③平城京1300年奈良カクテルコンペ | 真夜中の深海Bar

③平城京1300年奈良カクテルコンペ

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『均等に5杯分カクテルグラスに注ぐ』

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『デコレーションを付ければ完成である』

今回は、審査基準がすこし違う為
グラスに付けるデコレーションは評価対象にはならないらしい。

しかし、そうなれば『テクニカル』と『カクテルビュア』と『テイスティング』と『タイム』
が重要視され
絞られる分
よりシビアな審査になるのだ。

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『演技が終わり落ち着いた表現の石田直人選手』

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今回は金粉を乗せる際に思いのほか時間を取られてしまい、
珍しくタイムオーバーしてしまった。

練習では全く問題のない作業でも、
本番ではいろんなアクシデントが潜んでいる。
それも含めての大会であるが為、
今回のアクシデントが今後の成長に繋がるでしょう!

応援して下さいました皆様、本当にありがとうございました。