先にも謝る。スマン。
世界からクダラナイモノを取ったら何が残るだろう。
何にも残りませんね。
だからみんな、ダイジナモノを作ってるんでしょう。
はいどーも。めがねがキュートな僕です。
落ち着いて。わかったから叩くのはよして。
いやね、実際に眼鏡をかけているのですよ。眼鏡じゃゲームが出来ない。困った。
僕が女子高生だったらどうしますか。
女子高生じゃなくてもいいや。うら若き乙女だったらどうしますか。
あなた達に僕の性別を確かめる術は無いですし、あり得ないことではないのです。
言ってみただけです。踏みつけるのはよして。
僕が毎回、斜め上を見つめながら「ウフフ…」と記事を書いていたらどうしますか。
1人でブツブツ呟きながら書いていたらどうしますか。
ちょっと待って。信じないで。
ちゃんと画面見ながら書いてますよ。黙って。
僕があなたの後ろにいたらどうしますか。
いつもアナタを見ていますよ?今日のランチはパスタだったね…
怖いよ。もちろん嘘ですからね。
ストーカー被害にあってる方、犯人僕じゃないですからね。
あなた達から見たら、無限に広がる「僕」の可能性。
そんなもの鏡をみたら壊れるわけですけども。
もじゃもじゃの頃の銀杏の峯田さんみたいな頭をして疲れた顔したオスが1人ここに。
そんなもんよ実際。でも、そんな奴の事を思い浮かべたくは無いと思うので、自分の好きなものを思い浮かべながら読んだらいいと思うよ。僕が何を書いたところであなた達に僕は見えないんだし。あながち女子高生も間違ってないかもしれないよ?ひょっとしたら30過ぎのオッサンかもしれないし、ドイツ人かもしれないし。VNI。
あんまりこういう事書くと、僕が自分でわからなくなるじゃないか。
僕は鏡を見て外に映る僕を確認できますよ。だからいいよ。
興味がある方は、僕を勝手に想像して楽しんで下さい。
想像の中でヤラシイ事をさせるのはよしてね☆
なんだ。すまん。
終わり。