9000シリーズ | だらだらしてみる。

9000シリーズ

おっけ、調子乗った。いや別に乗ってねーか。久しぶりに日に二つ目の記事を一つ。二つ目なのに一つ。どーでもいーよそんな事は。何書くか未確定。「カク」繋がり。言うのヤダよね。

本当、ヘッドフォン持ってこりゃよかった。

土曜位に髪をそった。「『無い』とはどういう事なのかを知りたい」と。というのは嘘で、単に暑かったから。それだけ。本当に。そんなもんだろ、理由なんてのは。で、けだるい感+軽い発熱を日・月曜に喰らう。体は環境変化についてきていなかったようで。剃ったといっても、まだちょっと長いんだな。スキンヘッドにしたいのだけれど、体調不良+頭皮あれまくりで、剃れずじまい。カミソリも無くなってしまったし。電気シェーバーで少し頑張ってみたけれど、結果が変な頭。今週中にツルツルに出来ればいいかな。メンテが大変なんだろうけれど。

アクセス解析とカウンタを作ってみようと思ったけれど、phpか。忘れた。ページに埋め込めばいいのか?よーわからん。実践で使えない僕。「そのページにアクセスしたら」な解析・カウンタは楽じゃん。「別のページのアクセスをカウントする」って、どうすんだろ。これはHTML側なのかスクリプト側なのか。ボタン押すフォームじゃ無いんだしな。ユーザがページ見るだけで別スクリプトが動いてるんだろ?やっぱりembedとかじゃなかろうか。よー知らんのでやめ。棚上げ。

あー、ここでターナーか。

あーもう書く事ねぇ。

D市アパートメントガイドWikiの作成を思い立ったけれども、思い立ったのみ。あると便利だろうな。Wikiなら認知されれば一人歩きするだろうし。ボランティアですか。そりゃそうだけど。このあたり、どこのプロバイダも自鯖禁止みたいだし、Wikiインストールしてある鯖を借りるのは勉強にならんと思うので何かヤダ。いや、勉強にはなるんだろうけれど。で、結局アイデアのみで止まってるので、誰かやったらいいと思います。社会貢献の一つもしてみろクソガキども(含僕)。

スキンヘッドでまず思い出したのがライムスターの宇多丸なんですが、師匠はどういったかんじでメンテしているんだろうか。見た目体弱そうなんだけど、風邪とか引かないんだろうか。慣れか?

オンラインゲームってロクにやった事ないからわかんないけど、クライアントのアクセスって全部中央サーバ群に行くのか?リアルタイムで複数リクエスト+レスポンスが必要な訳じゃん。どんなに頑張ってんのよ。3分くらい考えたけど、アイデア出てこない。誰かシステム開発した人、軽い講義をお願いします。特許とれるじゃん。もう取ってるか。クライアントは全部同じ層・階級なんだろうか。つまり一人の頭と複数の同列家来、みたいな。親と子達の方がわかりやすいか。孫いねーのかな。ミラー・キャッシュ挟まないと「数万アクセスを一気に」は無理だろ。無理じゃないけど凄い導入費がかかるじゃん。分散。複数サーバを並列処理させるだけじゃ、能が無いだろうし。クライアントも上手いこと使ってやってるんだろうか。ブロードキャストでもないし、P2Pとも違う、なんかそんな方法でやってんだろうけど、それが何なのか、どういった風なのか出てこないや。講義プリーズ。

プログラムに関して、会社の財産・ノウハウと呼ばれるモノの一つは、「自社製ライブラリ」だと思うのだけれど、どうか。だから「オブジェクト指向」とかいうもんが数年前に流行ったんだと思うが、どうか。数年できくのかどうかは知りませんが。堅いライブラリがあれば楽だもんな。堅い上に融通が利く、そんな幻想みたいなモノ。作業効率もグンとアップ。そう上手いことなってるのかどうかは知りませんが。

コンシューマゲームとPCゲームのPG、どっちが大変とか知らないけれど、PCの人達は色んなマシンでテストしなくちゃならないから忙しそう。最近はコンシューマも新しいハードがポンポンでるから大変なのかもしれないが。まぁ、どっちも楽じゃねえだろうよ、と。眠くなってきたの。なげやり。

「正しい書き方」がねーから金銭的考査とか出来ないんだろうな。そりゃ、「文法的に間違い」はあるけれど。「動けばいい」はあまりにつまらないし。「模範とされるべき書き方」ってやつを見たことが無いから、自分のコードがどうなのか分からんけれど。言ってるのは勿論インテンドどーのこーのの話じゃないですよ。PG免許制にしたらいいのに。無理か。無理だな。「悪とされるコーディング」を見てみたい。逆に枯れたのも見てみたい。「枯れた」は「よく使い込まれた・堅い」という用語だそうよ。知らなかった人はムダ知識が一つ増えてよかったですねバカ。

営業と開発の軋轢とか、実際どうなのかね。

「コンピュータサイエンス」という学科が、「パソコン組み立ててる」と思われるのは非常にやりきれないのだけれど。フィジカルな組み立てじゃないアセンブリはやるけどさ。

「コンピュータリテラシー」ってのは、「ワード・エクセルが使える」「メールが打てる」「Webブラウザ使える」って事じゃねーと思うんだけどな。「パソコンはどうして動くのか」「ワードはどうして動くのか」云々じゃないのかなぁ。わかんないや。学部生が取る授業、数年後には一般教養になればいいんだけどな。パッと見じゃ分かりづらい所為なんだろうか。まだまだ学ぶことしかないけどさ。パソコン組み立てた時に「課題じゃないの?」とか言われた時はすげーゲンナリしたよ。リサーチに時間を、物品用に資金を調達さえすれば誰にでも出来るのに。「パソコンに詳しい」とか意味分からんよね。黒船に乗ってきた異人ですか。「お前それ特定ソフトじゃん」「お前それネットワークじゃん」「お前それOSじゃん」。それぞれ切り離す事は出来ないけれど、「どっちかって言うとあっち」みたいなのはあるじゃん。全部一括りで丸投げとか、意味分からん。最近はそういう事あんまり無いか。もしそういう人いたら、「ヴァイオリン奏者にピアノ弾け」みたいな行為はやめた方がいいと思う。つーか止めなさい。ピアノじゃなくてヴィオラなら弾けるかもしれんけど。

なんかよーわからんね。全部中途半端だ。疲れた。

終わり。