うわぁぁ(〃∇〃)
先日、渋谷の文化村の近くをお犬様と散歩をしていると、大通りでもない普通の道に警察官が大勢いて何かを警備していました。
私は何事かと思い警察官の方にお聞きします。
「あのぉ~何かあるんですか??」
「あ~~何でも無いよ。 早く通っちゃって!!」
・・・(`m´#)ムカッ
警察官の言い方に、私は少し腹を立てましたが・・・そこは大人です、気を取り直して駐車場のおじさんに・・・
「何かあるんですか??」
と聞きました。 すると・・・おじさんは、ちょっと間を置いてからコソっと教えて下さいました。
「皇后様が来るんだよ。」
!Σ( ̄□ ̄;)「えっ!本当ですか??」
(°°;))。。オロオロッ。。・・((; °°)
何でも文化村に何かをご覧に来られるとの事・・・そして皇后様を降ろしたお車をおじさんの駐車場に御止めになられるそうで・・・
私はオロオロしながら皇后様をお待ちしました。
警察の方の口調がどんどん強くなってきます。
「おい!!そこ歩かせるなぁ~~!!」
「お前!!自転車降りて端に寄れぇ!!」
「おいおい。 そりゃ言い過ぎでしょぉ~~」(ー’`ー;)
何があるかもわからない人達はその異様なムードに怒る事もできず端に寄って怒りの形相で警察官を睨んでいます。
そして・・・PM6:00丁度
白バイ2台が先導して車は4台ぐらい・・・
前から2台目の車に車内のライトを点けて何とも言えないオーラをまとい皇后様は手を振っておられました。
私の周りには丁度、人もいなくてお犬様と2人でした・・・・
手を振ってくれました・・・
q(・・;q) ))) ((( (p;・・)p
「あっ!?私?? 私に振ってくれたの??」
「きゃぁ~~~~」
:*.;".*・;・^;・:\(*^▽^*)/:・;^・;・*.";.*:
本当に私から3mも無い車内で手を振ってくれました。
私はお犬様と一緒に大興奮でした。
さっきまで端に寄せられていた青年も皇后様を見た瞬間 笑顔に変わり大きく手を振っていました。
本当に怒りをも溶かすような柔らかい雰囲気を皇后様はまとっていました。
お犬様と大興奮しながら帰路に着きながら私は決心をしました・・・
「お犬様ぁ・・・ カメラが付いてる携帯買いましょうね・・・」
「そうよバカ!! せっかくチャンスだったのにぃ~~!!」
「すいません・・・」
私は何事かと思い警察官の方にお聞きします。
「あのぉ~何かあるんですか??」
「あ~~何でも無いよ。 早く通っちゃって!!」
・・・(`m´#)ムカッ
警察官の言い方に、私は少し腹を立てましたが・・・そこは大人です、気を取り直して駐車場のおじさんに・・・
「何かあるんですか??」
と聞きました。 すると・・・おじさんは、ちょっと間を置いてからコソっと教えて下さいました。
「皇后様が来るんだよ。」
!Σ( ̄□ ̄;)「えっ!本当ですか??」
(°°;))。。オロオロッ。。・・((; °°)
何でも文化村に何かをご覧に来られるとの事・・・そして皇后様を降ろしたお車をおじさんの駐車場に御止めになられるそうで・・・
私はオロオロしながら皇后様をお待ちしました。
警察の方の口調がどんどん強くなってきます。
「おい!!そこ歩かせるなぁ~~!!」
「お前!!自転車降りて端に寄れぇ!!」
「おいおい。 そりゃ言い過ぎでしょぉ~~」(ー’`ー;)
何があるかもわからない人達はその異様なムードに怒る事もできず端に寄って怒りの形相で警察官を睨んでいます。
そして・・・PM6:00丁度
白バイ2台が先導して車は4台ぐらい・・・
前から2台目の車に車内のライトを点けて何とも言えないオーラをまとい皇后様は手を振っておられました。
私の周りには丁度、人もいなくてお犬様と2人でした・・・・
手を振ってくれました・・・
q(・・;q) ))) ((( (p;・・)p
「あっ!?私?? 私に振ってくれたの??」
「きゃぁ~~~~」
:*.;".*・;・^;・:\(*^▽^*)/:・;^・;・*.";.*:
本当に私から3mも無い車内で手を振ってくれました。
私はお犬様と一緒に大興奮でした。
さっきまで端に寄せられていた青年も皇后様を見た瞬間 笑顔に変わり大きく手を振っていました。
本当に怒りをも溶かすような柔らかい雰囲気を皇后様はまとっていました。
お犬様と大興奮しながら帰路に着きながら私は決心をしました・・・
「お犬様ぁ・・・ カメラが付いてる携帯買いましょうね・・・」
「そうよバカ!! せっかくチャンスだったのにぃ~~!!」
「すいません・・・」