ジャーナル
暴挙を思いついたのです。
暴挙という訳ではないか。
何と言うか、手抜き?
去年の秋学期、半年前ですね。
英語の授業を取っておりました。
留学生向けの、ですけど。
必須科目でしたんで。
そこで、週に2枚、約1ページ
(と言っても、各行のスペースが1行分ある為に実質半ページ)
の「ジャーナル」というものを書かされたのです。
週に2ページがノルマの筈だったクセに、
10枚提出しただけでもオッケーであった代物ですが。
そのジャーナル、
僕のPC内に14つ保存されているんですが、
その内ここに晒したいと思います。
改竄する気はありません。
提出前の下書きのものなので、
スペルミスも多々見られます。
ちょっとチェックしただけでも。
英語のままで出したいと思います。
たどたどしい英語ですよ。
英語勉強しに来たわけではないし。
と言うのは言い訳でしょうが。
ご覧の通り、
日本語でも表現力に欠けますから
英語の場合も容易に想像出来るかと。
書いたときの時期が
大分凹んでいた時と重なったりで
大変なものになっていたりする。
イタイものであるだろうと思う。
どうしようもないものであるとも思う。
ミジンコのようなものであるだろう。
と言うのはミジンコに失礼だ。
また種を蒔こうとしてますよ。
何毛作だよ。
「僕の中にあるものは全て出す」
をモットーにしているので。
少なくとも今は。
「あったもの」なのかも知れないけれど。
期待しないで待ってて下さい。
誰も期待してないかそうか。
しかし忍者からメール来ないな。
こっちのメアド間違えたか?
そのうち始めます。
終わり。