2歳3か月になったhuhu。
あれだけ発達検査では
コテンパンに言われていましたが、
ここ数週間で突然、言葉が増えてきました。
特に要求の場面では、
ふーちゃんも〇〇ほっちぃ!
なんて3語文もでています。
ここで、思いつく限り
huhuの話す言葉を挙げてみます。
ふーちゃんも〇〇ほっちぃ!
にぃに、あめよ!(ダメよ)
にぃに、取ったー!(玩具を取られた)
バナナ、むちむち〜(むきむき)
にゅーにゅー(牛乳)
おちゃ
バナナ
パン
ぶどう
チーズ
ちょーだい
もいっかい!
葉っぱ
わんわん
ワニ
お花
きゅーきゅーしゃ
くえーんしゃ(クレーン車)
〇〇ないねー
こまったねー
大丈夫?いたい?
目
耳
はな
くち
ほっぺ
あ、全然思いつかへん
たぶんもっとあるけど思いだせへん。
思い出せないくらい、
よう喋ってるということです。。
あと、やっぱりnonoと比べると、
はるかに、はるかに、
指示が通ります。
これはもー悲しいくらい。
集中力もある。
イヤイヤ期も早々に抜け出して、
ほんとにものすごくいい子。
もちろんわがままはあるけど、
nonoで慣れてるので、
ぜーんぜん気にならない。
nonoと同じ幼稚園のプレに通い始めましたが、
nonoが嫌がっていたモンテのお仕事も、
ちっとも嫌がらず何分も集中して取り組み、
先生から、あ、お母さん、
もう同席してもらわなくて大丈夫ですよ、
と追い払われる始末
いやはや、兄弟で全然違うし、
本当にhuhuに関しては、
発達に何も問題ないとあらためて実感しています。
やっぱり、親の勘って大事。
親が何かあると思ったら、何かあるし、
何もないと思ったら、やっぱり何もないのだ。