
『緊張感漂う会場の中、田外大阪中央支部長から大会の説明が行われた』
本戦では、ジュニア大会には無かった項目が増えます。
本戦の審査項目は、
①フルーツカッティング部門
(10分以内に予め用意されたフルーツをオリジナルアレンジメントします)
②課題カクテル部門
(ミキシンググラスにて5杯分のカクテルを、目分量にて5分以内に均等に配分します)
③創作カクテル部門
(出場選手のオリジナルカクテルを発表します。カクテルネーミング、色、味、制作態度、時間などあらゆる面が審査対象となります)

まずは、津田大阪中央支部技術研究部長の模範演技で観客に説明します。


早速課題カクテル部門でトップ出場の石田直人選手