今日2回目の投稿になること、お許しください。

前々回の記事「【速報】CFP資格審査試験(不動産)」において、残り5分で「答えが舞い降りてきた!」ということを記しました。

通常、普通の計算問題では途中の計算式をあとで見直せるように比較的綺麗に丁寧に書いています。
↓ 通常時
あとで見直せますよね?
誰にこれを見せるわけではないので、これくらいの丁寧さで良いかと。

残り5分で答えが舞い降りてきた!時
途中の数値に誤りがあることに気づきました。
100.8 → 97.9
これにより、答えが
50721 → 49265
になることがわかりました。選択肢に答えがあるよ〜これで1問ゲット!
この計算で1分ちょっとを消費…この時点で残りは4分未満になっていました!もう計算式を丁寧に書いているヒマはなくなりました。
だって!これを答案用紙にマークしなければならないから。
書き間違えても消しゴムで消していられません…29964のところ。
そこから先は計算式を書いているヒマもなくなり、ただ、答えをなぐり書き!
汚い字でごめんなさい!

最終的に、71079が選択肢にあった時は嬉しかった!すぐ答案用紙にマークして、簡単に見直しをしたら終了時刻でした。

残り100メートルから追い込んで差し切れました!(笑)

問題そのものの著作権が「日本FP協会」にあるため、問題用紙を全部載せられないことご了承ください。

【脳内会議】をしばらく開いていないので、せめて雰囲気だけでも(笑)


【通信士】報告します!おかやまマラソン(ファンラン)落選!以上です。

【通信参謀】ああ。上に報告するの、気が重いなぁ。

・・・・・

【通信参謀】報告します!おかやまマラソン(ファンラン)落選!以上です。

【参謀長】そうか…抽選モノだから仕方ない。ああ、でも、司令官に報告するのは気が滅入る…。

・・・・・

【参謀長】報告します!第10回おかやまマラソンは残念ながら落選となりました。以上です。

【司令官】うむ。わかった。それでは、我々は用済みかな。しばらく休暇としようか…CFP試験の合格発表までは…よし、しばし休暇とする。

【参謀長】はっ!






てなわけで、しばし休暇となりましたとさ。めでたし、めでたし。


【シャドウ】いや、なんもめでたくない!


当選され、出場される皆さま、頑張ってくださいね。


ああ、今日はランネタだった…めでたし、めでたし。



昨日、タイトルの試験を受験してきました。

本日の1000時に模範解答が示されましたので、お昼ちょっと前に自己採点を。

 

不動産は…不動産の「ふ」の字も全く実務では触れたことがないので、明らかに周りの受験者に比べて不利!その中でも、4開催分の過去問をびっちりこなした上で受験してきました。どこまでできるのか…と。

 

この課目に合格するとCFP全6課目に合格できるので、不利な状況とはいえ重要な試験です。さて、自分は「リーチ一発!」と相成ったでしょうか・・・。

 

※ あまり引っ張りません。

 

 

こんな結果になりました。

 

34問も正答できました!

 

これを過去の合格ラインと比較してみると、昨年11月試験が「33問」…それ以前は31問とか32問とかずっと並んでいます。比較的過去問の焼き直しが多い課目なので、こういう結果なのでしょう。

 

ってことは?

マークミスなどがなければ、合格している可能性がかなり高い!かな。

これは正式な合格発表まではわかりません。

でも、形はつくれました。

ランニングでは思うような成果が出せない昨今ですから…これくらいは結果を出さないとね。

 

合格発表は7月22日(水曜日)です…楽しみに待つことができますね。

応援ありがとうございました!

 

さて、今回の試験で特筆すべきことがふたつありました。

興味がございましたら、引き続きお付き合いください。

 

≪ 隣の受験者がやる気なし… ≫

こういう人がいるのは知っていました。

どんな試験でもいます。

いることは知っていましたが、まさか自分の隣に座ることは今までありませんでした。しかし、今日降臨…。

会社に「受験せえ!」と言われたから?受験しないと評点に響くから?仕方なく義務的に受験しているんでしょうね。

このFP試験は勤務先でまとめて受験させているケースも多く、おまとめサービス?みたいなものもあるんです。これを利用すると、結果が勤務先にも通知されるんでしょうね。きっと受験料を勤務先が負担しているんでしょう。

その結果報告書には「合格」「不合格」のほかにも「欠席」も報告されるみたいなんです…この試験。

だから、きっとそのひとは「義務的に出席しているだけ」…きっと退出可能時刻になったら退席するんだろうな…とは思っていました。それはそれでいいんです…個人の自由だから。大方の予想通り、そのひとは退席可能時刻(60分経過後)になったらすぐに退出していきましたよ。受験料1課目6,000円もするのに…もったいない…。

 

問題はその間です。

別に問題冊子を一瞥くらいはしたんでしょうけど、特に読んでいる感じでもなく、問題冊子を丸めたり、鉛筆を転がしてみたり、なんか自分の集中力が削がれました。はっきりとは見ませんでしたけど、雰囲気で伝わります。

 

でも、途中から、30分経過後くらいからは、

「ああ、自分はこのひととは違うんだ」

「自分は今日、ここに合格しに来たんだ」

と思い直し、自分だけの世界に没入することができました。

 

しかしながら、最初の30分くらいは集中力が削がれ、計算問題で答えが合いません。

何度電卓叩いても計算が合いません。

選択肢に解答がありません。

 

ひとのせいにするわけにはもちろんしませんが、なにか割り切れないものがありました。隣席ガチャかな?

 

≪ 残り5分で答えが舞い降りてきた! ≫

隣席のひとが60分経過後に退出したあとは割合と快適になったものの…

●答えが選択肢にない計算問題がある

●4択のうち、ふたつまで絞り込めたものの決めきれないものが多々ある

●そもそもまだ解答用紙にマークしていない

この状況が残り30分まで続きました。

残り30分から、これらを消しにゆきます。

●まず決定しているものはきちんと綺麗にマーク

●4択のうち、ふたつまで絞り込めたものはどちらかに決める(えいや!!)

 

残り10分

それでも、答えが選択肢にない計算問題が2つ残っていました。

自分はどこかで間違っている…どこだ?…よく探せ!

まるで警察犬のように探します…。

 

残り5分

あっ!間違いみつけた!

答えが舞い降りてきたかもしれない!

 

この数字をこう変えて計算してみよう!

普段、自分はあとで間違いを見つけやすいように問題用紙に途中の計算式もきちんとある程度きれいに記入しているのですが、今、そんなことにこだわっている場合じゃない!

途中の計算式もアバウトにして、文字も殴り書きになります!

まだ5分くらいある!まだ間に合うかもしれない!

 

喩えが特殊ですが、競馬の残り100メートルの感覚です。

前に先行馬がいて、ずっと閉じ込められて出られなかったのに…ある一瞬、前が空くときがママあります。気分は武豊!(笑)ゆけ~~~~!ゆたかぁ~~~!

 

どうしても計算が合わなかったその2問ちゃんと正答することができました!

綺麗に差し切りました!(笑)

 

 

いずれにしても7月22日の合格発表まではこのドキドキが楽しめますね。

応援してくださった皆さま、ありがとうございました!

 

左ひざの痛みを早く治すために、「軽井沢ハーフマラソン」からは1ミリとも走ってはいません。早く治すことの方が大切なので。
「軽井沢ハーフマラソン2026」では、衝撃の10分前フィニッシュ!
ここまで落ちぶれました(笑)。
 
2~3年くらい前から徐々に走れなくなってきたことをきっかけに、マラソンと同時並行でチャレンジしてきた「FP試験」。
 
2023年9月…3級合格
2024年1月…2級合格
2024年4月…AFP認定
2024年6月…CFPライフ合格(1課目目)
2024年11月…CFPタックス合格(2課目目)
2025年6月…CFP金融合格(3課目目)
2025年11月…CFP保険合格、CFP相続合格(4、5課目目)
 
ここまで、2025年6月にCFP相続において不合格となりましたが、まぁまぁ順調にひとつずつクリアしてきました。
明日は、最後6課目目の「不動産」を受験します。
 
不動産分野は全く未知のため、昨年11月から早め早めに準備してきました。
現状、自分の環境ではこれ以上準備できないまでに仕上げたつもりです。
不安がないわけではありませんが、明日はどこまでできるか…楽しみでもあります。
 
今日は最後の仕上げの「神頼み」!湯島天神(東京都文京区湯島)へ参拝してきました。
 
 
おみくじも引いてきました。
学業…後になるほど成果あがるべし
 
…だそうです。
できれば、明日成果がほしいんですけどね(笑)。
 
他で気になるのは…
縁談…男は多くて困ることあり
 
…これは!
どういう意味だろ?
(男性は相手が)多くて困ることあり…なんだろうか?
それとも、単純に「(自分の周りに)男が多くて」困るんだろうか?
後者はイヤだな…(笑)
まぁ、どっちでもいいんですけどね。
どっちだと思います?
 
 

前回11月試験の前にも同じように湯島天神に参拝し、おみくじを引きました。

その時は、おみくじに書かれている内容に若干違和感があったのです…。

11月のおみくじの内容は↓

 

 

 
素晴らしい誠実な相手が待っている…とか内容が自分の求めているものとちょっと違うというか…。
 
その理由が今日判明しました!
 
それは・・・・・・
 
恋みくじを引いていたから!
 
当たり前だわな!
書かれている内容に納得!
ふ~~~。
自分っておバカだなぁ~~~まったく~~~。
でも、この時は2課目同時合格できたから、そうとも言い切れないか?
決めきれない?
 
今回は通常版(?)一般バージョンのおみくじを引きました。

おみくじに併せて「合格鉛筆」を授与してもらいました。

明日はこの鉛筆で試験に臨みます!
 
ちなみに、左の4本は、右の2本に比べて少し茶けています。
それもそのはず…
左の4本は社会保険労務士試験合格時に使用していたもの…平成18年(2006年)からずっと試験があるとき使っているものだから!汗が染みこんでいますね。
右の2本は昨年授与されたもの…まだ新しい感じがあり、長さも若干長いですね。

 
 
この格言が書かれている鉛筆は、一部の検定試験や一部の入学試験では使用できない場合もあるそうです。この格言が出題される確率はとても低いとは思いますが、不公平感を取り除くためには仕方ないかな。
 
ちなみに自分が受験した試験においては一度も咎められたことはありません。まったく関係ないですからね。
 
 
ランニングでは、最近まったく結果を残せていません。
老化してきたから当たり前っちゃ当たり前なんですけど。
でも、明日は言い訳できない事柄。
心して頑張ります!
 

無事、時間内完走できました!

タオルももらえました!

そして、フルマラソンに続き、ハーフマラソンは正真正銘卒業できました。

これまで応援ありがとうごさいました。

 

 
制限時間は2時間50分なんですが、ウェーブスタートの最後のランナーがスタートラインを10分後あたりが、その起算点なので、実質は3時間くらい。
 
残り時間は15分くらいしかなく、結構ギリギリ!
13キロあたりまでは走ったり歩いたりを混ぜてゆっくり進んでいったのですが、なにせ練習で10キロまでしかしていないから、その先、走れないのは自明の理。
 
13キロすぎあたりからは、ほぼほぼ歩いていました。脳内会議(笑)により、ここから全て歩いたとしても時間内完走はできる計算が成り立ったから。
 
マラソンしてても、計算は常にしているのです(笑)
 
あと、背中に手描きの…
を付けて参加したので、全部で30人くらいのひとに声をかけていただきました。ありがたいことです。
その要旨は…
●えー、卒業しちゃうですか?
●まだまだやれますよ!
という「頑張って系」の声もそれなりにありましたが、一番多かったのは
●これまでお疲れさまでした
●今まで続けてこられてすごいです。
という「ねぎらい系」のものでした。
 
その時、全ての自分の返答を記憶はしておりませんが、
●もう定年です!
●今は65歳定年だけど、少し前までは60歳定年でしたから…
●もうすぐ年金もらえます!
みたいな感じで返していました。
 
そして、最後には「皆さん、まだ若いんだからどうぞ先へ行ってください」と。
 
フィニッシュ数キロ手前からは
●もういよいよ終わりですね!
というお声がけに変わり、それに対しては
●あと数キロで全て解放されます!
と応えていました。
 
終わったあとは泣く!泣かないまでもしんみりしちゃうのかと思いましたが、それは杞憂に終わりました。ただ、疲れました!そして、左ひざがいたーい!
 
 
さいごに。
繰り返しになりますが、ここまで応援してくださり、本当にありがとうございました!

 

 

 

 

明日の軽井沢ハーフマラソンは、こういう意気込みで臨みます!



「さいたまマラソン2026」で着用できなかったものを再利用?リユース?

ちょっと貧乏くさいけど、ナンバーカードで裏側が真っ白というのが最近なくて、リユースするしかないのです。


もう何回も書きましたが、最近は走力がガタ落ちであることに加え、インフルエンザおよび尿路結石の影響により全く練習できなかったこと、左ひざに不安があること、また、明日の天候が非常に暑くなることを併せて考慮すれば、時間内完走ができるかどうか?という現況であります。


また、年齢的なものを考えた時、大幅な上積みは見込めないことから、今回このような気持ちで「最後の軽井沢ハーフ」に臨みます。


聡明なるアメブロランナーにそんなことをするひとはいないとは思いますが、今回、途中で回収されても笑わないでくださいね。


これから先は「10キロ以下の大会」のみで愉しみます。都市型マラソンでは「ファンラン」ですかね。


今冬にフルマラソンを諦め、今ハーフマラソンすら諦めました。

アメブロランナーさんは屈強なひとが多いから「60歳近くになっても…」走っているひとはたくさんいます…それは分かっているつもり。でも、自分はもう続けてゆくことが極めて困難になりました。


あくまでも趣味の範疇ですから、日常生活に影響を及ぼしてまで続けることはどうなの?と個人的には思います。

ほかのひとに迷惑をかけるのは心苦しいです。今回の軽井沢ハーフの運営さんにも…。


ちょっとセンチメンタルな気持ちを抱いて明日は頑張って走ります!応援してください!

左ひざの痛みがかなり和らいできた先週末、通院して現状を話したところ、
 
「それならば、今持っている薬をこれまでの半分にして、しばらく様子を見ましょう。もし可能であれば電気(マイクロ波治療)にも来てみてください」
「もしランニングを再開するのでしたら、少しずつですよ…できれば、最初はウォーキングがベストかな…」
 
とのことでした。
 
早速、先週の土曜日、少しだけ走ってみることにしました。
彩湖1周(約4.7キロ)に留めることに…決して2周目には突入しない覚悟で臨みました。
最初はとてもゆっくり…できるだけゆっくり入るように心がけました。
 
最初の1キロ、2キロはとても気持ちよく、
「走るのってこんな気持ちいいものなんだっけ?」
と思うほど。しかし、その快適さも3キロあたりから???となりました。やっぱり久々が堪えているのかな…徐々にスピードダウン…でも、今日は5キロ弱を走り切ることを目標にしました。
 
結果、5キロ弱走り切れました。とはいっても、登り坂の部分では少しばかり歩いてしまったことは内緒にしてください。
 

 
どうってことはないタイムですが、一応、走れたことに感謝です!
翌日曜日は、走らないことにこの時点では決めていました。
やっぱり久々の分の疲れもあるでしょうからね。
 
しかし、1週間後の日曜日は「軽井沢ハーフマラソン」…このまま何もせずにいていいものだろうか…そうか!歩けばいいんだ…ウォーキングならば負担は少ないはず。
 
そこで、彩湖1周だけのウォーキングに出かけました。
 
【シャドウ】ウォーキングだけだぞ!あくまでもウォーキング、歩きだけだぞ!
 
それができたのは最初の1キロちょっとだけ…。
少し遅めのランナーに抜かれると、謎の闘争心が湧いてきてトコトコ、トコトコと軽いジョギングになってしまうのです。結果として、疲れてしまうこともあり、再びウォーキングへ。
 
しかし、再び後方から「ちょっとジョギングしてますよ~」的なランナーさんに抜かれると、再び謎の闘争心が沸き上がってきます。またまた、トコトコ…トコトコと軽ジョグへ。結果、疲れてしまい、ウォーキングへ。
 
こんなことを何回か繰り返してしまうのです。
 
 
 
結果・・・
4キロ目のラップなどは、土曜日のラップとそんなに変わらない!
どこがウォーキング?
 
その日は痛みませんでしたが、今日月曜日になって再び同じ箇所が少し痛みます。
 
 
そこで!
今週の日曜日の「軽井沢ハーフマラソン2026」は自分はどうすればよいか?
 
【A】もちろん出場し、完走を目指す!
【B】出場はするものの、無理はしない。途中棄権もやむなし。
【C】現状ではまだ決められない。当日の様子、気配を見て決める。
【D】こうなったら、もう諦める。軽井沢、嬬恋、万座観光を決め込む!
【E】出かけることすらしない…ふて寝か?
 
自分としては、もちろん【A】完走を目指す!と考えていますが、5キロあるいは10キロで脚が痛んでいるようでは・・・冷静に見れば、冷静な予想屋ならば【B】途中棄権やむなし!で臨む…これなのかな。
 
伯爵さんならば、迷わず【A】一択なんでしょうけど、自分には伯爵さんが持っているような地力がありませんからね。【A】とするのがカッコいいんでしょうけど。
皆さんなら、どれを選びますか?
前回の「アフターヌーンティー」の記事に対して、のんさんからリクエストがありました。
 
【主審】え~~、ただいま、のんさんより「わ~残念!写真見たかったです😂」とのリクエストがありました。協議します。
 
・・・んなわけない。
 
自分は写真を撮ってはいませんでしたが、一緒に行ったひとが写真を撮っているのではないか…と。聞いてみたところ、
 
撮ってました。
 
そういうところが自分にはないところ。
羨ましく思います。
 
さて、肝心の写真ですが…
 
 
 

 
こんな感じでした。
 
ちゃんと
上段は「かなり甘みの強いスイーツ」
中段は「まぁまぁ甘いスイーツ」
下段は「セイボリー」
という構成。
 
飲み物は、コーヒー、紅茶、ソフトドリンク5種類くらいありました。
 
価格はワンドリンクの場合は、4,000円。
フリードリンク(飲み放題)の場合は、4,500円。
当然、フリードリンクにしました。
 
この内容で4,500円はお得だな~~と思って予約したのですが、いかんせん、ゴールデンウィークということもあり、店内は大混雑。そのうえ、テーブル間の距離が極端に狭く、かなり騒々しい感じがしました。ですから、写真の右端に自分が少しだけ映り込んでいますね。
 
静かな環境は価格に反映されるのです…勉強になりました。
 
ただ、食べ物は普通に美味しかったです!
特に下の写真にある「クロワッサンのたまごサンド」は、この店の名物料理らしく、めちゃめちゃ美味しかった!8.5キロのウォーキングのあとだったので、なおさら。
完食しました!
 
 

 
 
以上、のんさん(広島)からリクエストにお応えしました。
 
今年はあともう一回くらい行きたいかな…。

のんさん(広島)の過去記事で「進級祝い」というのを読み直していました。

 

寄せられたコメントも併せて読んでみると、やっぱり…というか、当然というか、ランナーさんで甘党のかたは少ないようです。

 

通常アフタヌーンティーは

●一番上はあま〜いスイーツ

●真ん中の段はまぁまぁ甘いスイーツ

●一番下の段はセイボリー

で構成されていることが多いんですが、甘いのが苦手な方は3段は多いみたいですね。

 

自分は全然オッケー!

 

やっぱり自分はランナーではないんでしょうね(笑)

 

今年のゴールデンウィークもアフタヌーンティーに行きました。

東京のアフタヌーンティー…それなりのホテルのモノであれば、7000円〜8000円くらいが相場。高いところだと万いきますね。

 

そんな中、4500円のアフタヌーンティーを見つけたので、行ってみたんですが、味は悪くないです。普通に美味しかったです。

 

ただ、騒々しかったのが残念!

 

ゴールデンウィークだから仕方ねぇだろ!

なんて言わないでくださいね。

 

それなりのホテルならば、あそこまで騒々しくはないです。人数が多かったこともありますけど、テーブル間の距離を極端に狭くしているためか、居酒屋みたいな感じ。

 

やっぱり価格には、そういったモノも込みなんですね。テーブル間の距離を多めにとることによって、客数が少なくなる分、それなりの価格にしなければならないのでしょう。勉強になりました。

 

なお、写真を撮る余裕がなかったこともあり、今回はありません。

2週間くらい前から、左ひざの内側が痛み始めました。


当初の1週間くらいは、

●まず、ランオフにする(当たり前)

●手持ちのロキソニンテープ(湿布)を貼る

で様子見していましたが、ひざをひねるような動作をすると痛みが出るので、病院へ行きました。昨年の軽井沢ハーフのあと起きた左脚の強烈な攣りの治療をしてもらった病院へ。


痛む部位を説明し、触診しただけで、


【医師】これはもう安静にしているしかないかな…骨に異常があるならば、別なところが痛むはずです。ここらへんは痛みませんよね?

【自分】ええ、全く…痛みません。

【医師】それならば、安静にしてください。走ってはいけません。歩くくらいならいいけど。お薬要りますか?

【自分】できれば、ください(むしろ、それをもらいたかったから通院した…)。

【医師】わかりました。お薬出しておきます。あと、マイクロ波治療(そこの病院では、通称「電気」と呼ばれているみたい)をしましょう。ちょくちょく来てみてください。10分で終わりますし、予約も要りません。

【自分】あの、これの原因は?


その後、自分のランニング履歴を話しました。

●2月のさいたまマラソンが中止になり、走れなかった

●その後、度々体調を崩し、走れなかった

●10日くらい前に10キロ程度のランニングを2回ほどした。


そう話すと、


【医師】ああ、それですね。無理はしないでください。

【自分】ということは…10キロランで無理をしている!ということになると、加齢的なものですかね?

【医師】加齢ということはないんですが、無理はしないで…ということです。


自分にとって、もはや10キロランニングは過酷なモノになりました。


はにかみさんをはじめ世の中には、この年齢でも100キロランをしているひともいるというのに…


自分にとっては、10キロランすら長距離ランニングなんだ…


悲しいけど、受け入れます。

あと10日後くらいに迫った「軽井沢ハーフマラソン」も完走できないかもしれません。でも、軽井沢へは行きます…観光も兼ねていますし、毎年行っていますから。

それまでは、無理をしないで過ごすつもり…無理やり走ってもいいことはないだろうし、日常生活を壊してまでランニングを続ける意味も自分には見いだせませんからね。


今年の2月に「自分にとってのフルマラソンチャレンジ」は終わりを告げました。

ハーフマラソンはまだ続けてゆこうと思っていましたが、こんな状況では…ハーフマラソンにもお別れを告げなければならない日は近いかもしれません。


でも、それも淡々と、粛々と受け入れます。もうそれしか道はなさそうなんで。