障がいのある人の賃金を上げる活動をしたいと人に話すと「なぜ?」と理由を聞かれる。

身内にハンディキャップがある人がいるのか と。

僕の周りにはそういった人はいない。

それどころか就労支援施設がどんな場所なのかも最近まで知らなかったくらいだガーン

でも 知らなくても障がいのある人たちを支援する活動はできるんじゃないかと思う!


よく知らないからと 自分と縁遠い世界だと決めつけて近づかないようにするのはすごく勿体無い。


賃金が低いとか その他の諸々な問題に対して 解決のために動く人の人数は多い方が良いに決まってる!!


色んな人が 色んな目線で見て考えた方が 多くのアイデアが出るんだから。ひらめき電球

(それこそ 障がいのある人の身内からは絶対に出ないような意見とか)


先日行った街頭販売も 思ったような結果は出なかったが 色んな年代の方の色んな意見 アイデアがあれば また結果は違ってくるのかもしれない‥

これからボランティア活動のお手伝いをしてくれる人を募集してみようかと考えている爆笑