みません
エログからのトラバはスパム対象じゃないの?
アメーバ、エロNGじゃなかったっけ?
まぁいいや。
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「多分ここに配達されてるんだろう」と目星は付いていますが、UPSが僕と相手に謝罪+再配達するまでこっちから取りに行ったりってのは無しの方向で。
早く動いてくれなくちゃ非常に困るんだけども。動くつーか、働け。
300頁位プリントしなければいけないし。コンピュータ上で見ればいいのだけれど、不便だから嫌なんだよ。走り書きのメモとか適当な感じのマーカーラインとか、紙の上でしか出来無いじゃない。均一なフォントでコメント加えても、面白くもなんとも無い。「ペンタブで書く」とかも違うんだよね。
文書作成にはコンピュータのかます均一文字が適当だとは思うけれど、数式であったり、ちょこちょこのアイデアを書き出すのにコンピュータを立ち上げる気にはならん。
コンピュータ上で読む文書は、いつでもどこでも同じ様に見える。それも我慢ならん。
しかし、文字・文字列を「書く」場合、楽に感じるのも確か。何十ページも書いて右手が利かなくなったり、という事が無い。
コンピュータで文字を打つ時に漢字を思い浮かべる頭と、紙に文字を書いている時に漢字を探る頭、使っているところが異なる様な気がするのだけれど、どうなのだろうか。
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雑誌のような家?
まぁ揚げ足取りですけど。
こういう時、人間は文章を補完しますけども、コンピュータは器用では無いので、「雑誌のような家」と取るでしょうね。
雑誌のような家とは何か。紙で出来ているのであろうか?紙の材質・成分と近いもので作られた家なのか。そもそも、「雑誌のような」とはどういう事か。「のような」であるから、雑誌では無いのであるが、カタチとしては「本」なのだろう。また、何を持って「素敵」とするのか。「素敵」である条件は何で、どれくらいあるのか。
エラーを吐きますよね。
きっと処理できません。
補完能力ってのは凄いね。ファジーファジー。
一人の人間の考えや行動をすごい近く予想するには、どれくらいのデータが必要なんでしょうか。怖い。それだけでも人間は宇宙的だと思える。僕の胃袋はビッグバン寸前だったけど。弱すぎ。
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本当、そろそろ勉強しださないとマズイと思う。
でもやりたくないので、結果更新が増えるような気がする。
今もそうか。
終わり。