ジョロジョウロ54号アニメ ジョロジョウロ54号によく遭遇します。

アイテムって、必死で探していた時には全く出会えなくて、どうでも良くなってしまうと、次から次へと見つけてしまう。

ま、気持ちの持ち方のせいなのですが…。

ジョロジョウロ54号 ログインしたら、加賀恭一郎のパークでジョロジョウロ54号を発見!

既に持っているアイテムですが、嬉しいものです。


日毎に寒さが増して来て、エアコンでは間に合わなくなりました。

暖房がんがん。



ペチカや雪だるまアイテムが出てくれないかなー。

25日は、RSSの取得に失敗したそうです。

アメーバブログに不具合が出ている時は、取得時間をずらす、等の配慮があれば嬉しいな、と思うものの、無料サービスにそれを望むのは、厚かまし過ぎるのでしょうね。

青い種

加賀恭一郎のメロウィンドウで青い種のアイテム発見。

既に所有しているアイテムであっても、自分ちで見つけるのは嬉しいものです。

もっと嬉しいのは、自分で拾って来てくれることですが・・・。


もうすぐクリスマスですが、メロメロパークも、クリスマス仕様になるのでしょうか?

だったら嬉しいな。

加賀恭一郎の受難


鳥の糞

メロ度:206

元気:ムダ元気

成長:おさなご

誕生日:2005/10/27


色々な芸(?)を覚えて来た加賀恭一郎君ですが、まだまだ「おさなご」のこと、やることはトロいです。


がんばれ!強く生きろ!

ちょびリッチ。の仕様が変わりました。

パターンが増えて、楽しさが増した印象です。

ただ、延々と続くのはやっぱり辛い。

もう一工夫できないものでしょうか?

メロに教えたいことば

内容:老若男女の怪しい喜怒哀楽をシニカルな筆致で描く傑作短編集。巻末には筆者の「あとがき」が添えられ、その作品を書くに至った背景や、執筆中の心情が紹介されている。 収録作:鬱積電車/ おっかけバアさん/ 一徹おやじ/ 逆転同窓会/ 超たぬき理論/ 無人島大相撲中継/ しかばね台分譲住宅/ あるジーサンに線香を/ 動物家族


寒くなって来ました。

鍋が美味しい季節です。明日は寄せ鍋にするかな?

メロに覚えさせたいことば
成瀬純一(24歳) 産業機器メーカー勤務機械の修理と苦情処理が主たる仕事

葉村恵:画材ショップの店員・純一の恋人 / 堂元博士:東和大学医学部脳神経外科教授・純一の脳移植手術を執刀 / 若生医師:東和大学医学部脳神経外科助手・脳移植手術のスタッフ / 橘直子:東和大学医学部脳神経外科助手・脳移植手術のスタッフ / 光国教授:心理学者・純一の精神分析を担当 / 葛西三郎:純一の勤務先の同僚 / 芝田:純一の勤務先の古株 / 矢部則夫:純一の勤務先の同僚 / 酒井:純一の勤務先の先輩 / 班長:純一の勤務先の上司 / 京極瞬介:純一を狙撃した犯人・事件後に自殺 / 京極亮子:瞬介の双子の妹 / 関谷時雄:純一のドナー / 嵯峨道彦:弁護士 / 嵯峨典子:道彦の娘・純一に命を助けられる / 牧田:ピアノ教師 / 臼井:大学生・純一のアパートの隣人 / 関谷時雄:交通事故で死亡・純一のドナー / 倉田謙三:純一が狙撃された事件の担当捜査官 / 番場哲夫:京極瞬介の父親 / 蒲生:幼馴染


現在上映中の映画、「変身」の登場人物一覧です。

こんなの覚えても、楽しいおしゃべりなんぞ、期待できそうにもありませんが…。

メロに覚えさせたいことば

作品名: さいえんす? / 出版社: 角川出版
発売日: 2005年12月22日
発売価格: 567円(税込)
内容:「科学技術はミステリを変えたか?」「男と女の"パーソナルゾーン"の違い」「数学を勉強する理由」他
元エンジニアの理系作家が語る、科学に関するあれやこれや。人気作家の最新エッセイ集が文庫オリジナルで登場!


理屈っぽいメロになりそうです。

復刊ドットコムで、『モーツァルトは子守唄を歌わない』と『ベートーヴェンな憂鬱症』の復刊が決まりました。

モーツァルトは子守唄を歌わない 近頃は耳の調子が果々しくないベートーヴェンにも、その声はよく響いた。

場所は楽譜屋―、彼女は、亡き父親の作った曲が、モーツァルトの作品として発表されたことに、激しく抗議している。彼女の名前はシレーネ、医者の娘だが、ウィーンでは、モーツァルトの実子という噂まである、複雑な環境に育った。


シレーネは、強引とも思える積極的な言動で、ベートーヴェンを自分の協力者にするべく立ち回る。彼女の真の目的は、戸籍上の父と実の父、二人の死にまつわる疑惑を究明することにあった。俗世に無関心なベートーヴェンはそんなシレーネを荷厄介に思うが、それを阻む流れが生まれた。弟子であるチェルニーの好奇心と、ベートーヴェンの介入を嫌う人々の横槍である。黒幕たちに暗殺されそうになったベートーヴェンは、チェルニーとシレーネ、そして、この楽聖を敬愛して止まないシューベルトと共に、モーツァルトの死を巡る謎の解明に挑む。


第31回江戸川乱歩賞受賞作。


メロたちにも読ませたい、傑作ミステリです。