さて、市内の「セイコーマート」で買った「お手軽 納豆巻」(小樽市・だるま食品株式会社)と、「さんま みそ煮(北海道産さんま使用)」(釧路市・株式会社マルハニチロ北日本 釧路工場)、「かぼちゃ煮」(千葉県船橋市・フジッコ株式会社 東京工場)、「スモーク香る ベーコン」(茨城県土浦市・プリマハム株式会社 茨城工場)などを肴に。

「水曜日のネコ〈ベルジャン ホワイト ビアスタイル〉」(長野県北佐久郡軽井沢町・株式会社ヤッホーブルーイング)です。
『神去なあなあ夜話』(三浦しをん/徳間文庫 2016年6月15日 初刷)。8月31日に読了。
ブログ(アメブロ&ジュゲム)内を検索。
前作『神去なあなあ日常』→①2012年9月「川島書店」(芦別市)、②2014年11月「イワサ書店」(足寄町)、③2016年6月「くまざわ書店函館ポールスター店」。本書『神去なあなあ夜話』→④2016年6月「文教堂書店函館テーオー店」。
読了は『神去なあなあ日常』のみ「2012年9月初読/本年3月再読」。ようやく辿り着いての本書。
三重県中西部、奈良との県境近く(にあるらしい)神去村。
2003年以降、毎年9月の(個人的年中行事)甲子園参戦!時、その時どきの赴任地に近い道内各地の空港(旭川・新千歳・釧路・函館・女満別)から羽田空港経由で伊丹空港への往路での、上空通過(の可能性)を勝手に空想しつつ愉しむ“後日譚”も悪くなかった。
帯を外せば、こんな感じ。