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【脳内会議】をしばらく開いていないので、せめて雰囲気だけでも(笑)
【通信士】報告します!おかやまマラソン(ファンラン)落選!以上です。
【通信参謀】ああ。上に報告するの、気が重いなぁ。
・・・・・
【通信参謀】報告します!おかやまマラソン(ファンラン)落選!以上です。
【参謀長】そうか…抽選モノだから仕方ない。ああ、でも、司令官に報告するのは気が滅入る…。
・・・・・
【参謀長】報告します!第10回おかやまマラソンは残念ながら落選となりました。以上です。
【司令官】うむ。わかった。それでは、我々は用済みかな。しばらく休暇としようか…CFP試験の合格発表までは…よし、しばし休暇とする。
【参謀長】はっ!

てなわけで、しばし休暇となりましたとさ。めでたし、めでたし。
【シャドウ】いや、なんもめでたくない!
当選され、出場される皆さま、頑張ってくださいね。
ああ、今日はランネタだった…めでたし、めでたし。
昨日、タイトルの試験を受験してきました。
本日の1000時に模範解答が示されましたので、お昼ちょっと前に自己採点を。
不動産は…不動産の「ふ」の字も全く実務では触れたことがないので、明らかに周りの受験者に比べて不利!その中でも、4開催分の過去問をびっちりこなした上で受験してきました。どこまでできるのか…と。
この課目に合格するとCFP全6課目に合格できるので、不利な状況とはいえ重要な試験です。さて、自分は「リーチ一発!」と相成ったでしょうか・・・。
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※ あまり引っ張りません。
こんな結果になりました。
34問も正答できました!
これを過去の合格ラインと比較してみると、昨年11月試験が「33問」…それ以前は31問とか32問とかずっと並んでいます。比較的過去問の焼き直しが多い課目なので、こういう結果なのでしょう。
ってことは?
マークミスなどがなければ、合格している可能性がかなり高い!かな。
これは正式な合格発表まではわかりません。
でも、形はつくれました。
ランニングでは思うような成果が出せない昨今ですから…これくらいは結果を出さないとね。
合格発表は7月22日(水曜日)です…楽しみに待つことができますね。
応援ありがとうございました!
さて、今回の試験で特筆すべきことがふたつありました。
興味がございましたら、引き続きお付き合いください。
≪ 隣の受験者がやる気なし… ≫
こういう人がいるのは知っていました。
どんな試験でもいます。
いることは知っていましたが、まさか自分の隣に座ることは今までありませんでした。しかし、今日降臨…。
会社に「受験せえ!」と言われたから?受験しないと評点に響くから?仕方なく義務的に受験しているんでしょうね。
このFP試験は勤務先でまとめて受験させているケースも多く、おまとめサービス?みたいなものもあるんです。これを利用すると、結果が勤務先にも通知されるんでしょうね。きっと受験料を勤務先が負担しているんでしょう。
その結果報告書には「合格」「不合格」のほかにも「欠席」も報告されるみたいなんです…この試験。
だから、きっとそのひとは「義務的に出席しているだけ」…きっと退出可能時刻になったら退席するんだろうな…とは思っていました。それはそれでいいんです…個人の自由だから。大方の予想通り、そのひとは退席可能時刻(60分経過後)になったらすぐに退出していきましたよ。受験料1課目6,000円もするのに…もったいない…。
問題はその間です。
別に問題冊子を一瞥くらいはしたんでしょうけど、特に読んでいる感じでもなく、問題冊子を丸めたり、鉛筆を転がしてみたり、なんか自分の集中力が削がれました。はっきりとは見ませんでしたけど、雰囲気で伝わります。
でも、途中から、30分経過後くらいからは、
「ああ、自分はこのひととは違うんだ」
「自分は今日、ここに合格しに来たんだ」
と思い直し、自分だけの世界に没入することができました。
しかしながら、最初の30分くらいは集中力が削がれ、計算問題で答えが合いません。
何度電卓叩いても計算が合いません。
選択肢に解答がありません。
ひとのせいにするわけにはもちろんしませんが、なにか割り切れないものがありました。隣席ガチャかな?
≪ 残り5分で答えが舞い降りてきた! ≫
隣席のひとが60分経過後に退出したあとは割合と快適になったものの…
●答えが選択肢にない計算問題がある
●4択のうち、ふたつまで絞り込めたものの決めきれないものが多々ある
●そもそもまだ解答用紙にマークしていない
この状況が残り30分まで続きました。
残り30分から、これらを消しにゆきます。
●まず決定しているものはきちんと綺麗にマーク
●4択のうち、ふたつまで絞り込めたものはどちらかに決める(えいや!!)
残り10分
それでも、答えが選択肢にない計算問題が2つ残っていました。
自分はどこかで間違っている…どこだ?…よく探せ!
まるで警察犬のように探します…。
残り5分
あっ!間違いみつけた!
答えが舞い降りてきたかもしれない!
この数字をこう変えて計算してみよう!
普段、自分はあとで間違いを見つけやすいように問題用紙に途中の計算式もきちんとある程度きれいに記入しているのですが、今、そんなことにこだわっている場合じゃない!
途中の計算式もアバウトにして、文字も殴り書きになります!
まだ5分くらいある!まだ間に合うかもしれない!
喩えが特殊ですが、競馬の残り100メートルの感覚です。
前に先行馬がいて、ずっと閉じ込められて出られなかったのに…ある一瞬、前が空くときがママあります。気分は武豊!(笑)ゆけ~~~~!ゆたかぁ~~~!
どうしても計算が合わなかったその2問ちゃんと正答することができました!
綺麗に差し切りました!(笑)
いずれにしても7月22日の合格発表まではこのドキドキが楽しめますね。
応援してくださった皆さま、ありがとうございました!
おみくじに併せて「合格鉛筆」を授与してもらいました。
無事、時間内完走できました!
タオルももらえました!
そして、フルマラソンに続き、ハーフマラソンは正真正銘卒業できました。
これまで応援ありがとうごさいました。
明日の軽井沢ハーフマラソンは、こういう意気込みで臨みます!

ちょっと貧乏くさいけど、ナンバーカードで裏側が真っ白というのが最近なくて、リユースするしかないのです。
もう何回も書きましたが、最近は走力がガタ落ちであることに加え、インフルエンザおよび尿路結石の影響により全く練習できなかったこと、左ひざに不安があること、また、明日の天候が非常に暑くなることを併せて考慮すれば、時間内完走ができるかどうか?という現況であります。
また、年齢的なものを考えた時、大幅な上積みは見込めないことから、今回このような気持ちで「最後の軽井沢ハーフ」に臨みます。
聡明なるアメブロランナーにそんなことをするひとはいないとは思いますが、今回、途中で回収されても笑わないでくださいね。
これから先は「10キロ以下の大会」のみで愉しみます。都市型マラソンでは「ファンラン」ですかね。
今冬にフルマラソンを諦め、今ハーフマラソンすら諦めました。
アメブロランナーさんは屈強なひとが多いから「60歳近くになっても…」走っているひとはたくさんいます…それは分かっているつもり。でも、自分はもう続けてゆくことが極めて困難になりました。
あくまでも趣味の範疇ですから、日常生活に影響を及ぼしてまで続けることはどうなの?と個人的には思います。
ほかのひとに迷惑をかけるのは心苦しいです。今回の軽井沢ハーフの運営さんにも…。
ちょっとセンチメンタルな気持ちを抱いて明日は頑張って走ります!応援してください!
のんさん(広島)の過去記事で「進級祝い」というのを読み直していました。
寄せられたコメントも併せて読んでみると、やっぱり…というか、当然というか、ランナーさんで甘党のかたは少ないようです。
通常アフタヌーンティーは
●一番上はあま〜いスイーツ
●真ん中の段はまぁまぁ甘いスイーツ
●一番下の段はセイボリー
で構成されていることが多いんですが、甘いのが苦手な方は3段は多いみたいですね。
自分は全然オッケー!
やっぱり自分はランナーではないんでしょうね(笑)
今年のゴールデンウィークもアフタヌーンティーに行きました。
東京のアフタヌーンティー…それなりのホテルのモノであれば、7000円〜8000円くらいが相場。高いところだと万いきますね。
そんな中、4500円のアフタヌーンティーを見つけたので、行ってみたんですが、味は悪くないです。普通に美味しかったです。
ただ、騒々しかったのが残念!
ゴールデンウィークだから仕方ねぇだろ!
なんて言わないでくださいね。
それなりのホテルならば、あそこまで騒々しくはないです。人数が多かったこともありますけど、テーブル間の距離を極端に狭くしているためか、居酒屋みたいな感じ。
やっぱり価格には、そういったモノも込みなんですね。テーブル間の距離を多めにとることによって、客数が少なくなる分、それなりの価格にしなければならないのでしょう。勉強になりました。
なお、写真を撮る余裕がなかったこともあり、今回はありません。
2週間くらい前から、左ひざの内側が痛み始めました。
当初の1週間くらいは、
●まず、ランオフにする(当たり前)
●手持ちのロキソニンテープ(湿布)を貼る
で様子見していましたが、ひざをひねるような動作をすると痛みが出るので、病院へ行きました。昨年の軽井沢ハーフのあと起きた左脚の強烈な攣りの治療をしてもらった病院へ。
痛む部位を説明し、触診しただけで、
【医師】これはもう安静にしているしかないかな…骨に異常があるならば、別なところが痛むはずです。ここらへんは痛みませんよね?
【自分】ええ、全く…痛みません。
【医師】それならば、安静にしてください。走ってはいけません。歩くくらいならいいけど。お薬要りますか?
【自分】できれば、ください(むしろ、それをもらいたかったから通院した…)。
【医師】わかりました。お薬出しておきます。あと、マイクロ波治療(そこの病院では、通称「電気」と呼ばれているみたい)をしましょう。ちょくちょく来てみてください。10分で終わりますし、予約も要りません。
【自分】あの、これの原因は?
その後、自分のランニング履歴を話しました。
●2月のさいたまマラソンが中止になり、走れなかった
●その後、度々体調を崩し、走れなかった
●10日くらい前に10キロ程度のランニングを2回ほどした。
そう話すと、
【医師】ああ、それですね。無理はしないでください。
【自分】ということは…10キロランで無理をしている!ということになると、加齢的なものですかね?
【医師】加齢ということはないんですが、無理はしないで…ということです。
自分にとって、もはや10キロランニングは過酷なモノになりました。
はにかみさんをはじめ世の中には、この年齢でも100キロランをしているひともいるというのに…
自分にとっては、10キロランすら長距離ランニングなんだ…
悲しいけど、受け入れます。
あと10日後くらいに迫った「軽井沢ハーフマラソン」も完走できないかもしれません。でも、軽井沢へは行きます…観光も兼ねていますし、毎年行っていますから。
それまでは、無理をしないで過ごすつもり…無理やり走ってもいいことはないだろうし、日常生活を壊してまでランニングを続ける意味も自分には見いだせませんからね。
今年の2月に「自分にとってのフルマラソンチャレンジ」は終わりを告げました。
ハーフマラソンはまだ続けてゆこうと思っていましたが、こんな状況では…ハーフマラソンにもお別れを告げなければならない日は近いかもしれません。
でも、それも淡々と、粛々と受け入れます。もうそれしか道はなさそうなんで。











