澄川の「かわなみ食堂」

安さに引かれて入ってみた。

レトロな店内


店は、おばちゃん一人でやっているらしい。
初めて入ったのだが、いきなり「今日はなにたべるのぉ~?」ときた。。。
今日の札幌は、今年初の気温30℃
暑い日には熱いものが食べたくなる私は、「味噌ラーメン
ください」と、注文した。
「このクッソ暑いのに、味噌ラーメンかい!!!」と言いながら、水が出された。

もちろん、水道から直接汲んだものだ。
おばちゃんのおしゃべりは続く・・・
「まぁ、ラーメン好きな人は暑い日にもラーメン食べるって言うからねぇ~」
「昨日も味噌ラーメンじゃなかったかい?あ、昨日は定休日だったわw」
「おとついだっけ?来たの。なに食べてったっけ?」
私は、このお店に初めて来たのだが、話を合わさないとならないような気がして・・・
「いや、味噌ラーメンじゃなかったよ」と言ってみた。
「あーちがったっけ?なに食べた?焼きそばか?ん?忘れたんかい?」
「2日前に食べたもん忘れるなんて、暑さでボケたか?ガハハハハ
」
「・・・・・」
ラーメン丼に、麺が入り、スープが入り、野菜が入って完成かと思われたが・・・

そのまま放置されて、次の作業に取り掛かった。

このタイミングで、冷蔵庫から取り出したチャーシューを切っている
「硬っ!」
硬いんかい~

「思いっきり汗かいて食べなぁ~
」
と言いながら、ラーメンが目の前に出された。
「暑い日の、熱い味噌ラーメンどうだ?うめーべ?うめぇ~べ?」
この言葉の使い方で、一瞬、前に務めていた会社の社長を思い出した
味の評価は、「まずくはない」
それではまた(ToT)/~~~
←ポチっとお願い(。-人-。)

安さに引かれて入ってみた。


レトロな店内



店は、おばちゃん一人でやっているらしい。
初めて入ったのだが、いきなり「今日はなにたべるのぉ~?」ときた。。。
今日の札幌は、今年初の気温30℃
暑い日には熱いものが食べたくなる私は、「味噌ラーメン
ください」と、注文した。
「このクッソ暑いのに、味噌ラーメンかい!!!」と言いながら、水が出された。
もちろん、水道から直接汲んだものだ。
おばちゃんのおしゃべりは続く・・・
「まぁ、ラーメン好きな人は暑い日にもラーメン食べるって言うからねぇ~」
「昨日も味噌ラーメンじゃなかったかい?あ、昨日は定休日だったわw」
「おとついだっけ?来たの。なに食べてったっけ?」私は、このお店に初めて来たのだが、話を合わさないとならないような気がして・・・
「いや、味噌ラーメンじゃなかったよ」と言ってみた。
「あーちがったっけ?なに食べた?焼きそばか?ん?忘れたんかい?」
「2日前に食べたもん忘れるなんて、暑さでボケたか?ガハハハハ
」「・・・・・」
ラーメン丼に、麺が入り、スープが入り、野菜が入って完成かと思われたが・・・

そのまま放置されて、次の作業に取り掛かった。

このタイミングで、冷蔵庫から取り出したチャーシューを切っている

「硬っ!」硬いんかい~


「思いっきり汗かいて食べなぁ~
」と言いながら、ラーメンが目の前に出された。
「暑い日の、熱い味噌ラーメンどうだ?うめーべ?うめぇ~べ?」この言葉の使い方で、一瞬、前に務めていた会社の社長を思い出した

味の評価は、「まずくはない」
それではまた(ToT)/~~~
来週からは7月です
今回はこの季節特有の「むくみ」についての解説しますね。
以前、「”セルライト”と”むくみ”のおはなし」というブログでも述べましたが、むくみは「細胞と細胞の間に老廃物や水分が溜まったもの」です。
その一番の原因は、「リンパ液の流れが悪くなっていること」です。
これからの暑い季節には、さらに「むくみ」の原因が増えてきます。
その一つが「冷え」です。夏なのに「冷え」って変な話なんですけど、
エアコン
の効いた部屋では、冷たい
空気が部屋の下部に溜まりがちになります。
仕事でディスクワークが多い女性
などは、思った以上に足が冷えてしまいます。
冷えは血管やリンパ管を収縮してしますので、その結果水分が循環しにくくなり、足のむくみにつながります。
冷風が直接足に当たらないようにするなどの工夫することが、足のむくみを解消するためのポイントになります。
二つ目は「慢性的な脱水状態」です。
暑い季節は、寝ているときでさえも発汗量
が多くなり他の季節に比べて体内の水分量が減ってしまいます。
以前、「リバウンド」というブログでもお話ししましたが、人間には生命を維持するために環境の変化に適応する能力「生体恒常性機能」というものがあります。
この機能により、「慢性的な脱水状態」になると、少ない水分量でも生命を維持できるように、体内に水を溜め込む体質に変化してしまいます。
このことによって、摂取した水分が汗や尿として排出されにくくなり、むくみにつながります。
1日に摂取する水分
の目安として、体重×30ml(体重50kgなら1.5リットル)がありますが、暑い季節は普段からさらに多くの水分を摂取して脱水状態にならないように心がけていくのが、むくみ解消のポイントになります。
これからは、脚を露出する機会が増える季節でもあります。いつもより”むくみ”に敏感になりますよね。
もし、むくんでしまった人は・・・
ぜひ「ねんねす」へ :*:・( ̄∀ ̄)・:*:
それではまた(ToT)/~~~
←ポチっとお願い(。-人-。)

今回はこの季節特有の「むくみ」についての解説しますね。
以前、「”セルライト”と”むくみ”のおはなし」というブログでも述べましたが、むくみは「細胞と細胞の間に老廃物や水分が溜まったもの」です。
その一番の原因は、「リンパ液の流れが悪くなっていること」です。
これからの暑い季節には、さらに「むくみ」の原因が増えてきます。
その一つが「冷え」です。夏なのに「冷え」って変な話なんですけど、
エアコン
の効いた部屋では、冷たい
空気が部屋の下部に溜まりがちになります。仕事でディスクワークが多い女性
などは、思った以上に足が冷えてしまいます。冷えは血管やリンパ管を収縮してしますので、その結果水分が循環しにくくなり、足のむくみにつながります。
冷風が直接足に当たらないようにするなどの工夫することが、足のむくみを解消するためのポイントになります。
二つ目は「慢性的な脱水状態」です。
暑い季節は、寝ているときでさえも発汗量
が多くなり他の季節に比べて体内の水分量が減ってしまいます。以前、「リバウンド」というブログでもお話ししましたが、人間には生命を維持するために環境の変化に適応する能力「生体恒常性機能」というものがあります。
この機能により、「慢性的な脱水状態」になると、少ない水分量でも生命を維持できるように、体内に水を溜め込む体質に変化してしまいます。
このことによって、摂取した水分が汗や尿として排出されにくくなり、むくみにつながります。
1日に摂取する水分
の目安として、体重×30ml(体重50kgなら1.5リットル)がありますが、暑い季節は普段からさらに多くの水分を摂取して脱水状態にならないように心がけていくのが、むくみ解消のポイントになります。これからは、脚を露出する機会が増える季節でもあります。いつもより”むくみ”に敏感になりますよね。
もし、むくんでしまった人は・・・
ぜひ「ねんねす」へ :*:・( ̄∀ ̄)・:*:
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