いつかは必ず終わる恋を始めてしまった。終わりを迎えるまでの備忘録として綴ります。
終わった事なのに
言いたかった事が次々と頭に浮かぶ
気づくと妄想の中で彼に必死で気持ちを訴えている
ありがとうと笑ってみても
最低だと罵ってみても
好きだったと泣いてみても
頭の中の彼はごめんと言う