蹴・着・隙 | だらだらしてみる。

蹴・着・隙

いい加減ウイイレ話はよそう。で、これが多分最後。あくまで多分ですが。


選手を獲得する方法の中に、「レンタル移籍」と「トレード移籍」があるのです。トレードはそこそこ使えるんだけど、レンタルが全然。他チームからレンタルをした事が無いし、されたこともない。CPU同士ではどうなのかな、と思って確認してみたけれど、レンタルは全く無かった。全然使わない・使えないのに、どうしてこの獲得法があるんだろう。在野に選手が多いのも原因の一つなんだろうか。トレード・レンタルしなくても、いい選手がゴロゴロしてるから。自チームの選手が多いので、どこかがレンタルしてくれるのが嬉しいんだけど。


今後のチーム運営方針。今即席で考えた物ではあるけれど。


1:各シーズン、補強は最大で3人。
2:新人の育成は「様子見」に2シーズンかける。それ以内に解雇しない。
3:出場機会が無い・全く芽が出ない場合は解雇してもよい。
4:30歳以上の選手は引退まで面倒を見る。だが、契約更改で拒否されたらクビ。


これくらいかな。「契約更改で拒否されたら」ってのは、そうそう無い事なんだけど。勝手に出る「能力相応」の年俸を支払ってるから。一定ラインを超えた場合は少し値切るけど。「新人」ってのは、17-20歳の選手。僕は基本的にこの年齢の選手しか獲得しません。長く育てる事が出来るし。なんだ、光源氏みたいだな。


日本人ってエロ民族なのかね。すばらしいね。
「理想の女性がいないから、この子を僕の手で好きなように育て上げよう。」
すばらしいね。返す言葉も無い。頭おかしいって。
いや、でもそれが一番の手であるとは思いますよ。何の一番か。
ただね、すごく面倒じゃない?理想の人が実際いたらそれでいいんだろうけどね。
理想って何だろうね。わかんね。何でもいいよ。


京都周辺で都市部から離れた片田舎にある広い日本家屋に住んでいる和服の似合う肌の白いお茶・お花が出来る箱入り娘はちょっと来い。読んだらちょっと息切れた。


いないねそれは。いたら会ってみたい。と言うか見てみたい。住んでる世界の全く違う人ってのを。憧れと言うか、興味本位だ。「和服萌えー」とかじゃないですよ。これも興味本位と言いますか、普段見ないものなので。


日本人なのに和服を着ません。夏に浴衣着るくらい。浴衣好きなんだけどな。自分で着るのも、着ている女性も。いや、大抵の日本人男性は着物姿の女性が好きだと思うよ。根拠は無いが。僕だけ悪いみたいで嫌だったので逃げた。


なんでウイイレからこんな話になったのかね。頭がおかしいからかな。
今年の夏は帰れそうもないので、夏祭り等の浴衣イベントに行けません。ちょっと悲しい。


全く関係ないですが、久しぶりにスキマスイッチを聴いたらば、アホみたいに切なくなった。ちくしょーばかやろー。僕は「夏雲ノイズ」で止まってるんです。それ以降を全くチェックしてない。だってさ、悲しい曲を作るじゃない。いいんだよ、好きなんだよ。でもやっぱり、泣かされるのは嫌じゃない。しんみりしたくなくてもしちゃうから。オッペケペーな曲を作ってくれよ。頼むよ。それも嫌かもしれないな。


こんな感じでした。うわーやばい。何にもしてない。


終わり。