを開けて写真を撮る。

道中、少々退屈してきたのか女の子を脅かしふざけながら付いて来る奴らもいた。


そして、四階のとある部屋のドアを蹴り開けた。


『バタンッ』


他の部屋には無かった生ぬるい空気が一気に私達の体を舐めるかの様に横切った。

その部屋は、真っ暗で奥行きがあった。

406号室と書いてある。

そして、その部屋の入り口の壁には

『サウナルーム完備』

のプレートが貼ってあった。


ハァ、ハァ、ハァ…

私の後ろにいるヤンキーの呼吸が荒い。

いや、前にいるG氏の呼吸も同じように荒い。

そして、私も息が出来ないぐらい荒くなっていた。

後ろのヤンキーが、最初に口蓋を切る。

『な、なんか、息苦しくないっすか…?』

『そうやなぁ。早よ写真撮って引き上げようや。』

と、撤収を促し
その場を後にした。


半ば、逃げるかのようにホテルから脱出した私達は、
お互いの撮影した写真を交換するために、
ヤンキー達とも住所を交換した。(携帯電話など無い為)


そして、数日後写真の出来上がりを見て私達は唖然とした。


27枚撮りの使い捨てカメラを全部写し切って現像に出したのに、
なんと2枚しか返ってこなかったのだ。

私達は、納得出来ず写真館に問いただしたところ店員は、

『暗闇に沢山の光が入ってしまっているので、てっきりミス撮影だと思ってました。』

との解答。

構わないので、全部見せてくれと嘆願すると破棄ボックスから大量の写真を取り出し、私達の目の前に広げてくれた。

そこには、フラッシュで写し出された部屋を背景に、暗闇に光る理解出来ない赤い光などが沢山入り込んでいた。

『やっぱりなんかおったんかなぁ?』

私がそう呟き、何気なしに写真の枚数を数えると27枚撮りに対して25枚しかない。

『あとの2枚はどこなん?』

と聞くと店員は、

『あの…あれはやめた方がいいです。
一応オーナーに確認したところ廃棄処分しろとの事だったんで…』

『いやいや、ええよ。かまわへんから見せてえな。』

という押し問答の末に、渋々2枚の写真を持ってきた。


やはりそうだったか…。



私達は言葉を失った。


その写真に写し出されていた物は…


やはり、サウナルーム完備の部屋の写真であった。

その部屋で、私が皆を被写体に写真撮影した。

その写真には、そこにいた皆の首もとに、
無数の真っ白な手の形をした影が巻き付いていた。

どうりで、呼吸が苦しかった訳だ。


そしてここからが、有り得なかった。


私の前を歩いていたG氏は、
その後バイク事故を起こし足を骨折した。


ヤンキー達からも写真が届いたが、同じような結果であった。

ただ、一つ違ったのは、
ヤンキー達の中の1人の女の子が
その数週間後に左折するトラックの後輪に巻き込まれ、即死したとの事だった。

かく言う私は…。

その直後に、国道2号線の明石付近で渋滞に巻き込まれ停車していると、
時速80キロの車が後ろからノーブレーキで追突し、私と他の3人を巻き込む大事故を起こした。

辛うじて一命は取り留めたものの、その後も一生付き合わなければならない傷を体に負う事になった。


遊び半分での肝試しは、
あまりお勧めできない。


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真夏の怪談話 最終回(前編)

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難易度★★★★★


私が18歳の頃。

当時、兵庫県姫路市に有名なラブホテルの廃墟があった。

その名は、

『ホテル ロンドン』

この文章を読まれている皆様の周りに、姫路周辺地域ご出身で、30歳以上の方がおられれば
ぜひ、このホテルの名前を聞いて頂きたい。

さぞ、沢山のお話が聞ける事だろう。


さて、姫路の市街地からは、さほど離れていない場所に位置するそこには、
私の6才離れた姉の時代から様々な言い伝えがあった。

そもそも『ホテル ロンドン』は、二度の度重なる大火災を起こしている。

真夜中の不審火だった為、発見が遅れ沢山の宿泊客が逃げ損ねてその大火の犠牲となった。

一度目の火災からは、月日を空けて復旧し営業を再開したが、
二度めの火災は、あまりにも焼死した遺体の数が多く、建物の損壊も著しかった為、営業再開を断念した。

そして、取り壊しは行われなかった…いや、正確には行ったのだが、取り壊す事ができなかった。

解体工事に従事した関係者が、ことごとく事故死や病死していくからだという。

私の姉の友人達も過去に廃墟になったその『ホテルロンドン』を肝試ししていた。

『あそこは、ほんまに行かんほうがええで。』

と言う姉の理由は、

『昔、私の仲いい友達らが男女5人で、夜中に肝試しに行ったんよ。


ホテルの中の部屋を順番にまわって行き、上のフロアに一室サウナのある部屋があるねんて。

その部屋に入った直後から、友達の女の子の一人の様子がおかしくなったらしいんよ。

それで、男の子らも怖くなってもう帰ろうって事になってんて。

ホテルの中って、従業員通路とかあるから、まるで迷路みたいらしいわ。

しかも、火事で焼けてて通行止めもあるから、出るまで大変やってんて。

しかも、その女の子の様子はだんだんひどくなっていってるし。

なんとか外に出たけどその女の子は、ずっとニヤニヤしてるらしい。

男の子が、お前何がおもろいねん?って聞いたら

ニヤニヤ笑いながら、

『あそこの窓からずっとおっちゃんが手をふってる』

って言うから、

『お前何ゆ~とんねん!どこにおんねん?!気持ち悪いわ!』

って言うと、

『おっちゃん呼んでるからもう一回行ってくるわ。』

って言って止めても全く聞かないから、怖くなってほっといて帰ったらしいんよ。』

『え~!!マジでほって帰ったん?
んで、どうなったん?』

『結局、次の日の昼間に帰ってきたらしいんやけど、
訳のわからん事ばっかり言うし親も心配して精神病院に入院させたらしいわ。』



私が週末友人達とそこに行く事を姉には言わなかった。

ただの好奇心と暇つぶしでしかなかったのだから。

今思えばこの時点でのただ一つの後悔は、
どうしてそのサウナ完備の部屋の番号を聞いておかなかったのかという事だ。


実際に行くまで、
一度もあんな事を信じるはずもなかったのに…。

(後編)に続く


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続続!!真夏の怪談話シリーズ

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2009年8月26日(木曜日)
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シリーズのパート3

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『阿波座の頃のお店の出来事③』

難易度★★★

私が本町にお店を移転してくる前は、
大阪の西区にある『阿波座』という駅前の相当古いビルの2階で店を営んでいた。

どれぐらい古いかというと、そのビルが建設された当時はまだ『靫公園』が、飛行場であり、
北区中之島に管制塔があった時代だったという。

それだけ年季が入ったビルなので、
そのビルにまつわる様々な事件や逸話が決して少ないはずがない。

『水商売=超状現象』

と言われるぐらい夜の商売にそれは付き物で、それに従事する者は何かしらそんな体験をしているはずなのである。


そして、その日はいつもより物音が激しかった。

お店を出ると右側に3階に上がる階段がある。

その、昼間でも薄暗い階段には
途中踊場があり、屈折する形で上部フロアへと続いている。

3階は不動産屋で昼間も夜も外出していてほとんど不在である。

私が営業している真夜中などは、全くもって人気が無くなる。

私には、霊感などない。

だが、時折聞こえてくるのだ。

私がお客様をお見送りに表まで出て、店内に戻る時、ふと階段を見上げ耳を澄ますと

『ガサガサッ』

という繊維がこすれる音と、

『ふふふふ…。』

という、女性がいたずらに微笑んだ様なため息が。

夜間電気の点かないその階段を、1、2度、声が聞こえた日にお客様と懐中電灯を持って上がった事がある。

やはり、真っ暗な踊場には人影はなかった。

ある日、夜中2時前に閉店準備でトイレ掃除をしていると
いつも3階の踊場から聞こえる女性の声が、私のお店のホールから聞こえた。

『誰かきたんかなぁ?』

と、恐る恐るトイレのドアを開けてみたのだが、そこには誰もいなかった。


それから月日が流れ、私はその事をすっかり忘れていた。

そして、諸事情により私のお店が移転する事になり常連さん達が、毎晩代わる代わるご来店してくださった。

その中のお一人様が、
『な~前から聞きたかったんやけど、ここ幽霊でる?』

『ま~へんな現象はありますけど』

と言うと、

『女性の幽霊とか出~へん?』

私は、一瞬鳥肌が立った。

すぐに階段での一件を思い出したのだ。

そして、一連のその旨を彼に話した。

『もう移転するから教えたげるわ』

彼は訝しげに話し始めた。

『実は、小島くんがここでお店する何年か前、この壁の向こうの2階(同じ2階でも階段が違う)に前○田五郎の麻雀屋さんがあったんよ。
それこそ、ポニーキャニオンがこの近くにあった時は、チャゲ&飛鳥とかも来てたとか。
前○田五郎の名前はうたっていながらも、実質は愛人に経営させてたみたい。』

『そうなんですか。』

『一見、順調そうに見えた経営も実は蓋を開けば火の車で、当の前○田との仲も少しずつ歯車が狂い、最後は彼女自殺しはったんよ。』

『マジですか!?』

『そうや。しかもこの後ろの壁向こう直ぐや。
距離にしたら、ここからたぶん2m無いぐらいのとこで、首つったらしいわ。』




あの女性の笑い声が彼女のものかどうかは分からない。

ただ、もしその声が彼女のものならば
せめて前○田五郎との楽しかった日々を思い出しての声であって欲しいと切に願う。



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続!真夏の怪談話シリーズ

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『阿波座の頃のお店の出来事②』

難易度★★★★

私が本町にお店を移転してくる前は、
大阪の西区にある『阿波座』という駅前の相当古いビルの2階で店を営んでいた。

どれぐらい古いかというと、そのビルが建設された当時はまだ『靫公園』が、飛行場であり、
北区中之島に管制塔があった時代だったという。

それだけ年季が入ったビルなので、
そのビルにまつわる様々な事件や逸話も決して少ないはずがない。

『水商売=超状現象』

と言われるぐらい夜の商売にそれは付き物で、それに従事する者は何かしらそんな体験をしているはずなのである。

そんなある日の事。


開店早々から常連様がご来店された。

気分が良かったのか、体調が良かったのか、彼は弁舌爽やかに語り続け、進み過ぎるお酒にブレーキをかけきれず酩酊していった。

彼が店を出たのは11時過ぎ。

自宅のある京都までのJRタイムリミットである。

私は、誰もいない静寂したカウンターを丁寧に片付け、煙草に火をつけ一時の休息をとった。

一時間ほど、カウンター内にいたが誰も来ず
私はなんだか、その場にいる事に息苦しさを感じ
カーテンで仕切られた狭い厨房に入った。

そこで椅子に座りながら、冷蔵庫の在庫確認などをしていた。

その時、厨房に設置された電話機が音を上げた。

『ありがとうございます。ネオショットバーでございます。』

『おれやぁ~お前んとこで飲みすぎたせいで、京都でおりられへんかったわぁ。
どないしてくれんね~ん!琵琶湖見えてるやんけぇ~。。』

先ほど帰られたお客様が、どうやら京都を乗り過ごし滋賀県の琵琶湖が見える大津市まで行ってしまったらしい。

なんとかビジネスホテルに泊まる様
説得し、事なきを得た。

次の日、オープン早々にまたその方がご来店された。


『いや~昨日ごめんなぁ~!えらい酔っ払っても~たわ!』

『いえいえ、それより無事にあの時間からビジネスホテル見つかりましたか?』
『おお。駅前のビジネス泊まったわ!
それよりほんま昨日はごめんなぁ。忙しい時に』

『いえいえ、あの時間帯誰もお客さんがいなくて暇だったんでいい話相手になって頂きましたよ』

『ん?!そんな事はないやろ?!
昨日、ああ見えて忙しそうやったから俺なりに遠慮して電話切ったんや。』

『忙しそう?』

私が聞き返すと、

『そうや。電話の後ろで、めっちゃたくさんの人の話し声がしとったからなあ。
しかも、「マスター!」って何度も呼ばれてたから気を使って切ったんや。』

あの時私は、確かにあの場にいたたまれなかった。

だから、厨房に入った。

もしかすると、カウンターは満席だったのかもしれない。

私には見えないお客様方で。


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当店11年目に入って初のリキュールですビックリマーク

なぜ、今まで置かなかったのか不思議でなりません。

今回は、

『アイリッシュミスト』

のご案内です音符

1948年にアイルランドの蒸留業者ウィリアムズ家によって開発されたとされるリキュールの一種。

アイリッシュウイスキーに10種類以上の ハーブの抽出エキスと蜂蜜を加えることにより製造される。

アルコール度数は35度でエキス分は21%

ロックか、ミストで飲むのがベター音符

濃厚で落ちついた味わいが特徴です


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