明け方UFOの夢を見ました


小学校の友達でそんなに仲が良かったわけではないが


そいつと歩きながら


「お前はUFOを見たことがあるか」と私が彼に質問した


空を見上げると飛行機が飛んでいる


すると突然小型のUFOが現れた


丘のようなところにゆっくり着陸した


友達はびっくりしてどこかに逃げてしまった


私は目の前に着陸したUFOを見たが中には誰もいない


(たぶん人間の目では見えないみたい)


扉が下から上にあがった


そのUFOを見守るように2人の監視員みたいな人が


私に銃のようなものを向けている


私は手を上げてゆっくりとその場を去ろうと思ったが


UFOの近くにいるだけでその波動を受けてしまうらしい


自分の血管が突然見えて その中に金星人らしきDNAが


細胞のように増殖するのがわかる


すると2人の監視員が銃を撃ってきた


レーザーみたいなものでその細胞を撃ち殺してくる


最初は痛くなかったけど 段々と痛みの強度が増してきた


この場所はエリア51みたいな関係者以外は入れない場所で


私は偶然に侵入してしまったらしい


一刻も早くこの場から逃げなければやばいと思い全力で走った


しかし私の体の細胞はあっと言う間に金星人に全てなってしまった


そして夢から目覚めました




場所は多摩川みたいな川があり


虚空から大名行列で動物が空から歩いてくる


象やキリン等さまざまである


ちょうど橋があるところでこちらの次元と合流する


まわりに人は見当たらないが


川の土手をしばらく行くと 一人の男性がいて


この世では見たことがない 


観葉植物みたいなものを育てているという 


いろいろ会話はしたが内容は大したことではなかった


目が覚めるがどうやら夢のなかで更に夢をみたようだ


次元もパイ生地のように階層になっているみたいで


今現在と並行して別の次元も同時に存在していると感じる


睡眠中に他の次元にアクセス出来れば


本当におもしろいであろう


この世は仮の場であの世が本当の場であることを・・





最近枕を替えてから毎日夢を見る


普通はすぐに忘れるのですが


はっきりその時の映像まで鮮明に覚えている


場所は自分が通った小学校の校庭


校庭の真ん中で突然時計まわりに回転し始めた


最初はゆっくりでしたが 突然加速しはじめた


例えるとフィギアスケートで高速に回転するみたい


校舎からは評議委員の人が私の回転の合否を判定するらしい


窓から見ているがその校舎から外には出られない


校舎と校庭はどうやら次元が違うのがわかる


私は回転することにより 次元上昇が出来ることが分かる


かなりの高速で回転して最初は目が回ったが


途中からは意識が身体から抜けだしそうになってきた


すごく気持ちが良い 


すると突然黒いマントを着た人が私を拉致しにきた


私は回転を止めてこの人に捕まったらやばいとおもい


ダッシュで校門まで行き 鉄の門を閉めて


鉄格子の間から手を入れて ガシャンと鍵をかけたら目が覚めた


どうやら 回転すると他の次元にアクセス出来るようだ


会話がなくてもテレパシーで全て分かる