カタツムリどらいぶ~スズキ・スイフトスポーツ(ZC32S) 長距離通勤奮闘記~
4月18日(土)晴れ
この日は帰宅してから暗くなるまで延々と体を動かしたのですっかり疲れました。
そこで七輪を持ち出し、家焼肉。

焼き鳥とカルビ、かなり贅沢でした。
これがバドワイザー、そして酎ハイに合ってうまいんです。
難点は暗いので焼けたかどうかがわからないこと。
焼きすぎて真っ黒になってしまったものもありました。
GW前のこんな焼き肉もなかなかいいものです。

4月18日(土)晴れ

今年もサクラソウが開花しました。

12月に亡くなった母の好きな花なので無事に咲いてほっとしています。
世間よりも遅れ気味で咲いている山吹のクチナシ色とのコントラストが絶妙です。

土曜日の半ドンデー、例によって少し休んだあとに農作業。
 
①落花生の定植準備

落花生のポッドを見たら、凄まじい勢いで発芽中。
これはやばいと思い、定植の準備。
どの野菜もそうだが、2週間前くらいから元肥を仕込むというのが基本。
1週間後になるかもしれないが、とにかく用意した。
しかしこれが面倒くさかった。
石灰を1㎡あたり100~200gまいてから耕運。
畝幅90㎝、条間45㎝。
と通常よりも広い。
おまけに窒素を与えすぎるのはよろしくないとのことで一畝に6㎏の牛糞、化成を1㎡あたり40~60gとこれも面倒くさい元肥の仕込み。

ここまでやるのに2時間かかってしまった。
 
現在スイカは6ポッド発芽中。

これだけ発芽するだけでも今年はすごい暑さが予想される。
 
ズッキーニやカボチャの株分けを行った。

これもほぼ発芽。
定植も近い。
イナズマンベルトのゲージが頂点に達した時、サナギマンはイナズマンとなる」のナレーションから)ではありませんが、例によってこいつですよ。

イカリマン、ハカイマンになりそうです。
日に日にひどくなります。
ちょっとお気に入りのブログを見て、「いいね!」を押して戻ったらすぐさまこの広告。
やはりピクセルを使っているからでしょうか。
この広告に出ている企業や店に恨みはありませんが、自ずと敬遠したくなります。
半ドンデー、帰宅後にちょっと休んで急いで畑に。
 
①レタス定植

レタスの苗がそこそこ大きくなった。
例年遅めなので石灰をばらまき、耕運。
すぐに畝作り。
畝間30~35センチ、株間は30センチ。
元肥は各畝7㎏、それに今回は化成をかなり加えた。
余った苗はソラマメの間に。

 
②豆類の支柱補強

スナックエンドウ、キヌサヤ、ともに横に広がってしまうのであり合わせの棒を使って飛び出ないように押さえしてみた。
こんなんで済むとは思わないがだいぶ通りやすくなった。
 
作業中、母方のいとこが筍を持ってきた。
皮をむいてまずは天ぷら。
周りの緑はいつもの庭で取れた野草。
ちょっとした料亭にきたような感じ。
日本酒が進まないわけはない。

4月16日(木)晴れ

と言っても50分程度ですけどね、日が明るく暖かだったので、ちょっと早いですが、ジンベイに着替えて縁側で読書をしながら日本酒の冷や。

もう少ししたら猛暑だったりしますから、こういういい時を逃したくありません。

 

4月14日(火)晴れ

久しぶりの17キロ台達成です。
極力、信号待ちをしないように速度を緩めたり、下り坂気味のところではアクセルを踏まなかったこと等が功を奏したのかもしれません。
5月に入ると一気に暑くなりそうなので、ここで燃費を稼いでおきたいところです。

 

 

4月14日(火)

今回の給油金額…6,785円
給油量…41.37L

ガソリンの単価…164円/L

給油金額合計…13,315

☆交通費残高…¥3,029,371

 

価格は前回と変わりなくてよかったです。

ちょうどいい気候なのでなんとなく燃焼がいいような気がします。

週末、2日間の農作業をアップ。
 
①サラダシュンギク第二弾・サラダホウレンソウの播種
上記のものを播種。
やり方は豚糞10㌔を溝を浅く掘ってそこにまく。
軽く土を被せ、耕運。
 
②ニンジン第二弾播種

第一弾が調子いいので第二弾を播種。
やり方は第二弾と同じ。
今年の端境期はニンジンでなんとかする。
 
ふと見たら、もう枝豆第二弾が発芽しかけているではないか!
第一弾も全て発芽、現在はこんな様子。

ポッド播きしたのも発芽した。
青色のポッドはズッキーニ、これはほとんど発芽。
紫のポッドはカボチャ、これも2本発芽。
そしてすごいのは白いポッド、スイカである。
例年、四月下旬に発芽だが、もう芽がでたとは!

今年は昨年よりも厳しい猛暑になりそうな予感。

4月12日(日)晴れ

この日のご飯は全部庭で取れたものです。

タンポポ、ヨモギ、柿の芽、ノカンゾウ、野蒜、ユキノシタ。

雑草ばっかり。

しかしこれらが立派な酒の肴になってしまうのです。

まず野蒜はきれいに洗い、葉の先を切り、塩昆布と和えるだけ。

これが素晴らしくうまい!

そして残りは全て天ぷら。

新鮮なのでエビなんかなくても十分です。
この時期にしか食べられないものばっかりですので贅沢といえば贅沢ですね。