やっぱり
読点の打ち方が物凄くヘタだ。なんか凹む。
こんな事記事にしなくてもいいのに。さらに自己嫌悪。
みゃーみゃーみゃーみゃー。
Social Fools。
いや、違うけど。色々と。
読点どうこうではないけれど、改行・空行を控えるのは控えることにした。
今まで程にはならないと思うけど、そこそこにエンターキーを押していくことにする。
まだ始めたばかりなのにこの結論。
「何か違うんじゃないか」と思ったのです。
ムツカシイね。
76文字だった
授業登録。4月の 20日までだと思っていましたが、6月だったことに気付いた。「まだまだ余裕あるじゃん」いけるじゃん。でも、夏学期前半の授業登録は 5月 2日までという事にも気付いた。うーん。間に合わせるしかないですが。
K2Editor での自動改行方法がわからなかったので、xyzzy というエディタを使ってこれを書いています。「Emacs のようなエディタ」ということらしいのですが、ロクにそれを使った事がありません。Unix、全然使えません。コードを編集するにしても「joe」というコマンドを使ってやっているもので。
基本的には、
「JimEditorで作成→BorlandC++でコンパイル→
学校のサーバーにアップ→gccでのコンパイル」
というようにプログラムの課題をやってます。メンドクサイね。
これ、自動改行出来ているのかな。[ESC q] で出来ると思ったんだけど。実際どうなるんだろう。書いてる僕にしかわからない事なんですが、日本語を打つと下 6分の 1 くらいが見切れてるのはどうしてなんだろう。
今回は、半角 76 文字、全角で 38 文字。日本語 1 文字 2 バイトとして、半角と混在して 77 バイトの場合はどうなるんだろう。75 で切れるのかな。
やっぱり、どーしよーもない事を書いてますね。と言うか「どうでもいい」か。
単位数を考えたら、これから1年半はかなりしんどいことになりそうです。
先のことを言ってもデーモンがウェーハッハーなだけですが。
あかんなこれは。
記事のコピー方法がわからんぞ。
やっぱり、自動改行は出来てなかったみたい。改行するにしても、中途半端な
所で変わっちゃうことが多いしな。記事欄の横幅の変更を考えましょう。
終わり。
*追記*
76文字、入らなかったみたいだ。
丁度いい、好きなところで改行しよう。
そういうことです。
*くどい追記*
とりあえず K2Editor で修正しましたが、pre タグを使うと横幅を変えたとしても今の状態で固定になってしまうのな。かと言って段落タグとか打つ気にはなれないし。登校画面の「タグの非表示」を使えばいいのかもしれない。やってみなければ何とも言えませんが。
しかしアレね。リニューアル前の、「HTML と文書のどっちつかず」が使い易かった気がするよ。fc2 ブログの投稿画面のような。「pre タグいいじゃん」と言って来た僕ですが、ダメなところを発見したよ。やれやれ。
長いなしかし
渋谷で働く社長のブログでライムスターについて触れていらしたので、いてもたっても辛抱溜まらんでコメントを残してきた僕ですが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。コメントと言うか、あれは足跡だな。うん。
書きたくて書いているんだけど、「書かなきゃ」と思って書くようになる日が来るのだろうか。そんなことをふと思ったのですが、杞憂に過ぎないだろう。だって、楽しいもの。
某所で「改行が多い」という指摘を受けたので、極力減らす努力をしています。この記事から。と言うか、とりあえずこの記事は。リンク貼っちゃったけど、いいよね?
K2Editor を使って書いているのです。普通に書くと横にグオーっと伸びてしまうので、横の文字数制限を 80 文字にしてみました。半角で 80 文字なので、実質 40 文字制限か。意外と使い易い。僕のブログの現在の設定での 1 行での文字数がいくつかを確かめて、修正しようとおもう。
「の」使いすぎだよ。「ここの」でいいじゃないか。
改行をしないってのは何か楽しいですね。一気に話している様な感じかな。何故かテンションが上がってきておりますよ。
日本語がオカシイ理由を少し考えた。「人と話していないからだ」という結論に至った。本もロクに読んでないですし。これじゃ、しっかりしたものなんて書けないわな。
ワザとやっていた訳では無いんですが、確かに改行が多い。縦書きにした場合を考えてみると、あんなに改行する事は先ず無い。沈み系の記事を書いて、アップする。改行が多い所為なのか、読んでみると余計に沈み込んでしまう。僕のためにもヨクナイ事だったのかな。
空行を「間」として使う。悪い事じゃないんだけど、あんまり多いと嫌気がさす。そう思っていたのに、僕もそれをやっていた。しかも、一つの記事に何回も使う。最後の最後で「落とす」ために使うのみなら構わないんだろうけれど、こうしょっちゅう空行があると読み辛いことこの上無いな。
「nemuiさん、今日はちょっとテンションが高くありませんか?」
課題が次々と寄せては返す波のように迫ってきます。寄せて来てはいるけど返ってはいませんが。そんなこんなの現実逃避ブログです。セルフ突っ込みが「逃げ」でしかない事は承知しております。それでもします。逃げます。新大陸を求め、水平線の向こうまで。
極端と言うか、間違った方向で改行の多用をやめてみたのですが、どうでしょうか。読み易いでしょうか。これでお終いでは無く、数日試して方針を決めていこうと思う所存でございます。ブログのレイアウトの変更も考えております。変更するにしても、ちょっと先になってしまうかもしれません。いやホント、鬼のような課題の数。いや、そうでもないかも。どっちなのか。
40文字制限だと、ここで42行目。原稿用紙って1行何文字でしたっけ?それに合わせて書くのが一番いいのかもしれない。改行やめてみて思ったのは、「読点を打つタイミングがわからん。」←句点は括弧の中に打つんだよね?改行ってのは、「日本語がヘタ」をちょっと隠してくれていたのかな。
しかしアレですね。一気に書くと、内容が無いのがモロに出ますね。ヤマもオチもイミもない事を日々書き綴っていますね。僕はそういう意味でヤオイ作家ですな。いや、所謂「801」を批判するわけではないですよ。それに「作家」なんてのは畏れ多い。本当に意味の無いことをしているのではないか、と思った。いつもなら軽く凹むんでしょうが、やっぱり今日はテンションが高いみたいです。改行しないってのはイイかも。でもな、お陰で「意味なし」が露呈するんだな。いいか別に。
痛さ際立つ感じでしょうか。54行目なのでここらで終わりにしたいと思います。長いね。本当に、無駄に長い。記事をまとめますと、「2chで指摘を受け、方針変更を検討中。アドバイスくれた方々、ありがとう。」「読子・リードマンのほわほわ具合が好き。」「読子と言うよりも三浦理恵子の声。」「『牛みたいな乳して丑三つ時に寝るな』は確かに理不尽。」といったところですか。まとまってないね、うん。終わりますが、お終いだけは変えない方向で。
終わり。
*追記*
何かエライ事になってる。
ちょっと待って。
*追記2*
結局改行してるよ。
「~文字を越えたら自動で改行」の設定をせねば。
*其の3*
結局行間開いてるよ。
「タグの非表示」ってのを使いました。勝手に改行してくれてるといいけど。
プレビューしてみたけど、もんすごい読みづらいな。なのにアップします。
どういう神経してるのかしらね。
誇大・被害
昨日の事ではあるのですが。
しつこい位通ってるコーヒー屋にいました。
PCの電源を確する為に、コンセントに近い席に座る。
ヘッドフォンをして保存してある音楽を聴く。
周りの音が大きいので音量を上げる。
プレーヤーと化しただけのPC。
その横で課題をこなす。
ここまでは普段と全く変わらないものだった。
近くの席に
日本人の先輩方が座っている。
「先輩」なんて言っても、顔を見て
「あの人見たことあるかも」
と思うくらいのもので
個人的に見知った仲ではない。
彼・彼女らの名前すら僕は知らない。
会話を聞くのもいやらしいので
僕は音量を上げる。
最大にすると頭が痛くなってしまうから
勉強に集中出来る程度に抑える。
そうすると
大きな声は微かに聞こえてくる。
被害妄想なのかもしれない。
そうであると信じたい。
会話の節々に僕の名前が聞こえた。
音を下げて
盗み聞きすればよかったんだ。
そうすれば
こんなに嫌な気持ちにはならなかったろう。
中途半端な音量。
僕の名前が聞こえても
何を話しているのかはわからない。
知っている限りでは
僕の名前と同系の音を持つ日本人はここにはいない。
面白いと言うか
僕の名前は変わっているので
それを知っている人は結構いる。
どうして僕の名前が出てくるの?
僕はあなた達を知らない。
あなた達も、僕の事を知らないでしょ?
何を思って
知らない人のことをとやかく言うの?
以前書いたことではあるけれど
勝手に僕を創るのはヤメテクレ。
そこで僕を創られたら
僕は生きられなくなる。
勝手に持たれるイメージで
僕は僕じゃなくなってしまう。
僕がどんな気持ちか
あなた達は知らないでしょう。
「妄想だよバカ」
そう言ってくれ。
一対一でも伝わらない事は多いのに
「誰かから聞いた僕」を僕としているあなた達。
みんながやっている事ではあるけれど
どうしようもなく愚かだと思う。
そうなりたくない僕はずっと
外へ出るのを拒んでいる。
良い策ではない。
それはわかってる。
「創られた僕」
その過程を乗り越えて
初めて人間関係が生まれる。
わかってる。
それでも僕は
それが怖い。
やっぱり妄想かな、とも思うのですが
思いきれない僕がいる。
直接聞けばいいんだろうけど
僕には出来ない。
何も知らないあなた達に
「ちがうよ」と言えない。
笑っちゃうくらい弱いのな、僕って。
どうして苦しまなきゃいけないんだよ。
バカ。
終わり。