昨日、ご紹介したこの大会。
自分でも気になって過去大会の記録を見てみました。

すると…


みんなマジです!
ホントマジ走りです!

男性は、キロ4分で走っても上位には入れません。
女性も、キロ4分30分くらいのひとたちがゾロゾロいました。


「みんなで楽しく走ろうよ〜」ってスタンスのひとももちろんいるんでしょうが、みんな速いです。

ご参考まで。
こんな駅伝大会を見つけました!







↓詳しくはこちらを
これくらいの時期になると、国営昭和記念公園ではいろいろなランニングイベントが開催されますが、こういうのもあるんですね。

自分も5キロくらいなら走れるとは思うけど、駅伝やリレーマラソンは当然ながらひとりでは参加できないし、「遅すぎる自分のせいで…」と感じてしまうから、参加するのはちょっと…ね…と。


ご興味がございましたら、ぜひどうぞ。


左ひざを痛めてからは走ってはいません。

でも、体重が暴れてしまう著しく増加してしまうので、週に1回彩湖を歩いています。


昨日も歩いてきました。

半年くらい…いや1年くらい前までは走っていたコースを歩いています。約9.4キロくらい…2周ですね。


昨日もべらぼうに暑くて、歩き始めて2分も経たないうちに汗が流れ始めました。

そんな自分も横を軽快に走ってゆくひともちらほら…もう時計は10時近くでしたので、きっと気温は30度を超えていると思います…そんな中を走っているひとは、もうホンモノのヘン●●ですね(←もちろん褒め言葉ですよ)!


1周目は何でもなかったのですが、2周目に入る頃には、少し脚が痙攣する前兆のようなものを感じました…歩いているだけなのに。


ちょうどトライアスロンの大会開催中みたいでしたので、軽やかな脚取りで走ってゆくひとたちに「ナイスランです!」などと声かけをして、気を紛らわせていました。


多くのランナーさんは、日傘をさしランニングウェアで歩いている自分を振り返ることもなく、過ぎてゆきますが、何人かのひとは「ありがとうございます」と言ってくださる方、軽く左手をあげてくださる方がいらっしゃっいます。


カッコいい!


その中でも「左手合図&お礼」の両方をしてくださった方がいらっしゃったのですが、ユニフォームを見ると【東京大学】の文字が!素晴らしい!


【シャドウ】頭は到底敵うわけもないし、しかも体力差も歴然!



さて、そんなこんなで、残り1キロ手前くらいで、今度はお腹が痛くなってきました。本番の大会中でも起きたことがない、極めてレアな状況…さらにゆっくり歩いて…鎮める努力をします。


何とかかんとか歩き終え、おトイレへ。ややお腹を壊していたようです。その場でも、クルマの中でも水分を取り、家に帰ってからも合計で3リットルくらい水分を取っても、1日明けた今朝になるまで尿が出ませんでした。


おそらく熱中症の一歩手前まできていたんだろう…と推測しますが、ホントのところはわからないです。


ただ、これからはより一層注意を払わないと…感じました。


誰の得にもならない記事を最後までお読みくださり、ありがとうございました!

ランニングと同時並行で進めてきた「FPマラソン」(←そんなのあるんか?)もついに本日フィニッシュラインを踏みました!


23年9月…3級合格(←2級の受験資格を得るため)

24年1月…2級合格

同年4月…AFPに登録

同年7月…CFPライフ合格(1課目目)

同年12月…CFPタックス合格(2課目目)

25年7月…CFP金融合格(3課目目)&相続不合格

同年12月…CFPリスク合格(4課目目)&相続合格(5課目目)

26年7月…CFP不動産合格(6課目目)


まぁまぁ長かった…複数合格したのが1回だけだからね。


そして、エントリー研修等々所定の手続きを踏んで、今日終点に到着!




【シャドウ】終点です!どなたさまもお忘れ物のないよう降りてください。この先は車庫に入ります。

【シャドウ】ランニングはとっくの昔に終点だったからな!

自分の初フルは…いや初めての大会はホノルルマラソンだったことはこれまで何度か記してきました。


当時(2010年)のエントリーフィーは確か3万数千円だったと記憶しています。その当時は何も分からなかったので、「まぁマラソン大会のエントリーフィーはこんなもんなのかな?」程度にしか思わなかったです。


その後、出場した大会のエントリー料は、

フル←10,000円程度

ハーフ←4000〜5000円程度

10K程度←3000円前後

くらいだったと記憶していますが、コロナ禍になる少し前あたりから徐々に値上がり始め、東京マラソンはもう20000円前後だったかな(←少し記憶が曖昧)。


もう今では、フルマラソンのエントリーフィーが10,000円以下のところってあるんだろうか?東京マラソンは3万円近くまで迫っているし、大都市のマラソン大会は軒並み15,000円前後になりましたよね。警備員の人件費を筆頭にモノの価格が高騰しているから仕方ないんでしょうけど。


エントリーフィー3万

宿泊費3万

交通費2万


こんなざっくりとした計算では、正しい評価はできないのかもしれませんが、だんだん「マラソン大会は王様お姫様の遊び」になるのかもしれませんね。大げさかな?



さて、マラソン大会で満足に走れなくなった自分は数年前あたりから「CFP資格審査試験」にチャレンジして、その憂さを晴らして?きましたが、今年7月に2年あまりの期間を費やして全6課目に合格できました!別な言い方をすると、このチャレンジも終わってしまいました…。反感を買うかもしれないけど、チャレンジするものがないのはさみしいことです。


合格できるかわからないけど、FP1級実技試験(国家資格)にチャレンジすることにしました。準備期間がすでに1か月あまりしかないのがホントに不安なんですけどね。



この1級実技試験の実技試験の受験料は、


なんと2万円!


です。たった120分の試験ですけど。


受験料は

3級…8,000円くらい

2級…12,000円くらい

ということを考えれば妥当なのかもしれないけど、2万円は高すぎません?そう思う自分が変?貧乏性?


【シャドウ】貧乏性ではなく、貧乏なんです!わかりますか?


まぁ、受験者数が

3級…30,000人くらい

2級…21,000〜22,000人くらい

1級…2000人くらい


という前提を踏まえると妥当なのかもしれませんけど。



暑すぎて走れないし、何かにチャレンジするものがないとこのままボケるかもしれないので、あと1か月あまり頑張ります!


よろしければ、応援してください!



これは今に始まったことではないし、前々から気がついていた事柄だけど、最近、ひこにゃんさん(名古屋)やのんさん(横浜)の記事を読んで「ああ、やっぱりそうなんだ!」と確信したことがあります。


ランニングの途中で、しかも長距離のランニングの途中で、なにか固形物を食べられるひとは強い!


ここでいう「強い」は、長く走れるという意味でもあるし、早く走れるという意味でもあり、身体が強いなどなど、複合的な意味で「強い」ってことです。


自分もランニングの途中でなにか固形物を食べたことは3〜4回はあります。20年くらいの間に…少なっ!


なにか固形物を食べると気持ち悪くなるというか、そのあと走りたくなくなるんで、ゼリー飲料みたいなもの、スポーツようかんみたいものは食べましたが、それ以外のものは避けるようにしていました。


最近よく読むひこにゃんさんは、長距離ランニングの途中に何回も!自分の20年分くらいの回数なにか食べてます。だから100キロも完走できるし、月イチで40キロくらい走れるんですね。



なんでそんなに食べたあとでも走れんのか?と思っていましたが、食べられるひとにとっては特段すげ~ことをしているわけでもなんでもないんだ!と最近気が付きました。


【シャドウ】フルもハーフもやめてから気が付くなんて、遅すぎる…致命的に遅すぎる…。



以上…なんてことはない雑感記事でした。

最後までお読みくださり、ありがとうございました。




本日、日本FP協会より正式にCFP全6課目に合格したことを証明する書面が郵送されてきました。

これまでは圧着式ハガキで通知するというスタイルでしたが、今回は封書で、しかも特定記録郵便で送られてきました。中身はほとんど一緒ですけどね。

なので、溜まりに溜まった…溜めに溜めた…紙類を処分しました。
テキストと問題集はしばらく取っておきます。なにか役立つ場面があるかもしれませんからね。

処分したのは、ルーズリーフの紙。

最近はタブレットやPCで動画をみて勉強するひとも多いと聞きおよびますが、自分は昭和人!(笑)紙と鉛筆です!

不動産は全く未知の世界なので、とにかく書いて書いて書きまくりました。
某首相のフレーズを借りるならば、「書いて書いて書いて書いて、書いて書いて書きまくります!」って感じ?

正確に数えたわけじゃありませんが、ルーズリーフ100枚の厚みは1センチ…約3センチありましたので、推定300枚!裏表すべて書いているわけではないけれど、推定600ページ分か。
下の写真です。



一気に捨てました!
ありがとうございました!
成仏してください。

この時思ったのは…

この熱量を…
ランニングにも投入できていたら…
サブ5はおろか…
さぶよんはんも達成できていたかも…

という思い。

でも、できなかったんです。
それが自分…
ちょっと切なくなりました。

まだ、ランニングに、マラソンに未練があるみたいです。

でも、こんなことを繰り返しているうちに忘れてゆくのかもしれません。これまでの経験から…ね。
先月中旬に受験していた「CFP資格審査試験」の「不動産」分野。
本日1000時に合格発表がありました。
もちろん、早速webサイトを確認!
 
ちょっと【脳内会議】風で。
 
【艦長】対CFP不動産戦、攻撃用意!
【砲雷長】対CFP不動産戦、ミサイル発射用意!
【砲術士】対CFP不動産戦、ミサイル発射用意よし!
【砲雷長】対CFP不動産戦、ミサイル発射!てぇ~~~~!
 
【砲術士】スタンバイ!マーク!インターセプト5秒前!3、2、1…
 
 
 
 
【砲術士】マーク、インターセプト!命中しました!目標喪失!目標はすべてなくなりました!
 
 
ありがとうございました。
合格できました!
全6課目すべてお揃いになりました。
 
なお、得点詳細については主催者より発表がありませんので、あくまでも自己採点レベルですが、34問の正答を得ました。合格ラインは今開催では「30問」でしたので、プラス4問ということで、ある程度の余裕はあったかと思います。
 
 
今回のリザルトは以下の通り。
 
 
今開催での受験者は10,807名、このうち、全6課目を揃えたひとは770名だそうです。
この770名のうちのひとりに入れたことは素直にうれしいです。
 
 
本来、この試験は「絶対に業務に必要なものではなく」、また「誰かに受験を強制されたものでもありません」。
 
コロナ禍明けあたりから走力が徐々に落ち始め、目標としていたサブ4.5「通称さぶよんはん」はおろか、サブ5すら達成することが大変困難になってきた時季に、何か別なチャレンジを求め、挑戦してきた資格試験です。
全部で6課目ありますから、何分割かして、何年かかけて全部揃えられたらいいし、もし仮に途中で挫折したとしても、まぁそれはそれで仕方ない…と割り切ることができるような状況でした。
 
正直言って、自分には…体育の評点が2(5段階で…)だった自分には、マラソンは不向きだったと思います。これはどう贔屓目に見ても不向きだったかと。
もちろん、その間もランニングにも力は入れており、何とかサブ5くらいはあと一度達成したかったけど、結果として叶いませんでした。
このCFP資格審査試験全6課目合格が先になるだろうとは、薄々と…いや、そうなるだろうと感じていました。
 
やはり、向き不向きがひとはあるんですね。
 
全6課目合格できたことは、もちろん嬉しいです!
嬉しいことは嬉しいんですけど、最後にフルマラソンでサブ5をもう一度達成できなかったことには未練が残ります。
 
【シャドウ】未練がましい…未練たらたら…。別れた彼女のことが今でも忘れられない男…みたいな…。
 
 
応援してくださった皆さま、ありがとうございました!
 
マラソンをやめてしまった現在、何かにチャレンジしていないとボケがきてしまうかもしれないので、チャレンジは続けます。
次の目標は「FP1級」(国家資格)でしょうかね。
 

大丈夫です!

安心してください!


8キロファンランです!


フルマラソンを走りたい気持ちはあります。今でももちろんあります。

でも、じゃあ、ホントに時間内にフルマラソンを走りきれんのか?と問われたら…


うーん(+_+)


無理でしょうね。

おそらくは…。

膨大なデータを解析しなくても、たぶん無理だと即決できますね。


もし、ハーフカテゴリがあったら?

これもまた相当難しいでしょうね。


皆さんのランニングブログを読んだりすると悲しくなるときがあります。

メンタルヘルス的にはそれらを遠ざけることも妙手というか、良い一手。

なので、特にお名前は挙げませんが、ランニング記事しか書かないひとのブログは読まないことにしています。自分の身を守るために。


別な言い方をすると…ランニング記事とそれ以外の記事を適度にミックスされている方のブログを楽しませてもらっています。



話は逸れましたが、8キロファンランは今の自分には一番フィットしているかも。

8キロファンラン楽しみます!



【シャドウ】ああ、久々のランニングブログだったなぁ。

 

7月かに座の愛され運

言葉のキャッチボール

コミュニケーションをしっかり取っておけば、
恋愛運も急上昇するでしょう。幸運な展開に
つながる他、異性からの人気もアップするは
ずです。

提供元:Ameba占い館SATORI

……だそうです