吐き出し法 | だらだらしてみる。

吐き出し法

盛られた毒が効いた結果なのかは知らないけれど、足りてません。別に帰らなくてもよいのだけれど、何でもよいからもっと強い毒を下さい。誰でもいいから。僕の中にも良心と言えるものが多少はあるようで、声が震えたりしちゃっていますテヘ。テヘとか書く余裕があるようなので全然大丈夫みたいだけれども。あーあー、怖い怖い。恐怖ってのは凄い効きますね。うん。意図されたような効き方では無いと思う。この良心ってのも、パッと思われるものとは違う方向を向いていると思う。あー、どこか遠くへ行ってしまいたいかもしれない。年老いたブルーバード。パーティは終わりにしような。放っておくのが一番です。なんてったってアイドル、ではなく、頭のオカシナ野郎ですから。ホントに。ホントに。想像以上に。そして想像よりも大したことなく。はは、なんだかテンパッてるみたいだね。そうなのかもしれないね。ただ、謝っておこうかしら。ゴメンなさい、スミマセン。僕は馬鹿で阿呆な人間の屑です。何よりも価値の無い、どうしようもないモノです。ゴメンなさい、スミマセン。誰に向けてなのかと言えば、誰に向けてでもあるし、特定の誰かに対してでもあるし、誰にでも無かったりするんだ。あぁ、やはり僕は何もせずに朽ち果てていくのが似合っているのではないだろうか。特定の誰かと言うのは複数であるのだろうかね。多分。どうぞどうぞ、知らん顔をしてこれからも健やかに過ごしてください。これはある人に。なんだか分かりませんが、これはきっと期待以上の壊れ方かもしれません。これはまた別のある人に。壊れてなんかないですよ、失礼な。これもまた別の人に。いや、全部嘘かもしれない。どれが嘘でどれが本当か、見極める術を持っていないんだ。一つ言えるのは、どうも余裕が無い、という事くらいか。いっつも無いけどさ、ちょっと本当にゴメンなさい。あーーーーー。うん。元気元気ー。嘘かも。勝手に騒いで勝手にテンパっているだけなので、何にも気にする必要は無い。いやあ、本当に何でも無いんだよ。ゴメンなさい。みなさんゴメンなさい。殴れ殴れー。わー。どーん。もうね、本当に何でもないですから、勘弁してください。勘弁してくださいというか何と言うか。刺してくれても構いません。スミマセン。僕に、みなさんに。



『「真面目に見ちゃダメなのよ」って噛り付く』僕。いーとざてれびじょん。


自分の頭の何処に「本音風船」があるのか分かりませんので、放っておくのが一番の優しさだと思います。と勝手な事を言っておきます。そんなモン持ち合わせていないのかもしれないしね。



すげー弱音吐いた気がする。何でもないから。本当に何でもない。マジです。