ねむネコのブログ

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映画とお笑いの日々。そして集団ストーカー

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Dr.細川、私はこの方のことを存じ上げていませんでした。BuzzVideoで動画を見ていたら、
向精神薬について話をしている氏の動画が上がっていたのでググってみたら、
「Dr.細川の医療四方山話」というタイトルでYouTubeに何本か上げられているものの中にありました。

https://www.youtube.com/watch?v=wiOmpdcs3V4「ガンは怖くない!久留米市 一番街総合診療所 細川博司 医師によるお話。」

https://www.youtube.com/watch?v=uNtG-8F8xXg 「ワクチン 自閉症 向精神薬 ADHD(発達障害)」

 

福岡県久留米市の医師で特に集ストとの関係について説いているわけではありませんが、話が上手でとてもわかりやすいので聞き入ってしまいます。
現在の医療だけにとどまらず、政治家、官僚、メディアまでに毒を吐きまくっているので、地上波では到底扱ってもらえない内容です。
向精神薬といえば、ともすれば精神異常者にされてしまう我々集スト被害者には無視できないものです。
私も神経内科を紹介され大量の薬を処方されていました。被害者の皆さん眠れないのはつらいです。でも、薬にたよるのはやめましょう。
Dr.細川によると向精神薬の中には自殺促進作用のあるものもあるそうです。
もうすっかりご無沙汰になってしまいましたが、NPOテク犯ネットの被害者の会に出席するために大阪まで行ってました。そこに出席していた女性でわざわざ手紙を書いて精神科を訪ねるようにと勧めてきた方がいて「あれ、こういう人がいるんだ」と違和感を感じたということがありました。
 

 

被害者の皆さんは口々に警察を始めとして公務員の加担を言っています。
一昨年の夏、画像のような書類が私のところに送られてきました。
私はLINEスタンプを作っていて、その売上げ分配金がわずかですがあります。
LINEから連絡が行くというのは考えにくいし、数字もでたらめです。
役所に行って問い合わせると「こんなものは出していない」ということでした。
思考盗聴や音声送信でそういう収入があるのがわかっているので、
ちょっとした嫌がらせのつもりなのでしょうが、内部の人間にしかできません。
自分たちの力を誇示したかったのでしょうか、
意味がないとも言えるようなしょーもない嫌がらせなので放っておいたのですが、
このところ攻撃が厳しくなってきているのは、公務員=年度末というようなことが
あるのではないかと思ったりしたものですから。
新元号も関係があるのかもしれません。
住宅公社にも加担者がいることがわかっています。

出入国管理法改正案が強行採決されましたが、これについてはメディアが取り上げ、逆に現代の奴隷制度ともいわれている外国人技能実習生の実態(過剰労働、人権侵害等)が浮き彫りになってしまいました。受け入れ先企業とトラブルになって姿を消した実習生は7000人を超えたともいわれています。https://www.nikkei.com/article/DGXMZO33826020V00C18A8CR8000/
そして彼らの口から彼らと受け入れ企業を仲介する悪徳ブローカーの存在も明らかになっています。
「ベトナム人技能実習生、送出国側ブローカーに暴力団の影」 https://hbol.jp/179079
もう20年も前の作品ですが、崔洋一が撮った「犬、走る DOG RACE」という作品があります。
新宿の歌舞伎町を舞台に違法入国(ここでは中国人)の手助けをするブローカーや新興のヤクザ、それに悪徳刑事がからんでドタバタ劇を繰り広げます。

いつの世も同じですね。ところで私が住んでいた県営住宅(いわゆる復興住宅というやつで、阪神淡路大震災の後に建てられたものです)にもベトナム人の家族が5、6世帯入居しており、どういう仕事をしているのかまではわからないのですが、メディアが伝えているような悲惨な様子はなく、車を持っている家もあって、ただ、どういうわけかナンバープレートが88-88だの66-66だの集スト被害者には気になる例のナンバーだったのですが・・・・

 

#外国人技能実習生     #集団ストーカー

アメブロのフォーマットが変わって、スマホで読むと改行がクチャクチャになってしまっているのに気がついたので過去のブログを手直ししていたら、同じような内容のものを繰り返し書いていました。
読み直してみると勘違いというか彼らのミスリードにしっかりハマってしまっているようなところもあります。たまにしか書かないし、書くときは被害が強まっているときなのでそうなってしまったのでしょうね。
集ストの被害者というものはほぼ毎日同じ攻撃を繰り返しうけているので書くことがあまりないのも事実ですが。
だいたい10年ぐらい、団地を引っ越して3年になろうとしていますが、「引っ越したぐらいで逃げられると思うなよ」とばかりに相変らず攻撃は続いています。
 

音声送信ではこのところず~~~~っつと「オマエは今日で殺す。」と言っています。
「殺すの?」と返すと、「ああ、だからその前に自殺しろ」と虫のいいことを言います。
被害は主に身体攻撃、音声送信、思考盗聴ですが、思考盗聴などは声に出さず考えるだけで意思が通じるので便利と言えば便利です。
というか、もともとそういう目的で開発された技術を悪用しているだけですから。
音声送信については、近所の人たちが噂をしているような聞かせ方をしてターゲットを心理的に追い込むためのものだったのでしょうが、私の場合、今や通信手段になっています。

前回紹介しました映画「サークル」でエマ・ワトソンが飲んでいた謎の液体(センサー)と同じようなものが製品化されます。
「大塚製薬とプロテウス社が開発したデジタルメディスン(服薬測定ツール)の新薬承認申請を米国FDAが受理」
https://www.otsuka.co.jp/company/newsreleases/2015/20150911_1.html

___大塚製薬が製造・販売している抗精神病薬エビリファイ(統合失調症の処方薬)に、プロテウス社が開発した独自の極小センサーを組み込んだセンサー入り製剤とパッチ型シグナル検出器を組み合わせることで、患者さんの薬の服用状況を記録し、スマートフォンやタブレット端末を通じて患者さんや医療従事者、介護者に情報を提供する___

ずっと以前、まだ大阪のNPOの被害者の会に通っている頃、わざわざ駅まで追いかけてきて私の症状を細かく聞いていた人がいました。
そんなことがやたらと気になります。

「スノーデン」を観ました。DVDがなかなか借りられなくて。私はほとんど劇場には行かないものですから。
素晴らしい映画でした。なんかもっと固いものを想像していたのですが、さすがオリバー・ストーンといったところです。尚、これまでずっと監視社会批判を続けており、実際にスノーデンにインタビューしたというジャーナリストの小笠原みどりさんによる、『スノーデンの警告「僕は日本のみなさんを本気で心配しています」-なぜ私たちは米国の「監視」を許すのか-』
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/49507 も合わせてお読みになればいいと思います。
 

我々映画ファンから見れば1998年製作の「エネミー・オブ・アメリカ」で監視社会への警鐘を鳴らしていたのは知っています。
電話を使っただけで居場所がばれてしまったというシーンがありましたな。

 

「フィクションとノンフィクションはきちんと区別しないと」という方もいらっしゃと思いますが、作家は最新のテクノロジーなどからその想像力を膨らませて物語を作り上げます。

 

トム・ハンクスとエマ・ワトソンの共演で話題となったSNSの危険性を唱えた「ザ・サークル」という作品があります。
作品の評判としてはイマイチでしたが、私のような集スト被害者には気になる、劇中では”センサー”と呼ばれる謎の液体が出てきました。
身体の状態を解析データを装着したアップル・ウオッチのようなリストバンドを通じてクラウドに上げ、それを大勢の人間が見られるようにするというシーンです。
あの謎のドリンク気持ち悪いなあ・・・・と、私のタイピングの内容をなぞっているオッサンやオバハンの声が聞こえています。