学校なんていらない~不登校小学生ちゃりこの父娘自転車旅行記

学校なんていらない~不登校小学生ちゃりこの父娘自転車旅行記

いじめにあって不登校になり、父とホームスクーリングですごした女の子、ちゃりこが日本各地を自転車で旅をして、たくさんの人たちとふれあい、成長していった記録。腐りきった学校、卑怯な教師、そんなものは捨て去ってもいい。人の優しさ、親切、は学校の外側に必ずある。

まあ所詮は、左巻きの人間だからな、偏見の塊みたいな奴らの集まりだし……

ちゃりこ父さまも、教員経験者だけれど、日教組の活動にどっぷりの奴で、まともな人間には会ったことないよ。

そのうえ、立憲民主で参議院議員とくれば、おして知るべし!

 

“経済的に豊かな子供は、自衛隊には行かない”かあ……

そりゃあ、あんたらみたいに、自分たちと関係者の利益だけしか考えずに、懐温めて、威張り散らしたり、他人の揚げ足を取ることしかしない奴らにとっては、自衛隊に入る子供たちの家庭は貧乏に見えるのかもしれませんけどね~

 

えっ?

処分って、自分たちの中の文科委員会の理事の任を解いて、厳重注意という名の“気をつけましょうね”ってだけ?

どうして、左巻きって、他人に厳しくて自分たちに甘いんだろう?

恥ずかしくないのかな?

こういうとき、出番だろ、蓮舫とか辻元の。

徹底的に追及するの、大好きなんだろ。

身内に甘いよなあ。

恥ずかしくないのかな?

 

平和、平和、と唱えて暴力をふるう輩たち……

正義、正義、と唱えて戦闘的な輩たち……

権利、権利、と唱えて他人の権利は踏みにじる輩たち……

平和学習、と唱えて抗議船に乗せて女子高生の命を奪っておきながら腕組みして記者会見に臨む輩たち……

 

右とか左って、真ん中を堂々と歩けない奴らの集まりなんだよね(笑)

それにしても、左巻きって、自分たちには激甘で、生きていて恥ずかしくないのかなって、つくづく思うよ(蔑)