5つ目です

これは聖母マリア1432年、ヘントの祭壇画です
やはりどこの時代もダイヤモンドなどでキラキラ輝いているのが注目され現代でも紹介されています。
この王冠は十二使徒を象徴する12の星と聖母を象徴する4つの花。バラ(愛)、白ユリ(純潔)、オダマギ(謙遜)、スズラン(聖母マリアの涙に捉えられてる)で装飾されています。
深い意味が詰まっている素敵なの物ですね。