しゅうとく | だらだらしてみる。

しゅうとく

dizzy my future
silly my voice


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筋はともかくとして、最低でもトピックは決めておかないと何も喋れなくなる事がよく分かった。間が多い。尺は決める必要が無いのでいいけど。


ここでこうしてウダウダ書く時も一緒で、トピック決めてから書きださないかんと思うよ。即興演奏と書いてアドリブが出来るほど芸達者じゃないわけだから。


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人間の特性とか特質ってのは、そう簡単に変わらないもので。
卑しい、卑屈、傲慢、怠惰、ワガママ等と、自分の性質はよく知っているとは思うものの、一向にそれらが改善される気配が無い。「される気配」などと他人事のように書いている時点で駄目なのだと思いますが。
「改善する気が無い」のが原因でしょうな。必要を迫られているわけでもないし。


現時点でも最大限気を遣ってるんだよ。と言うと蹴飛ばされるのかもしれませんが。一杯まで気を遣った結果でコレかと思うと哀しくなるな。何とかせんと。


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CentOSってLinuxだっけ。RedHat系なのかDebian系なのかすら知らない。


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自分の位置は際会だと思いますよ。「日本の社会構造的に留学生は無職扱いだから」とかそういうどうでもいい理由ではなく、精神の位置が一番下やと思います。
生命力とか向上心とかが大して無い。わずかな好奇心だけが頼りになっているのかな。段階を踏んだ目的・目標の設定とか出来んしな。


脳内ですら飛んだのに、書けるわけないやん。反省。


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図書館地下一階にある個人ブースの1つに、落書きだらけの席があるんです。
この間久々にそこに坐ったら、一年半くらい前に自分が書いた落書き質問に返答が加えてあって、少し嬉しかった。

「なんの為に生きてんの」的なことを書いたんですよ。
「わかんねーから、目先のことをやったり、遊んだりして、それ探してんのよ」というような答え。
大味、ではないが、一般的というか何というか、"フツウ"の答えやとは思うけれども、それを書いてくれた誰かに礼を言いたいね。全く持って新しいものではないけれど。やっぱそんなもんか人間。


「自己を確立できないでいる期間」という定義を採用するならば、人間一生モラトリアムなんじゃないのかなと思う。ちょっと語弊があるか。
一生βversionの方がいいのかな。マイナーチェンジを繰り返しながら生きていくわけやし。
所謂"自己形成"が「βリリース」であって、そこからずっとバグ修正したり機能追加したりするんだけど、正規リリースまで持ち込むわけじゃない。
正規リリースでもパッチ当てとかそりゃありますが、スタンスとしてのβ。

そう思うと、「アップデートしなくちゃいけない」ってのは非常に人間的であるね。ただ、人間にはオートアップデートなんて便利な機能は備わってないから、いつも自分の手でやらなくちゃならない。意図してなくてもアップデート済みだったりもするけれど。


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全く話は変わるけれど、リチウムイオンの充電式蓄電池の寿命ってどれくらいなんだろう。「コンデンサの素材は何か」とか「どこ製か」とか「どういう"使い方"をしたのか」とかで大分話が変わってしまうと思うけれど。


電気とかわかんね。
プリンタの型番が「5300W」で、「5300ワットも使うんか!?」と一瞬でも思ってしまったくらいバカだし。プリンタまだ来ない。


モノを知らなすぎ。
初等教育に問題があるよね。
実生活で使えない教え方をするもんじゃないよ。
と言っても出来ないのは僕くらいか。
悲しくなってきた。


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「これやるとこういう事が出来るよ」
を伝えてくれる教え手はすごくありがたい。だからBeteru先生の授業をまた取りたい。でも時間的に無理かなぁ。


「何が出来るのか」だよ、ホント。


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今の所、C#でムカツクところ1つ。
switch文の動き方。勝手にbreak。
上からダーッと流れていくのが好きだったのに。


これまでの経験で、「どうしてもdo whileが必要」という場面に出会ったことが無い。「最低一回何かしたい」って、どういう時だろう。


最近、Windows上でメモリリード・ライトエラーのダイアログ出過ぎ。
しっかりしてくれ。


デバッグのお供にprintf。
何を表示するかと言えば、「今ここ」とか「**の中」とかいった感じ。
でも、そんなもんだよね?


サーバ・クライアント系のプログラムをデバッグするのはすげーめんどくさい。


IMEがちょっとオバカサンで困る。



映画の中に出てくるようなプログラムが作れたらいいなーと思う。
スタッフすげー、と。

「こうだったらいいのに」って希望要望を叶えられる人間になりたい。
アイデアをカタチに。


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夢を見ております。
ちょっと元気出てきた。


終わり。