私がいない時間が長くても、私の好きな鮭フレークやカルピスがちゃんと冷蔵庫にストックされている
最近、虫歯を気にして自分の中でカルピス禁止にしているのは、あえて言わないでいようと思っているけれど

夜中にたまに喉が渇いて冷蔵庫を開けると、それだけで感謝の気持ちで満たされる
私には帰る場所があるのだと、勝手ながらに感じる

目に見える幸せだけでは勿体ない
開けなければ見えないように
幸せは、気付かないだけで見えないところに潜んでいるのかもしれない

毎日を気をつけて過ごしてみれば良い