サガット駄目
Mandriva様とUnuntu様とFedoraCore様がご到着あそばした。全部AMD社の64ビットCPU用なのでこのノートには入らないけどさ。
HDD、結局「Cancelled」だってよ。なんだいそれ、このやろう。そんなこったろうと思って、別の所でWDのヤツを頼んでおいたからいいけどさ。あとMITSUMIのFDDと。700円。$6少し。
Happy Hacking Keyboard Lite も届きましたよ。黒。このノートの配列と大体同じ。コントロールキーの位置が違うくらいか?あとファンクションキーでの機能と。小さくてよいね。持ち運べますね。そんな予定はないけれど。
でびあん、どうしようかしら。なんだか64ビット用は「どうなんだい」と思うのだけれど。情報集めてみた所で、実際入れなきゃどうにもならんのだけどさ。
つーか早くHDD来いよ。
このノート、2年くらい使ってますが、これまで大きな問題が無い。筈。確か。
$マークの打ち過ぎなのか4キーを引っ掛けている部分が磨り減ってて(折れてて?)、よくめくれますが。変数とかの所為かな。$を使う言語の所為かと。そうバシバシとキーボードを叩く人間では無いのだけれど。
バッテリーを固定する爪が折れちゃってて、スルッと取れちゃうけど。駆動時間も短くなってきたな。電源取ってないと1時間持たないと思う。明るさMAXとか、そういう所為も多少あるだろうけど。
CPUのシール取れちゃったけど。中途半端に取れかかってたから取っちゃった、ってのが本当のところ。Windowsのシールはまだ健在。
プログラムの一番初めの授業とアセンブリ言語の授業で、Webコンパイラというものを使ったのだけれど、あれは便利だと思った。簡単なプログラムには持ってこいだと。「これ書いてどうなるの」の初歩の部分を知るには持ってこいだと。Classとか入ってくると難しいのかな。でもそういう実装、それに対応してりゃあ出来るか。
Webコンパイラ、「プログラム書くのが目的だからコンパイラのインストールとかしなくていいよ」と言っているように見えた。でもコンパイラのインストールって、環境変数の設定くらいしかしなかったような気がする。BCCで。2年前の話を覚えているかってんだ。
何か「Shell作れ」って課題が出たんですが。とは言っても、丸っきりオリジナルではなく、「Bashスクリプトへの翻訳機」みたいなもの。「trash」って名前にしようかと思っていたんだけど、名前指定されてた。畜生。
何コレ、正規表現の嵐になるのか?文法チェックも必須な訳じゃない、どうするよ。めんどうな臭いがプンプンする。
文法チェック->Bash変換 かなぁ。両方同時にやった方が処理速度上がるのかしら。でも途中まで変換してても、文法エラーとかが出たら無駄になるんだよな。
「Shell作れ」って言葉はおかしいか。だってそのShell、Bashで書くんだもの。嘘シェル。Bashの勉強の為の嘘シェル。つーかシェルでもないがな。あー、シェルでいいのか?うん、多分。
伺か とか懐かしいものの名前を目にする。まだ懐かしがっちゃいけないのかな。任意とか何とか。CD買ったけどな!よくわかんないけど面白かったような。内輪ネタではあるだろうが。CD出たの2000年位だっけ。夏だっけ。そのまえにネットラジオ聞いて、「あー、なんだこれー、買ってみよ」となったのか。懐かしいなー。「何度も借りるなら買うかコピーすればいいのに」とか思ってましたが。懐かしの久屋大通り。4年以上行って無いや。なんか、熱ってのは冷めちゃうものなのね、と。
そう言えば、確か月曜にWDのHDD頼んだのだけれど、まだ「Pending」だよ。確認したじゃん!「これで大丈夫ですからー」ってメール送ってきたじゃん!どういう事だ!陰謀か!
MGSやって寝る。無論オフライン。と言うか、単なるMSG3。サブスタンスとかサブシスタンスとかそういうものでは無い。
終わり。