所感
寝れねえぞコノヤロウ。
某IT弁護士のブログがいつの間にか終わっていたようで。
某隊長には虚言疑惑が持ち上がっているそうで。
ブログって面白いですねー。色んな意味で。いや、一つかな。
それはそうと、人権擁護法案のバナーをカットした。思うところあり。
ちょっと極端になってんじゃねーの、と思ったのもある。
『へうげもの』の記事に多少ムカついたのもある。いや、間違いではないとは思う。
僕はすごくわがままなのですよ。あなた達が知ってらっしゃるか知らんが。自分で自分を『へうげもの』と呼ぶには全く抵抗が無い。むしろ喜んでやる。わかってるんですよ、わかってるんだけど、他人に勝手にそう思われるのって腹が立たない?どこがどう『へうげてる』のか知らないのにそれを『へうげもの』と呼ぶなよな。
とね、激しく論点のずれた腹の立て方をしておりますが。
あそこに書かれてある事は、「まぁそうね」と言うくらいでしたが。ヘドバンするほどうなずくような事ではない。当然であるべき事もあるし。ちょっと表現が過度かなぁとも思いましたけども。
しかしね、別に茶碗の例え話なんて必要ないんじゃないの?必要以上に煽ってるようにしか見えないんですけども。
修飾無しでも、それを正しいと感じたならば人は付いてくる。
この法案に関しては「時間が無い」というのがあったから、これまでくらいの過剰とも取れるアピールは仕方が無い事なのかな、と思ってた。けども、ヒートアップしていくだけでインターバルが無いように思う。右か左かなんてのはどうでもいい事だけど、ただ少し「過激」じゃないかなと思っております。それこそ火病の如く「反対!反対!」となっている気がする。落ち着こうよ大和の人々。いや、落ち着かなくてもいいから、ちょっと一息しよう。御茶飲もう。
ほいでこういう状況で怖いのが、アホ左翼の中に隠れてしまっている「本当に”日本”を考えている左翼」もアホ認定されてしまうのではないか、と。と言ってもそんなものがいるのかどうかは知らん。ただ、やや左よりの人がやや右よりの人よりもアホ認定されやすいのは仕方が無いと思う。表立って出てくるのがアホ達だから。可哀想だと思う。
何かいやーな記事になりましたね。右と左。僕はどっちなのかね。僕はあれよ、「僕みたいな日本」が欲しい。外界からの刺激も受けるんだけど、そんなものは最小限で、閉ざされている分謎が多い、みたいな。何これ言い過ぎ?ただ、もしも目の前で四六時中罵詈雑言を浴びせられたら、僕は確実にグーで殴ります。「まぁ落ち着けよ」なんて余裕はありませんよ。
トピックかわりすぎでしかも含み系という、僕にしかよくわかんない系記事。
バファリンは半分優しさですが、だらだらしてみる。はどうでしょうか。
これ読んだらわかるでしょうが、半分電波ね。いや、半分以上か。
残りは結構本気目ですよ。それと「眠たい」やら「だるい」やらの怠惰心。
何だよ怠惰心って。
終わり。