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「駿くんは 初めてってわけじゃないんだ… 女の人は慣れたもの?」
(リードとか、ほんと苦手
… 慣れているなら その方が助かる…)
そんなことを考えていた…
「さぁ?どうかな? 美冴さん、ボクの 舐めてもらえます?」
駿くんは そう言うと 私をひざまづかせた…
(アッ… なんか 青い匂い… やっぱり まだ男の子なんだな…)
遠い昔に 付き合っていた同級生と 最初のエチを思い出している私…
「さぁ 早く頬ばってくださいよ… こんなになって痛いくらいだよ」
ぼんやり思い出に浸る私を、早くとせがむ駿くん…
我に返った私は、硬くなって そそり立っている駿くんのオチンチンを両手を添えながら 口に含ませる…
(ゥゥン…カタイ…
パパのとは比べものにならない…)
昔の同級生の思い出から 現在の主人まで
…
(いろんな妄想で、アソコが ジュンってしてきちゃう
)
「美冴さん、
ほらっ 休んでないで もっと口を動かしてっ」
興奮してきているのか 駿くんが命令口調に変わってきた…
「アンッ ごめんなさい…」
私も そんな駿くんに思わず従ってしまう…
「そう それでいいです… 美冴さん、上手だよ… 」
腰を前後させ始める駿くん… その動きがどんどん速くなる…
「美冴さん、出して良い?イッチャウョォ…」
今度は思い切り 男の子の甘えた口調…
やっぱり可愛い…
「ウン、イイョォー…」
張り裂けそうなくらい硬くなったオチンチンは ドクッと一度波打ち そして大量の液体が私の口の中に入ってきた…
飲み込んでも まだ溢れるくらいの男の滴…
ゴホッとむせ返った私は 駿くんのオチンチンから 口を離した
「もうムリっ…
ごめんね、駿くん 全部は受け止められなかった」
謝りながら 残りを手で受け止めた…
(リードとか、ほんと苦手
… 慣れているなら その方が助かる…)そんなことを考えていた…
「さぁ?どうかな? 美冴さん、ボクの 舐めてもらえます?」
駿くんは そう言うと 私をひざまづかせた…
(アッ… なんか 青い匂い… やっぱり まだ男の子なんだな…)
遠い昔に 付き合っていた同級生と 最初のエチを思い出している私…
「さぁ 早く頬ばってくださいよ… こんなになって痛いくらいだよ」
ぼんやり思い出に浸る私を、早くとせがむ駿くん…
我に返った私は、硬くなって そそり立っている駿くんのオチンチンを両手を添えながら 口に含ませる…
(ゥゥン…カタイ…
パパのとは比べものにならない…)
昔の同級生の思い出から 現在の主人まで
…(いろんな妄想で、アソコが ジュンってしてきちゃう
)「美冴さん、
ほらっ 休んでないで もっと口を動かしてっ」
興奮してきているのか 駿くんが命令口調に変わってきた…
「アンッ ごめんなさい…」
私も そんな駿くんに思わず従ってしまう…
「そう それでいいです… 美冴さん、上手だよ… 」
腰を前後させ始める駿くん… その動きがどんどん速くなる…
「美冴さん、出して良い?イッチャウョォ…」
今度は思い切り 男の子の甘えた口調…
やっぱり可愛い…
「ウン、イイョォー…」
張り裂けそうなくらい硬くなったオチンチンは ドクッと一度波打ち そして大量の液体が私の口の中に入ってきた…
飲み込んでも まだ溢れるくらいの男の滴…
ゴホッとむせ返った私は 駿くんのオチンチンから 口を離した
「もうムリっ…
ごめんね、駿くん 全部は受け止められなかった」
謝りながら 残りを手で受け止めた…
駿くんは 足早に無言で歩いていく…
それを 小走りに追い掛ける私…
「ねぇ… どこ行くん?私 オバちゃんやし、息切れしちゃうよ」
そんな私に 駿くんは振り返ると サッカー場に行った時と同じように 私の手を握り、
「どこって… 美冴さんに1番近づけるところだよ」
1番近づけるって…?
今 手、握ってるし…
少し不安になった私が 駿くんの顔を見ると またクシャクシャの笑顔…
この笑顔…弱いんだな…
「ここ 入ろか?」
駿くんが手にギュッと力を入れ 私を身体ごと引っ張った
(え!?ラブホ?)
逆らうことも出来ない私は 駿くんに手を取られ エレベーターに乗り込んでしまった…
(ちょっ ちょっと どぅしよぅ~
私、この歳で 年下経験も無いのに いきなり こんな若い子と!?
リードとか…絶対 ムリっ!どぅしよぅ~~~)
駿くんは私を後ろから抱きしめ、うなじに唇を這わせ…
「美冴さん、良い匂いだね…ボク 嬉しいなぁ」
子供のように甘えてくる…
(可愛いな、駿くん… 優しくリード出来るかな…)
母性本能と言うか 愛おしい気持ちでいっぱいになった私は 部屋に入ると 勇気を出して お風呂へ駿くんを誘った…
誘ったものの、いざ 裸になってみると 自分の身体は やっぱり 駿くんより ダブルスコアな身体…
恥ずかしくて つい もぞもぞしてしまう…
「どうしたの?美冴さん?一緒に洗いあいっこしよう!」
リードしなきゃと 焦る私に 駿くんは 手際よく石鹸を泡立てて 泡だらけの手を私の胸周りになぞり始めた…
ここ何年か、手洗いで身体を洗ってもらったことなど無かった…
泡と駿くんの手の感触が 私の身体を敏感にさせていく…
駿くんは、コリッと固くなった部分を見つけると 念入りに指を擦りつける…
「アンッ キモチイイッ」
思わず声に出てしまった…
「美冴さん、ほんと 可愛いね」
駿くんはそういうと 唇を重ね、舌を絡ませてきた…
(アンッ… なに? キス、凄く上手… 身体、とろけちゃいそう…)
さっきまでの ぎこちないキスとは打って変わって 駿くんのキスは 大人びていた…
それを 小走りに追い掛ける私…
「ねぇ… どこ行くん?私 オバちゃんやし、息切れしちゃうよ」
そんな私に 駿くんは振り返ると サッカー場に行った時と同じように 私の手を握り、
「どこって… 美冴さんに1番近づけるところだよ」
1番近づけるって…?
今 手、握ってるし…
少し不安になった私が 駿くんの顔を見ると またクシャクシャの笑顔…
この笑顔…弱いんだな…
「ここ 入ろか?」
駿くんが手にギュッと力を入れ 私を身体ごと引っ張った
(え!?ラブホ?)
逆らうことも出来ない私は 駿くんに手を取られ エレベーターに乗り込んでしまった…
(ちょっ ちょっと どぅしよぅ~
私、この歳で 年下経験も無いのに いきなり こんな若い子と!?
リードとか…絶対 ムリっ!どぅしよぅ~~~)
駿くんは私を後ろから抱きしめ、うなじに唇を這わせ…
「美冴さん、良い匂いだね…ボク 嬉しいなぁ」
子供のように甘えてくる…
(可愛いな、駿くん… 優しくリード出来るかな…)
母性本能と言うか 愛おしい気持ちでいっぱいになった私は 部屋に入ると 勇気を出して お風呂へ駿くんを誘った…
誘ったものの、いざ 裸になってみると 自分の身体は やっぱり 駿くんより ダブルスコアな身体…
恥ずかしくて つい もぞもぞしてしまう…
「どうしたの?美冴さん?一緒に洗いあいっこしよう!」
リードしなきゃと 焦る私に 駿くんは 手際よく石鹸を泡立てて 泡だらけの手を私の胸周りになぞり始めた…
ここ何年か、手洗いで身体を洗ってもらったことなど無かった…
泡と駿くんの手の感触が 私の身体を敏感にさせていく…
駿くんは、コリッと固くなった部分を見つけると 念入りに指を擦りつける…
「アンッ キモチイイッ」
思わず声に出てしまった…
「美冴さん、ほんと 可愛いね」
駿くんはそういうと 唇を重ね、舌を絡ませてきた…
(アンッ… なに? キス、凄く上手… 身体、とろけちゃいそう…)
さっきまでの ぎこちないキスとは打って変わって 駿くんのキスは 大人びていた…