だらだらしてみる。 -129ページ目

反省

ポジ思考をゲットしたと
思っておりましたが
どうやら
ただ、ハイになってただけのよう。

外で大声を出して歌うくらい
誰でもやるよね。

列に並んでる
前の人に
おもいっきり唾を吐き掛けたいって
誰でも思うよね。
でもそれはやらないんだな。

だから僕は
まだまだ
まともである。
そういう結論に到りました。


でもな、
変に高いテンションのせいで
寝れませんでした。
朝の8時頃まで。

起きたら
夜の8時でしたとさ。


泣きたい。



どうでもいいことなんですけど、
最近
ニュースサイト増えすぎじゃないか?

ネタもたいがい
被ってるじゃんかよ。

紹介+一言コメント。
この図式ばっかりで。


ニュースサイト見る方からしたら
どっか一つ見るだけで
足りるんですよね。

だから
ニュースサイトの中の人には
他との差別化というか、
何か
光るモノを期待したい。


一人のチンケな
閲覧者の意見ですけど。


他人と
同じようなことしてて
それで
そこそこ知名度あげて。

それで
満足ですか?


満足です
と言われたら
それまでなんですけど。


これだけ
ニュースサイトが溢れていると
新しい発見ってのが
中々無いんです。

あぁ、これアソコで見たな。とか。


慣れってのは怖いね。
最初は
ちょっとで満足できていたのに。
今では
もっと、もっと、と
新しいものを求める。

それを
ニュースサイトに
委ねていることは
ものすごくワガママなんだけれど。


僕の目には
代わり映えのしない
ニュースサイト達。

けれど、
毎日多くの人が
そこにアクセスし
自分を満たせるモノを探す。

そう思うと
暇人ばっかりだな。
僕含む。


もうちょっと
外で走ったり
とかすると
いいと思うよ。



あー。

反省。

全部を反省。

早く寝なかったこと。
起きてなかったこと。
よくわからないこの記事を書いたこと。
タイトルを「反省」にしたこと。

全て反省。


後悔はしないことにした。

終わり。

ちょっと

ひょっとしたら、また捏造かな?
って思ってたけど、
どうやら大丈夫のようです。

図書館から更新いたします。
無線LANでございます。
多分。

火曜日なんだけどね、
人が全然いないよ。

明日から
サンクスギビング
というヤツでして。

明日も授業はあるんだけれども。

四連休は確実にあるんですよ。
だからみんな
やらないんですよ。

僕はですね、
このところの
キモチの不安定
プラス
サボり気味
ということで、
休んでる暇はなさそうです。


ちょっとね、
成績もやばいかもしれないし。

気分が落ち込みすぎたな。


でもね、
成績なんて
どうでもいいんですよ。正直。

そりゃあ、
いい成績であるに
越したことはないのかもしれないよ。

でもね
僕は
悩んだり
考えたり。
そういうことのほうを
大切にしたいよ。


このセリフ、
前の学期に言ってたら
説得力あったな。

何故か知らないが
文句なしの成績だったから。


でもね、
頑張って勉強してる人ってのは
悩む暇も無いんですよ。
多分。

だから
今、僕がこう言ってるのは
逃げが入ってるのかもしれない。


なんであれ
一生懸命やってるときは
一つしか見ていないときは
余計な事は考えないし
周りも見えない。
純粋に、打ち込める。

一度止まってしまうと
悩む。
考える。
そして
苦しむ。


マラソンもそうですけど、
一度止まっちゃうと
走り出すのはすごく大変なんだ。

走りたい、
走りたい、と思う。
でも
走れないんだよ。

走ってるときは、
自分が走ってるなんて
思っちゃいないんだよ。

気が付いたら
走ってるんだよ。


だから
なんにも考えないで
カラッポにして
リラックスして。


そうしたら
そこそこ
うまくいくんじゃないかな。


そうやって
これまで
切り抜けてきたよ。

でも
それは
逃げているんじゃないの?


それも、考えない。
何も考えない。

もう一人の僕が
ウダウダ言ってても
サラッと流して。

走るための
準備体操でもしておこう。


短くて
長い一日。

一分一分
大事に
大事に頑張ってみるか。


そんな感じで
今日は
ちょっぴりポジな僕でした。

多分pillowsのおかげ。

終わり。

言葉を

何か言葉を下さい。

何でもいい。
「腹が減った」
でも
「このblogつまんねぇ」
でも。

どんなものでもかまわない。

何か
言葉を下さい。


終わり。

no title

こんなものUPしてどうするのか。
どうしたいのか。

わからないけど、
載せることにした。


********************

何を学ぶというのだろう。
それは僕を助けてくれるの?

色々なものに
押しつぶされそうだ。

苦しい。
何故
僕は苦しまなければならないの?

何の為?
僕の為?
僕の力になるというの?


死んだら
迷惑かけちゃうね。

でも
生きて
どうしろというの?


僕には何もない。

愛すべき人達はいるんだろう。
でも僕は
彼らを愛しているの?


歪んだ人間性と
冬という季節と
19という年齢。

それらの出会いが
僕を苦しめているんだと思いたい。

でなきゃ僕はもう
ずっとこのまま
生きていくしかないじゃないか。


僕は20になったら死ぬんだと
小さい頃から思ってた。

このまま行くと
現実になりそうで怖い。


生きるチカラ
そのへんに落ちてたらいいんだけどね。


澄んでいるようで
濁っている。

本当は澄んでいるのかもしれない。


ワカラナイ。


今の僕には
闇すらないよ。

何もないものは
存在していちゃいけないんじゃないかな?


どうして
僕は
ここにいるんだろう。

********************


終わり。

アイ

以前、

全てのものが好き。
そして憎い。

みたいなことを書きました。


その理由について
考えてみました。


愛には色々なカタチがあります。
僕のそれは
すごくわがまま。
そして壊れやすい。
厄介なものなんだと思う。


僕は
みんなが好きです。
そばにいて、笑っていて欲しい。

でも
いつもそんなことは出来ない。

僕のすごくわがままな想いを
受け入れてくれる人はいない。


赤ん坊みたいですけど。


いつもそばにいて
一緒に笑ってくれる。

簡単なように思えるけど
実際は不可能。

泣いてもいい。
怒ってもいい。
でも
僕がいて欲しいと思ったときには
いつもそばにいる。


いないよね、そんな人間。

いないことがわかってるから
悲しいんです。

僕はとっても
みんなが好きなのに
僕の想いに答えてくれる人は
誰一人いない。


すごくわがままな想い。
わかっているんです。
でも、こんな人間なんです。


都合のいい相手が欲しいわけじゃない。
僕を安心させてくれる人が欲しいんです。

僕の苦悩を
一緒に笑って吹き飛ばしてくれるような。



わがままな願い。

わがままだと
頭で解っているから困る。

ココロは渇いているのに。



一緒にいても
いつか壊れてしまうんだ。

そう考えてしまう
バカな僕がいる。

淡い期待を抱いたって
砕けてしまうんだ。

そうやって
ココロを閉めてしまう。


開けることもできます。
でも、
僕のココロはすぐ傷つく。

傷ついてナンボだ
とも思うけれど、
僕は弱いよ。

一つの小さな傷が
すべてを台無しにしてしまう。


どうしようもないヤツだ
と思われるでしょう。


これが僕なんです。

そして
僕は
僕を否定できない。


ダメなんですよ。
本当に。

一つがダメだと
ボンッ!
ですよ。
小説に感化されたとか
いうんではなく。



僕の想いは
他と交わることが無い。

そう思ってしまうんです。
思ってしまうから悲しみ、
悔しさのようなものを感じる。


僕は
僕の愛のカタチを要求されたら
よろこんで受け入れるだろう。

でも
そうやって愛してくれた人はいなかった。



わがままだね。

悲しくなってきたので
止めます。

ごめんなさい
こんなもん書いて。

終わり。