HARU HINATA Symbolic Meditation Live 2018~宙~
大変光栄なことに、昨年に引き続き、
オープニングパフォーマンスのダンサーの一員として出演させていただきました!!ありがとうございました!!
はるひなた先生はスピリチュアル研究家として活動され、2010年のNHK大河ドラマ「龍馬伝」などでマルセイユタロットの観衆も担当された、メディアからも注目されている方でいらっしゃいます!さらには、2015年にはハリウッドの日本映画祭LA EigaFest でシンボリックメディテーションライブ が認められ、レッドカーペットへと招待されるという素晴らしい経歴をお持ちの方です。
はるひなた先生は、本当に温かく真摯な思いを持たれている方で、そんな先生と今回ご一緒させていただいたことで、私も沢山の刺激とパワーをいただきました!
さらに!!!
今回のメディテーションライブは、海外での受賞歴がある、映画音楽やアメリカFacebook社CMなどの作曲をされた、作曲家・鍵盤奏者の海津賢さんがメディテーションサウンドをその場であてていくという、一流×一流のなんとも贅沢なメディテーションライブでした!
実は、出番が終わった後、舞台袖でメディテーションをさせていただいていたのですが、はる先生のオーダーを見事に組み込んだ、海津さんの創造される心地良く胸に響く音楽と、はる先生の優しく温かい声でどんどんメディテーションの世界に入り込んでいって気が付いたら涙が流れていました。悲しいとかではなく、これは浄化されている証拠との事で、凄いパワーです!!
さて、そんな素晴らしいシンボリックメディテーションライブにご一緒させていただいたのですが、私たちダンサーは「結びの舞」を披露しました。
「結びの舞」では、大きなロープを用いて
「叶結び」というとても縁起のよい結びを7人の舞チームで完成させていきました!
「叶結び」はお守りなどでも用いられている結び方で、古来から伝えられてきた日本独特の結び方で結び目の裏表が『口』の字と『十』の字になるところから叶結びと呼ばれています。
今回、このような素晴らしいステージでご一緒させていただき、感無量です
ありがとうございました!!
これからもいちアーティストとして様々な
「表現」の形を極めていきたいと思います!!

↑終演後、海津さん、「結びの舞」チームと一緒に
寧々



