原発とか放射能とか放射線とかセシウムとか…

いろいろ飛び散って殆どの食材がセシウム入りと腹をくくりだったら食べたいものを…って結論になった今日この頃。

まあ人間が創ったモノが天災で壊れ人間が慌ててる。
人間以外の知的生命体がいるとしたらこの情景を見てたら「アホやな~」と思うことでしょう。

脱原発!この夏は節電しなければ電力が不足します!
なんて各メディアでは訴えておりますが果たして本当なのか?今まで散々隠蔽から嘘からデマまで流して騙してきたけど電力不足は本当なんです。

そんな風に言ってる様な気がするのは俺だけ?

「変な」妄想をしてしまったので以下は私個人の勝手な仮説なので実際問題とか真実とは違うかもだし、予知能力は愚か新聞もろくに読まない変人の戯れ言と思い読んで頂ければ幸いです。


私の仮説

節電をしなくても電力は足りている。

でも国の運営に原発は必要。

国民は原発反対。

じゃあ電力不足だから節電をしてくださいと押し付ける。

猛暑が続く中、バカ正直に節電の努力をする(企業や個人に関わらず)

熱中症や暑さによる病気(脱水症状等?)または死に至ってしまう人々が飛躍的に増加する。

上記にあてはまらない人達も相当辛い思いをする人も多いでしょう。

そこで民主党としては


どうですか?国民のみなさん?
原発があればこんなことには辛い思いはしなくていいんだけどねぇ~。

みたいなワナを仕掛ける。

まだ原発反対なら冬も節電を押し付ける。

国民が「もう原発でも何でもいいから快適に過ごしたい」という状況に追い込むまでこの節電押し付けをループさせる。

国民を真綿で首を絞めるような行為で泣く泣く原発を受け入れるように仕向ける。

何故??

現状、子供から老人まで相当な人達がなんらかの原発被害を受けている。(直ちに問題はないらしいが)

ならばもし早ければ三年後辺りからガンや白血病を主とした病人が急増し、病院がパンクする程の事態が起こり、時間の経過と共にどんどん増加の一途をたどる。

医療関係では電気は不可欠。病人が増えれば電力も相当必要。

でも様々な企業やお店、一般家庭だって必要。

恐らく原発がなければ節電も計画停電でも全く話にならない電力不足が起こることを想定しての現在の押し付け節電からの原発泣き寝入り作戦なのかなと。

でもその頃は民主党なんてもう「過去の政党」になっていたりする。


現在の民主党の偉~い方々は、こんなシナリオを描いて今現在政治を行っているんじゃないのかなぁ~なんて考えています。


最後まで読んで頂いた方、有り難う御座いました。